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はるか
22
⚠️YJ
⚠️年齢操作アリ
吉田仁人 真面目な雑誌の編集者
山中柔太朗 マイペースなカメラマン
仁人side
俺の仕事は大人な感じの雑誌の編集者だ
次の雑誌の写真をカメラマンさんが撮るんだけどマイペースすぎてなんもポーズが決まっていないらしい
ということで催促するためにカメラマンさんの家にやってきた
仁)「山中さん!締切近いですけどさすがにもうそろそろ案出ました!?」
柔)「うーん、うるさいよ仁ちゃん、」
仁)「俺だってうるさくしたくてうるさくしてるわけじゃないです!」
柔)「んーなんかねー、ビビっ!と来ないんだよねー」
仁)「どうにかしてビビっ!と来させてください!」
柔)「んーじゃあ仁ちゃん協力してよ」
仁)「へ?協力??」
柔)「そ、協力」
協力、ってなにするんだろ、とりあえずはやく写真撮ってくれないと俺のこれからの仕事に支障が出るからはやくしてほしい、
仁)「、わかった、いいですよ」
柔)「!ほんと?たしか今回のコンセプトって『男の娘』だったよね?やったことない感じだったから全然想像できなくてさ、じゃあとりあえず仁ちゃん、セーラーに着替えてきてくれる?」
仁)「わかりました、」
そういって着替えに行く
柔太朗side
あーよかったー仁ちゃんがモデルしてくれて
ほんとに案なんも出なかったんだよね
柔)「なんとなくだけ考えとこ、」
仁ちゃんが着替え終わるまでどんなポーズさせようかなって考えていると
仁)「え”!?!?」
と仁ちゃんの叫び声が聞こえた
柔)「?仁ちゃん?どうしたの?」
仁)「これッ短すぎませんッ!?// 」
柔)「そりゃそういう系の服だからね、いいから出てきなよ」
仁)「待って!恥ずかしすぎるッ//」
柔)「そんなん気にしないの、これからもっと恥ずかしいポーズ撮るんだから」
仁ちゃんがいる部屋の扉をガチャっと開く
仁)「へッ///」
柔)「ッ、」
うわやばいなこれ、
もともとのモデルさんが仁ちゃんより小柄な方だったからほんとに丈短いじゃん
お腹なんてめっちゃ見えてるし、スカートもちょっと動いたら下着見えちゃうじゃん、
柔)「、下着も着てくれた?」
仁)「、、上は頑張って着たけど下は紐が上手にむすべなかったので、」
柔)「じゃあ着させてあげるから」
仁)「着なきゃダメですか、?」
柔)「着てくれないと想像しにくいじゃん」
仁)「わかりました、、脱ぐから後ろ向いててください、///」
柔)「、わかった」
あっちが照れる時俺も照れるからやめて欲しいんだけど
なんて考えると仁ちゃんに呼ばれた
仁)「、はい、」
柔)「、じゃあ結ぶからスカート捲るよ?」
仁)「見るの最低限にしてよッ!///」
柔)「わかってるって」
スカートを捲ると黒色の紐パンが見えた
仁ちゃんは肌が白いから黒が似合うな、
仁)「見過ぎ、///」
柔)「ッごめん、すぐ結ぶから」
そういって紐を持つ
仁)「ひぅッ////」
柔)「、変な声出さないでよ、」
仁)「、ごめん///」
変な気持ちになっちゃうからやめて欲しいわ、
柔)「じゃ写真撮るよ」
仁)「うん、」
柔)「まずはスカートちょっと持ち上げる感じにして、パンツが見えるか見えないかぐらいで」
仁)「こ、こう?」
柔)「違うもっと上げて」
仁)「ううッ///」
おずおずと仁ちゃんのスカートを持つ手が上に上がる
柔)「いいねその顔、唆る♡下アングルで撮るからカメラ目線もらっていい?」
仁)「、わかりました、//」
パシャッ
写真の仁ちゃんは赤面と涙目で下アングルからなので少しでも動いたら下着が見えてしまいそうになっている
柔)「ん、いいね、じゃあ次はM字開脚してくれる?」
仁)「ッへ、////」
柔)「ほーら、早くしないとこれからもっと撮るんだから」
仁)「うぅ、////」
柔)「仁ちゃん、膝閉じないで」
仁)「だって開いたら見えちゃうッ////」
柔)「俺しか見えないから大丈夫だって」
そういうと震えた足を少しずつ開いてくれる
やば、ちょー絶景
黒のパンツめっちゃ映えるな
柔)「、じゃあ写真とるよ、」
柔)「じゃあ次は女の子座りして?」
