テラーノベル
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⚠️ご本人様とは全く関係ありません⚠️最初はモブ×仁人となっております
⚠️仁人総受けとなっております
⚠️R-18となっております
地雷さん戻りましたか??
仁人side💛
今年はもうほんとにありがたいことにM!LKとして忙しくさせてもらっていて休みが全く取れていない。そのせいか度々視界がぐわんとしたり頭痛が酷くなることがある。元々太智や勇斗みたいに体が丈夫な方ではないので薬や気持ちでなんとか堪えてきた。今は午前2時。今日はまだ空が暗い早朝からの仕事、立て続けに入る雑誌撮影、インタビューや生放送の音楽番組など多忙なスケジュールだ。少し重い体を頑張ってベッドから下ろしてルーティンであるコーヒーを口にする。いつもなら美味しいはずのコーヒーが今は吐き気を催すものになっていた。
『あれ、、どうしちゃったんだ、、俺、』
できたらこのまま毛布を被って眠りにつきたいところだが今日は生放送もあり迷惑をかけてしまうため、薬を胃に入れて家を出た。まだ朝が早く人の気配がしないので普通に街中を歩いていたところに、前から長身のマスクに帽子、全身黒色を纏った男が前から歩いてきた。俺はなんとなく恐怖を覚えたので少し早足になり、早くその人から離れようとした。その男が横を通り切ろうとしたとき、急に後ろから鈍い音がした。
『あ、、殴、られ、た、、??』
体調が悪いこともあり、だんだんと目の前が朦朧とし目を閉じた。最悪な気分から目覚めた時俺は手足を縛られ自由を奪われていた状態で車の後ろ部分に乗せられていた。今わかる限りでは車に乗っているのは俺を含め四人。状況を理解したいところだが無理な話で、さらにパニック状態になる。俺が起きたことに気づいた男がいた近くに来て言った。
「あれ、案外起きるの早い。もうちょっと寝てた方が楽な時間増えたのに」
俺はその言葉を聞いて震え上がった。
「え、あ、勇人、太智、あれ、、スマホっ、、れん、らくしなきゃっ、、」
「だめだよ仁人くん。今から君は僕たちのおもちゃなんだから。」
不穏な笑顔を浮かべ別の男が言った。すると、一人の男が段ボールを取り出した。中に何かが入っているようだが何かは分からない。俺にとって今この空間にあるもの全てが恐怖でしかなかった。男は段ボールから液体が入ったでっかい注射みたいなものを取り出した。
「なに、それ、、」
「大丈夫だよ、今から仁人くんに思考力が下がるお薬と仁人のお尻の穴に媚薬入りのローションを入れさせてもらうだけだからね」
俺は一瞬で自分に鳥肌が立ったことがわかった。手足が縛られているからか全く身動きもできず思うがままにズボンを下ろされパンツまで下ろされる。冷たい無機物が俺のあそこに当たる。
「やめ、!やめてっ、泣やめて、やめ、っ泣」
そんな抵抗も意味が無く
チュプッ「ひっっ、、」
俺は初めての不快感に吐きそうになった。どんどん入ってくる異物。抗ってももう一人の男に足を開かれ押さえつけられる。どんな仕打ちだよ、。しかし本能というものには抗えない。「今入れた媚薬は即効型だからもうそろそろお尻の穴がヒクヒクしてくるんじゃない??」その瞬間、ドクンッッ
『えっ、あれっ、、中が、、っアツくてしょうがないっ、、』
おれが効き始めたのを見ていた男が段ボールからどんどん見たことない淫らな道具を出してきた。ちょっと前までなら必死で抵抗していたはずが今のおれは中のむず痒さをどうにかすることしか考えてなかった。
「仁人くん効いてきた???じゃあそろそろ中ほぐしていくね」
そう言ってまず男はおれの中にローターを入れてきた。ヌプッズプヌプ「アッ♡♡んっ待っテ、奥までやら、ないでっ♡」
そんなこと聞きもせず男はどんどんローターの数を増やしながら奥まで入れていく。いやらしい音を立てながら気づいたら4個入っていた。
「ンッああっ♡」
媚薬のせいで入っているだけで頭がおかしくなりそうだ。
「仁人くん可愛い♡」
いつもなら小ギレている言葉だが頭が回らない。そんな俺を横目に男は長いごつごつした棒を取り出した。
