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どうも!!
いやぁ…三度見しましたよ、三百ハートにコメント2つだなんて…
…んん…?あれ?…ハート…1000…?コメント…三人……??
あれ…よにん…?
………あれ…?フォロワー…30人以上…?
あれ…?なんか…書くために開いたらどんどん増えてない…?
ということで張り切って書きました!!
ちなみに、前回の話で中国さんが日帝のことを「にぃて」と言っていたんですが、それは誤字じゃなくてキャラです。
うちの中国さんは色んな国に変な呼び名をつけてま。発音しにくいんでしょうかね?
後イタ王は日帝のことを『にて』、ナチスのことを『なち』と呼んでます。読みにくいですが注意!
あと今回、死の表現あるので注意
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イタ王・ナチスSide
ナチス「ということで」
イタ王「かんぱーい!!」
ナチス「イエーイ(棒)」
イタ王「いぇーい!」
2人は、会議後ナチスの自宅で呑んでいた。
どうやら家族にあんまり好かれてないことと、謎な物コレクターのため家族とは別で家を買ったらしい。
数時間後…イタ王は完全に出来上がっていた。ナチスはほろ酔いになっていた。
ナチス「お前飲みすぎじゃないか?」
イタ王「なちもたくさんのんでるんねぇ…」
ナチス「お前酒強いのに度数バカ高いヤツ何本も開けるからだろ」
イタ王「いまはすべてわすれたいんねぇ〜…」
ナチス「…そうか」
ナチス「…そういえば、とてもシラフでは出来ない話なんだがいいか?」
イタ王「いいんねぇ〜、、どーせ…にてのことでしょぉ?」
机に突っ伏してすこし目をそらしながらそう言った。
ナチス「ありがとな、聞いたか?あれ、補佐さんの舌打ち」
イタ王「………あぁ〜、きいたんね、………はぁ… 」
すこし間を空けて、淡々と言った。おそらく意識していたのだろう。
ナチス「そっくりだったよな。」
イタ王「……… 。
やっぱり、いわないで、ほしいんね…」
ナチス「了承したのはお前だろ。神から罰が来るぞ」
イタ王「…なちそれきにいってるんね」
ナチス「まぁな。結構ツボに入ったぞ」
イタ王「あくまみたいなわらいんね…ききたくないんね」
ナチス「…まぁそれは置いといて、舌打ち、似てたよな。日帝がお前にしていた舌打ちとか、な。」
イタ王「もしかしてにて本人かもしれないんねぇ〜…」
ナチス「…はは、それもそうだな。」
イタ王「もしにてだったら…どうしようかなぁ〜」
イタ王「もしにてだったら〜…____…。」
イタ王「…や、おもいつかないんねぇ…」
その場がしんと静まり帰った。
ナチス「…そろそろ変わらないといけないんだよな…、俺達も。忘れろとは言えない。言いたくないが、もう過ぎた…、ことなんだよな。日帝は……いや…。」
少し辛そうにも、残念そうにも。彼は淡々と話した。
イタ王「…わかってる。分かってるんね。それくらい…」
ナチス「…」
イタ王「でもッッ!!でもッ…わりきれられないんねッ!!ioがっ…ioのくにがっ……たいせいもととのえない状態で…すぐに…裏切って…ふたりに
銃うって…もし…ッ!!!
もし上に逆らえていたとしたら゛…?(泣)
ioの国が弱くっても…ッ!(泣)
ioがもっと強くて!!ふたりみたいに覚悟きめて…(泣)
戦場にもっと立って…2人の役に立ててたら…
また…楽しく皆で話して…
また…幸せそうなにてが見れてたんね゛…?」
途中から酔いが覚めたのが呂律が回り、もうとっくの昔に涙も枯れたのか最後はもう泣いていなかった。
ナチス「………やっと、気持ちを吐いたか。」
ナチスはイタ王の頭を撫でた。
イタ王の質問に対する答えをナチスは用意できなかった。
イタ王「この、…っ、目と顔についた、二人とは反対の色の緑色が、醜くてしょうがなぃ…んね。」
自分の顔と眼帯をぐしゃ、と手で触ったが、はっとしてすり、と撫でた。
イタ王「でも… 緑色の目なんて、顔なんて、やっぱり… ないほうが、よかったんね…?」
そう。だからあのとき、ピザの眼帯を付けていたのだった。
酷い自分と、醜い自分を隠したくて…見たくなかったんだろう。
せめて好きなもので隠して。
自分の感情も隠して。
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戦争真っ只中。裏切りの時
場所は、ナチスの家だった。
まだ、国たちは週に一度ほど、休日があったころだった。
ナチス「まさかお前から枢軸国の中心国で会議をしたいと言うなんてな」