仁)「、こう?」
柔)「ん、そう、、でもなんか足りないなぁ、あ、そうだ、ちょっと待ってて」
仁)「?うん」
柔)「はいおまたせ」
仁)「ッわ!?」
仁ちゃんの頭から思いっきり水をかける
仁)「ちょッなにすんの、!」
柔)「うん、いい感じに透けたね」
仁)「透けたってなに、?、、!!/////」
気づいた仁ちゃんが素早く自分の胸を隠す
柔)「ほら仁ちゃんはやく手どけて、下着見えないじゃん」
仁)「だってッめっちゃ透けてるッ///」
柔)「それがいいんじゃん」
仁)「ッへんたい、//」
うわその顔やば、
カシャッ
仁)「え、撮りました、?」
あ、めっちゃ無意識に撮っちゃった
柔)「んーん、撮ってないよ」
仁)「ほんとに、?、、!、山中さん、その、勃って、ます、//」
自分のものを見るとテントを張っていた
柔)「、、あー気にしないで、次のポーズ撮るよ」
あれから2時間ほど写真を撮った
仁)「疲れた、」
柔)「ん、お疲れ」
仁)「これでやっとポーズが決まったから撮影ができる、、」
柔)「おめでとーまた日付決まったら教えてね」
仁)「わかってますよ、じゃあ今日はこれで失礼します」
柔)「うぃーおつかれー」
仁)「お疲れ様でした」
仁ちゃんと別れて自分の部屋に戻る
いまだに少しテントを張っている我が子を取り出し、久しぶりにAVでも見るかと思い動画を再生するも俺のものは無反応
柔)「えーなんで?」
動画がラストスパートにかかってもなんの反応もない
仁ちゃんの時は反応したのに、
柔)「、まさか」
まさかと思って仁ちゃんの撮った写真を見返すとすぐに俺の息子が元気になった
柔)「嘘でしょ、」
結局その日は仁ちゃんで抜いてしまった
ー撮影当日ー
柔)「あー今日仁ちゃんに会うのまじで憂鬱、」
仁)「なんで俺に会うと憂鬱なんですか?」
柔)「うわ!?」
仁)「おはようございます、今日の撮影頑張ってくださいね」
柔)「う、うん」
仁)「それでは俺は準備があるので失礼します」
そういって去っていく仁ちゃんを見送りながら少し反応している俺の息子を見る
柔)「だれか嘘って言ってくれ、」
スタ)「それでは撮影入りまーす」
モデル)「お願いします!」
そういって俺が今日撮る小柄めな男のモデルさんが入ってきた
きっと世間ではかわいい、という分類に入るのだろう
、、仁ちゃんのがエロいし、かわいいな、
柔)「今日はお願いします、それではポーズの説明しますね、 」
ポーズの説明や撮るタイミングの説明をしていく
柔)「〜という感じになってます」
モデル)「了解です!」
柔)「じゃあいきますよー」
パシャッカシャッ
んーなんだろう、何かが違う。
仁ちゃんと同じポーズで同じ衣装のはずなのに仁ちゃんの方が圧倒的にエロい。なにが違うんだろ
そう考えながら仁ちゃんのことを思い出していると再び元気になってしまった
柔)「またか、」ボソ
急いで着ていた上着を腰に巻いて再び撮影に意識を戻す
しばらく経って仁ちゃんの方を見るとなぜか泣きそうな顔でこちらを見ていた
なんで?誰が仁ちゃんをそんな顔にさせたの?
とりあえず今日帰る前に仁ちゃんに話しかけよう、と決めた
仁人side
今日はやっと撮影当日
長かった、やっと撮影ができる、
スタ)「それでは撮影入りまーす」
スタッフさんの声でみんなが動き出す
モデルさんも衣装を着て撮影場所に来た
あ、山中さんいる、モデルさんとなんか話してる、楽しそうだな、
そんなことを考えているとズキッと胸が痛んだ
仁)「?なに、病気、?」
とりあえず今日1日がんばろ、と気合を入れ直そうとした時、山中さんが目に入った
よく見ると勃っていることがわかった
仁)「やっぱ可愛い子が好きだよね、」
再びズキッと胸が痛んだ
そこからあまり山中さんの方を見ないようにして撮影が終わった
山中さんに会う前に帰ろう、そう思って急いで支度をする
柔)「仁ちゃんッ 」
今1番会いたくない人に話しかけられた
俺は振り向かず準備をしているフリをしながら返答する
仁)「、、ん、なんですか?」
柔)「なんで今日、泣きそうだったの、?」
仁)「、、泣きそうになんてなってないですよ」
柔)「うそ、俺見たもん、、仁ちゃんこっち向いて?」