「待って、!アッ♡それはさすがに、っはい、んないっ」
俺が必死の抵抗をするもすんなりと下の穴に入っていく。元々入っていたローターがさらに奥まで届く。
「やばいっ♡イっちゃう、♡イっちゃうからやめてっ!、、」
ズププ淫乱な音が鳴り響く。
「ンンンッッ♡アア”ッ♡♡♡アッ♡ハア、ンッ」下の穴だけでイってしまった。仲間たちに顔を見せられない、プライドがどんどん削られていった。
「あとちょっとで目的地に着くからそれまでそれで頑張ってね♡」
「いやっっ!むりッッ、アッ♡♡」
車から伝わる少しの揺れで中が動いてその度に絶頂を迎えそうになる。
「あっっ忘れてた。ローターの電源オンにするの」
「やめッッ待ッッ!」
男がローターの電源を入れる。その瞬間、
「ア”ア”ッッ泣♡♡ン”ッ♡アッ♡やめっ泣♡む”り、泣しんじゃうッッ♡やめテッッ♡♡」それからはずっとイキ地獄だった。ずっと自分の体を刺激していた揺れがなくなって車が止まったことに気づいた。
「おい、ついたぞ」
「外に見られないように布に包んで隠すぞ」
なにかを話しているが今もローターは電源がオンなわけで、代わりに頭の電源は落ちている。連れてかれた場所はでっかいベッドの上だった。ローターがオンになってから常にイっている俺は全身が敏感になっていて触られるだけでイキそうになる。
「仁人くんの下の穴だいぶほぐれたかな、、??」
そう言って男はごつごつした長い棒を勢いよく取り出す。その刺激によって俺はまた絶頂する。「イキすぎて頭おかしくなってるね仁人くん」
「奥にあるローター取れないよどうする?」
「出させるしかないだろ」
「仁人頑張ってローター出して♡ご褒美に最高の快感あげるから♡」
もう俺は相手が不審者たちだと認識する頭も余裕も残っていなかった。
「わかっ、た、、、」
「ンッッッ♡アっアッ」
ヌプッヌプッ次々とローターが出てくる。全て出し切った時には謎の達成感があった。薬を打たれたせいで何も考えられないし、仕事があることすら忘れていた。「じゃあご褒美あげなきゃねっっ」そういうと同時に俺の下の穴にち⚪︎こを奥まで一気に入れてきた。突然の快感すぎて頭がチカチカする。
「アア”“っッ♡♡」
ズチュッッズチュ♡♡パンっパンッパンッッ♡人体から出てはいけない音と肌と肌がぶつかる音が部屋中に渡る。俺は喘ぎ声が呻き声か分からないような声を出すことしかできず、体を必死に揺さぶられる。その時、パシャッッ 悪寒がして音がした方に目を向けるとスマホを向けられていて写真を撮られていた。「やめっ、、っやめてっっ、拡散しないでっっっ」
「仁人の仲間達に送るだけだ。助けて欲しいんだろ??状況を送らなきゃ」
気色の悪い笑顔だった。
「やだっっ泣やめてッッ泣」
「残念もう送っちゃったよ♡」
俺にメールの状況を見せてくる。みんなから大量に心配するメッセージが送られてきている。その下の見せられたものには〈「お前達の大事な仲間を助けたいなら頑張るんだな」〉
写真に目を向けると明らかに行為中の俺が写っていてさらに汗ばんだ髪や肌やらをそのカメラは写し込んでいた。みんなに自分の羞恥を見られ男としてもリーダーとしてもプライドをズタズタにされた。涙ぐむ俺を気にもせずにまた行為を再開して男が中に出すのがわかった。生温い感触と自分の中に異物が流れ込む嫌悪感がすごい。男のそれが抜かれたあと、まだそこは拡がったままでそこから白い精液が淫らに垂れているのがわかった。みんな、、はやく、たすけて、、気を失いそうになった時扉が思いっきり開く。目をやるとそこには仲間達がいた一一一一。
ここで一旦終わります!
長くなってしまいごめんなさい🙇♂️
まだ続きます!
需要があったら勇斗、太智、柔太朗、舜太達sideも出したいです!
初投稿なので誤字脱字等お許しください🙇♂️
#塩レモン
みーこ
6,433
コメント
5件
コメント失礼します🙇♀️ すごい続き気になります❤︎

コメント失礼します!! モブに襲われる💛が可哀想ですが最高でした…! 続きが気になります!
コメント失礼します! 続きとっても需要あります! めっちゃ見たいですお願いします🙇♀️