日帝「俺は先輩方と遠いんだ、何時間かけたと思ってるんだよ…」
ナチス「ご苦労様、まさか言い出しっぺが遅刻するとはな」
日帝「ふざけてるんでしょうねこのクソピザ」
イタ王「ッへへ〜、ごめんなんね!そもそもピッ…、゛…」
日帝「遅刻してきたくせになんなんだ?文句をいいたいのか?」
イタ王「…ッ、ぁ、は、 」
日帝「……ん?」
イタ王は、へらっと笑いながら言ったが、それ以上、声も言葉も発することが出来なかった。
イタ王(やらなきゃ、、いわなきゃ、いわなきゃ、うたなきゃ、…っ…、…… 裏切らな、きゃ…)
遅刻してきた理由は一体なんだったのだろうか?否、答えは簡単だった。
イタ王(ioの国のため、ioの国民たちのため、ioのため…)
イタ王(…結局、ioのことしか考えてない、最低なんね。あのとき、同盟は組んで、仲良くなれて、一緒に戦ったときは、もっと役に立ちたいと思ったのに…。)
イタ王(でも、ioが抜けたって、2人はきっと勝ってくれる、ioの国は連合国側が有利だと、勝てると思って裏切る選択をした…。)
イタ王(意味がわからない…。なんでioまでッ……でも…逆らったら、ッ…逆らったら、ふたりに二度と会えないかもしれない…。)
ナチス「ぉい、おい、イタ王ー?」
日帝「急にどうしたんだ?ぼーっとして…しっかりしろよ、まったく…」
イタ王ははっとして、浅く息を吐いて、浅く息を吸った。
イタ王「…二人は、もし裏切ったとしてとして…っ、また…仲良く…してくれるんね?」
そう、俯いて胸に手を当てて独り言のようにつぶやいた。
軍帽で見えなかったイタ王の表情は、どんなものだったのだろうか。
日帝「…?急にどうしたんだ?まー…出会えたら仲良く出来るかもしれないな」
すこし不思議そうにも日帝はうむうむ、と頷いた。
ナチス「それを言うだけに集めたんじゃないよな…?……まぁ……そうだな。」
ため息をつきながらすこし間をおいて肯定した。ツンデレなのだろう。
………………………
日帝「…ッ゛…いたおー…、。」
ナチス「っ゛……ッ、はは、゛…分かって゛、いたことだった…、んだが、なぁ…゛っ」
イタ王は謝罪をしたあと、素早く懐から2丁拳銃を出し2人に向け、1人に2発づつ撃った。
2人は、撃たれると予想してなくても、咄嗟に判断し避けれたはずだった。
しかも、ナチスに至ってはナチス軍がイタリアの降伏を察知し事前にイタ王の領土を取り押さえていた。
(うそかもしれません。)
2人は、あえて受け止めた。信じたかったから。撃たれて、友好関係を断ち切る口実が欲しかったから。
しかも、日帝に関してはイタ王についていた、イタリア政府につけられた小型の監視等をしているであろう装置を背中に携えた2本の日本刀のうちの1本で切った。
2人の打ち込まれた場所は心臓近くの大きな血管を避ける形で一発、そして内臓を避ける形で一発だった。
重要なところを避けたとは言え、出血や、痛みは酷く動けるほうがおかしかった。
イタ王「ッあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!!なんでッ!!!なんでッッッ!!!!2人なら、…おまえらなら、゛!!!ッー…避けれた、゛はずだったのにッ!!!! 」
イタ王は銃をガシャ、と落として頭を抱えて、叫んだ。
日帝「な゛ぁ、いた、おー…ッ、分かるか、゛?分かってるよなッ゛、…いたおう…おまえは、生きて゛、自国に゛…行かな、ねば…゛いけない…。すこし…。我慢゛…、しろよ。 」
装置を切られたのにイタ王本人には傷ひとつなしで帰ると疑われかねない。まだ協力しているのか、と。
そのため、日帝は刀をしまい、イタ王の足をひっかけバランスを崩し、腕をつかんで地面に押しつけ、そこから固め技をして動けないようにし、ナチスが刀で切傷をつけ、腕を銃で撃った。
つまり戦ったあとをつけた。
イタ王「…ッ…いッ゛…、なんで…?、なんでそんな…ッ!」
日帝「…。さよなら゛、だ。イタ王…。」
ナチス「楽し、かった、゛ぞ。また、ッー…仲良く、しような。」
そう言って、2人は優しく微笑んだ。
それで、イタ王の動揺と緊張は解けた。この2人が、イタ王にとって、本当に信頼できて、よりどころであった。
イタ王「…、ッ〜〜……(泣)…………ふっ…うんっ!勝って…またッ…会って、仲良くしようんね!その時は……____…ううん。なんでもないんね!」
そう言って、いつもの晴れやかな笑顔で2人の手を握って、話した。
そうして、その場の雰囲気は変わった。
ナチス「…裏切り、だと…?信じられん、まったく…何故神はこんなものを生み出してしまったんだろうな?」
日帝「あぁ、まったくです。こんな反吐が出る人格者と友好関係を築いていたなんて…俺も落ちたな。」