多分俺は今泣きそうな顔してるんだろうな、目の前が涙でぼんやりしてるもん、こんな顔見せられない
仁)「、やだ」
柔)「なんで?」
仁)「なんでもいいでしょ、」
柔)「ッ仁ちゃん!」
山中さんが無理矢理俺と目を合わせてくる
柔)「ッなんでまた泣きそうになってんの、」
仁)「わかんなッ、も、わかんないよぉ、」ポロ
柔)「、ゆっくりでいいから教えて?」
俺の頭を山中さんが撫でてくれる
ダメだ、変な期待をするな、
仁)「ひぐッ、山中さんがッ他の人のこと見てッ勃ってるの見ちゃってッグス、なんか胸痛くてッもう自分の気持ちッわかんないッ」ポロポロ
泣いたらもっと迷惑かけちゃうのに、
柔)「、なんだ仁ちゃんも同じだったんだ、」
柔太朗が目を合わせて話しかけてくる
柔)「俺もね、仁ちゃんが今日スタッフさんと喋ったりしてるの見るのすごい嫌だったし、今日のモデルさんと仁ちゃんを比べて仁ちゃんの方がいいな、って思って気づいたら勃っちゃってた、笑」
柔)「多分俺は仁ちゃんのこと好きなんだと思う。仁ちゃんは俺のこと好き?」
俺の涙を拭きながら聞いてくる
仁)「ッわかんない、まだ気持ちが落ち着いてなくてッ」
柔)「、、じゃあ確かめてみようか」
仁)「、え?」
そういって俺の手を引いて車に乗せて山中さんの家に連れて行かれた
仁)「あの、山中さん、?なんで山中さん家に、?」
柔)「仁ちゃんが俺のこと好きかどうか確かめるためだよ?」
仁)「?どうやってですか、? 」
柔)「、、今から俺がやること嫌だったら殴ってでも拒否してね」
そういうと山中さんの顔が近づいてくる
ちゅ、クチュレロ、グチュ、
仁)「はぅ!?♡んぅッふ、は♡」
柔)「ん、♡かわい、」
山中さんの手が服の中に入ってくる
クリクリ、ぐりッ♡
仁)「んぁ⁉︎♡ふ、はッひぅ♡」ピク
柔)「こーら声我慢しないの 」
仁)「だって変な声でちゃッ///ひゃん♡」
柔)「変じゃないからもっと出して?」
山中さんが俺のズボンを脱がし、俺のものを取り出す
柔)「よかった、ちゃんと反応してる、」
仁)「やぁッ////」
シコシコシュコ、グリグリ♡
柔)「きもちぃ?♡」
仁)「きもちッ♡やばッ///いっちゃう♡」ビュルル
柔)「ん、上手にいけたね、」
山中さんが俺の精液を指に絡ませて俺の中に入れてきた
仁)「へッ//どこに指入れてッ///きたなッからッ!!」
柔)「汚くないよ」
くちゅぐちゅ、ごりゅ♡
仁)「んあ”!?♡はぅッ/ひゃあ♡なにッこれぇッ♡」
柔)「仁ちゃんのいいところみっけ♡」
くちゅ、ごりゅごりゅ、ぐりッ♡
仁)「やぁッ♡へんッ壊れちゃ、あ”♡〜〜ッ♡」ビュルルルル
柔)「、よしこれぐらいでいいかな、」
仁)「、?なにッんぁあ”⁉︎⁉︎♡♡んお”♡」
一気に奥まで山中さんのが入ってきた
柔)「あ”ー仁ちゃんの中せっま、♡」
仁)「ひぅ♡おっき、//やまなかさッきもちぃ♡んッ/」
柔)「柔太朗って呼んでッよ!!!」
ごぢゅん♡♡
仁)「んお”♡♡じゅ、たろッきもちッ♡♡♡」
柔)「あっは、かわい、♡♡」
パンパンパングリぐぽん♡
柔)「仁ちゃん俺のこと好き?」
仁)「すきッ♡じゅ、たろッだいすきッ♡♡♡」
柔)「かーわい、俺の好きだよ♡」耳元
仁)「お”♡♡あ”へッ♡」ビュルルプシャアアアアコテッ
柔)「ッく”」ビュルルルル
仁)「んん、」
柔)「あ、仁ちゃん起きた?」
仁)「あれ、なんで山中さんが、」
柔)「柔太朗でしょ?♡」
仁)「じゅうたろ、う、、!〜〜ッ/////」
柔)「あ、思い出した?」
仁)「ッ////」
柔)「好きだよ仁ちゃん俺と付き合って?」
仁)「おねがい、します、///」
柔)「あはッやった、これからよろしくね♡」
コメント
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あ、8話読みました!😳💕 もうね、仁ちゃんの「泣きそうになってるのに気づかれちゃう」シーンが切なすぎて胸がぎゅーってなったよ…。柔太朗が「俺も同じだった」って気づくところ、めっちゃ良かった。嫉妬から始まる両想い、最高じゃないですか…🥀💘 最後の「好きだよ」の流れ、仁ちゃんがじゅうたろ、って呼ぶの尊すぎてやばいです。続きも絶対読みますね!📸✨