イタ王「…知らないんね?同盟を組むことに同意したのは君たちじゃないんね?」
ナチス「俺達は今から敵だ。いや、ずっと前から敵…ではなかったな。」
イタ王「…」
ナチス「…早くこの場から去れ。」
日帝「この場で、この傷で戦うのは得策ではないと思うがな。特にお前の場合はな。」
イタ王は振り返らずに、冷静に、ナチスの家を去った。
そうして、2人は肩の力を抜いた。
ナチス「………あ゛ー…いってーな゛…」
日帝「あいつ…ギリギリ、のとこに…打ち込みましたねッ…゛」
少し前イタ王と話した時は二人とも苦しんでいた様子だったが、さっきは通常に話していた。
敵に弱いところを見せてはいけない見たいなノリがあるのだろう。
日帝「…先輩の、家、ッ…血みどろですね…ッ゛すみません…」
ナチス「いや、゛…いい、とにかくッ…傷をどうにかするぞッ…」
ナチス「わが国の、゛…医療技術…ッと…カンヒュの…、治癒力で…一日で…治すぞッ、ついてこい、 」
日帝「はぃ…ッ、たすかり、ます…ッ」
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時はもどり…ナチスSide
あの時をきっかけに、おそらくだが日帝とイタ王は会ってないのだろう。
しかも、宣戦布告をした。幸い、直接戦うことはあまりなかった。
あの時は、俺も日帝もかなりのショックとダメージを受けた。
だが、今は俺等の中ではイタ王が一番辛そうだった。
イタ王は死ぬことはなかった。
俺は結局あの後、2年後、自殺した。
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ときは、ナチスドイツの指揮官、ヒトラーが自殺した、1945年、5月____
(第三者視点)
ナチスは、あるところに隠れていた。
もう逃げられる体力も、戦う気力もなくなっていた。
ナチス「…ヒトラーが、自殺、か。」
ナチスドイツの根幹を作ったヒトラーは、自殺した。新体制も上手くいかず、降伏寸前といったところだった。
ナチス「…もう、諦めて…少しでも、償おう。」
今までしたことを忘れることなく、ずっと頭の中に置いておいた。忘れてはいけないことだと思ったから。
それに、自身ももう傷つきすぎた。もう肉体も、精神も限界をとっくに超えていた。
ナチスは、こう思っていた。同盟国の日本、イタリア…いや、元友とのイタ王と友、日帝に申し訳なかった。あの時、勝とうと集結し、同盟を結んだ。あのとき、イタ王が…裏切った時、勝ってまた会おうと、友好関係を築こうと約束したはずだった。
だが、今はどうだろうか…?日帝はほぼ全世界を敵にし、ずっと戦場を駆け巡っていた。
少し前に日帝を少しだけ見たが、もう、日帝ではなくてただのボロボロの強い兵だった。
イタ王は今何をしているだろうか…?
痛い思いをしてなければいいのだがな。
ごめんな、勝てなくて。
ごめんな…。諦めてしまって。
ナチス「神なら、…少しでも、労ってくれるだろうか…?」
誰にも返答されないと思って、独り言のように、力がこもってない声で淡々と言った。
次に、片手に持っていた銃を見つめて、頭に持っていった。
が、足音がしたため、銃を下ろした。
ソ連「…」
ナチス「…あぁ、見つかったか…はは、」
ソ連「…行き止まり、だぞ。」
ソ連は、おそらく察していた。あまりにも、ナチスが人形のように見えたから。
ナチス「…知ってる」
ナチス「…なぁ、とどめ。刺さないのか 」
ソ連「…そんな気になれねぇよ」
ナチス「…そーかよ」
ソ連は、ナチスに敵意がないと感じ取り隣に座った。
ナチス「…俺、もう諦めようと思うんだ」
ソ連「…そうか。」
ソ連「…日帝とイタ王は…?」
ソ連は、少しでも会話を引き延ばそうとした。今にも、死んでしまいそうだったから。
ナチス「………。」
ナチス「…、申し訳ない気持ちでいっぱいさ…でも、もう…今、俺はただの人間だ。少しぐらい…自分の欲望に走ったっていいだろ…。」
ナチスは国には生きろ 役に立て。と言われていたが、それを無視した。
国の言うとおりに動かないんだったら、ただの自我で動く強い人間だ。
ソ連「そもそもお前変なモン集めて個人的に借金してるだろ…」
ナチス「それはかわりに払っておいてくれよ、クソ連」
ソ連「仕方ねぇな…生き返ったらウォッカ奢れよ。」
ナチス「ぁー…あと、お前のもぎ取った眼球返すわ…」
ソ連「まじでいらねぇ、どこにあるんだよ」
ナチス「家にある瓶の中」
ソ連「なんで保管してンだよ…きっしょ…」
ナチス「大国の目ん玉だからな、なんか使えるかなと思ってだな…」
ソ連「…はぁ、話もどるが…まぁ……そうだな。」
ソ連「…俺はお前を殺せ、と言われてるんだが、どうするべきだと思う? 」
ナチス「…お前に殺されるなんて御免だ…」
ソ連「俺もお前を殺すのは御免だぞ。」
ナチス「そうか。…まぁいい、あいつらに宜しく言っといてくれ。」
ソ連「…あぁ。」
ナチス「じゃあな。」
ソ連「…じゃあな、」
そうソ連は言って、よろよろと立ち上がり何処かに行った。
ナチスは、今度こそ。頭に銃口を当てた。
ナチス「…、_____。」
何を言ったのかは分からなかったが、それでも彼は幸せそうに見えた。
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時はもどり…ナチスSide
少し過去の記憶に浸っていたらイタ王は寝ていた。
…あの頃見た日帝は結局何だったのだろうか…
理由は少し分かっていた。イタ王の件もあったが、おそらく日帝も俺の自殺を感じ取っていたのだろう。日帝はあの時、俺を見つけたが少しほっとしたような目で見ていたからだ。
確か…忙しかったのもあったが、あの頃日帝の兄弟が…………。
少しでも労ってやりたかった。
確か日帝はそこまで神…いや、日本は神を信仰していなかったっけな、仏教?とかなんだか言っていたがな。
では、日帝は誰がよくやった、と褒めて上げられるのだろうか。
それは、仲間の俺達や家族だろう。
また、会えたなら…めいいっぱい褒めて、沢山楽しませてやらないとな。
そして、あの頃、諦めてしまったことを謝罪したい。
もう少し俺が戦えていたら…日帝は少しでも楽になれたのだろうか?
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ナチスSide
この日帝が生き返らない事について皆傷ついてはいたが、問題なのは俺や家族、パラオなどの者たちではない。
イタ王とアメリカが問題だった。
アメリカは…おそらくアメリカが日帝に大部分の傷を与えたことだと思うが…かなり精神が不安定だったと聞いた。もしかしたら現在進行系かもしれないがな。ドイツに少し聞いた程度だからそこまで知らないが…。
イタ王は近くで見てきたから俺が語ろう。
イタ王は裏切りによる事についてだった。
俺が生き返った当初、イタ王は泣きながら謝ってきた。
確か…俺が戻ってきた1時間後に来たから相当謝りたかったのだろう。
それと同時に、日帝は生き返ってないのか、と聞かれた。
流石に遠く離れた土地、しかも魂の交流などという幻想はなかったため、知らなかった。
それで、俺とイタ王は約束通り仲良くした。
5年後、イタ王は焦り始めた。
日帝はまだ生き返らないのか、と。
戦後二十年。
イタ王は、焦った。泣いた。どうしようか悩んだ。
時を重ねていくごとに、イタ王はどんどん苦しみ始めた。
自身を恨んで、傷つけようとした。
だが、傷つけることはできなかった。
同盟を組んだ時、イタ王の緑色が好きだ、と日帝が微笑んで言っていたから。
でも、耐えきれなくなったのかある日から緑色の目を眼帯で隠し始めた。
イタ王はそのことについては何も言わなかった。俺も、何も言ってあげることが出来なかった。
机に突っ伏して眠りこけやがったイタ王をそっと抱きかかえ、ソファーに移した。
その後後片付けをしていた。
イタ王「…ッ、んっ……」
ナチス「あ?起きたk」
寝ていた。すまん、イタ王。
イタ王「……にて…あいたい。あやまりたい。」
………。俺はどう声をかけてやるべきだったのだろうか。
どう声をかけてやるべきなのだろうか。
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その頃…日帝は…
日帝Side
あー…今は深夜。転がって寝ていたのだが…
ある人に馬乗りになられていた。別に変なことはしてないからな?
日帝「…何やってるんですか…」
「…ん?あ、やっと起きましたね!」
日帝「地球さん…」
地球「はーぁい!」
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おかえりなさい!
今回枢軸国メインということでしたが、どうだったでしょうか?
コメントでバレてる…?という感想をいただいたのですが、ちょっと引っかかっただけみたいですね…まぎらわしいしもどかしぃ〜!
…すみません。
ちょっと次回が結構難航しそうなので…
次回♡100
コメント
6件
おーなんでこんな見るのが遅れたんだ……?ま、まぁそんなことは置いといて(置いとくなよ)次は待ちに待った正体が……?!
この物語一気見してきました!もしかして正体…!?次回楽しみです!!続き待ってます〜
おっと、ついに正体バラすのかな?