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リブートの霧矢受け
冬橋×霧矢
にゃんにゃん。
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冬橋side
銃とか、仕事で使うものを磨いていた。
霧「ふっゆはっしさーん!!」
俺を呼ぶ聞き慣れた声。
うるせぇな、
霧「無視しないでくださいよっ」
冬「んだよ、」
霧「もぉ、銃ばっか見ないでこっちみてくださいよぉ、」
霧矢はそう言って頬を膨らます。
冬「ん、なんだそれ。」
霧「にゃんっ!なんか海江田せんせーがこれ付けて冬橋さんのとこ行きなって」
冬「あのジジィ、」
霧「どーっすか、?にゃんにゃんっ」
なんと霧矢が猫耳を付けてきてた。
あ゙ぁ゙くそ、
可愛すぎだろ。手入れしてる時に来んなよ、
今すぐ触れねぇだろ、
冬「…ソファに座って待ってろ」
霧「はい、?」
(手入れしてたので手が汚れてますよね?
手洗いに行きました。)
霧矢side
冬「…ソファに座って待ってろ」
霧「はい、?」
えぁ、冬橋さんどっか行っちゃった、
折角、海江田せんせーにどうしたらいいか教えてもらったのに、
やっぱ、キモかったかな、
あ、冬橋さん戻ってきた
ぼすっ(ソファ
冬「ふー、ふー、、霧矢」
霧「へ、はいっ、?」
ソファに座ってたら、冬橋さんが横に押し倒してきた。
冬橋さんのこの目、襲う時の目だ、
…え、今此処で!?
一応誰も居ないけど、事務所っすよ!?
霧「ちょ、ふゆはしさッ、ここじむしょッッんぐっ、♡」
ぢゅぅう、ちゅ、、
霧「ん゙ッふゆッはしさっ♡、んぁッふ、♡♡」
歯列を舌でなぞられ、舌と舌をくるくるしたり合わせたり、口の中が犯されてる。
息が上手く出来ない。苦しい。
でも、くすぐったかったり、
凄く気持ちぃ。
霧「ふは、は、ひゅッ、ぁふ、♡」
やっと口を離して貰えた。
糸を垂らして、ちょっとエロい、
息が上手く出来ない、
ちゅ、…♡♡ちゅぅ、ちゅ♡
霧「はぅ、…ふ、、んッ♡♡」
首や鎖骨に沢山キスをされる。
霧「ふゆはしさんッ、♡」
冬「挿れていい?時間はあるだろ」
霧「でもッ、いちじか、んで、、すよ、?」
冬「ん、ゴム無いし生な」
霧「えぁ、ちょ」
冬橋さんに慣れた手つきで脱がされる。
冬橋さんも脱いで、
ごちゅッ♡
霧「あぅ゙!?んひぁッ!♡♡」
冬「ちゅ、好きだ、好き。直斗、直斗ッ♡」
霧「ひぅッ♡あ、ぉ゙ッ♡♡」
冬橋さんに奥をごちゅごちゅって激しく犯されてる。
霧「ふゆはしさッ!♡」
冬「ん?」
霧「ッあ、ぅ♡ちゅ、ーしてッ♡♡」
冬「ちゅぅ、ちゅ、ちゅ♡」
霧「はぅッ、♡」
冬「かわい、♡♡」
冬「なおと、可愛い♡」
耳元で囁かられる。
霧「ひや、んッ♡♡」
霧「こうッ、すき、♡」
冬「俺も好きだよっ直斗♡」
霧「ん゙、ぁ、♡イッ、イくッ♡♡」
(びゅるるるっ
冬「ぅ、あ゙、俺もイく、ッ!」
冬「奥ッ出すからなっ!」
冬橋side
霧「はぅ、ふー、…海江田せんせーに聞かなきゃよかったかも、…」
ぼそっと霧矢が呟く。
冬「…え?」
聞かなきゃよかったって?言われたんじゃねーの?
冬「あのクソジジィに聞きに行ったってこと?」
霧「まぁ、はい、」
だから、俺の好みが、…
冬「なんで?」
霧「その、ぁの、えと、」
霧「…..さんが、…….から、」
冬「え?」
霧「冬橋さんがッ、最近襲ってきてくんないから!」
冬「は、」
は?は?可愛すぎだろ。
確かに最近忙しくかったからな、
くそ、また勃ってきた、
冬「なぁ、霧矢、」
霧「冬橋さん、変態、」
冬「舐めて」
もう一戦したいけど、時間が無い。
霧「いいですよ」
霧「はう、♡ん、ふ、、♡♡」
霧矢の小さい口で俺のを咥えられる。
下手くそだけど頑張っててえろい。
冬「もっと奥使えない?」
霧「ふぁんわぃまふッ♡ん、ぁ」(頑張ります)
霧「ん、ちゅ、ぁぐッ♡♡」
冬「んッ、♡」
ちょっと気持ちいい、
霧「どぉでふふぁ?♡♡」
冬「ん゙、そこで、喋んなッ♡」
霧「んぅ、あふ、♡♡♡んちゅ、♡♡」
冬「ん、あ゙、イきそッ♡」
冬「イくッ♡♡」
冬「気持ちよかった」
霧「んふ、」
冬「あ、ティッシュ」
霧「ごく、」
霧矢の喉が鳴った。
飲んだのか、?
冬「汚いだろ、吐けよ」
霧「んべ」(舌出
えろすぎだろ、どこで覚えてきた
霧「冬橋さんのおいしいから、♡」
冬「帰ったら覚悟しとけよ、♡」
霧「もちろんです、にゃん、♡」
冬「あ゙ー、可愛い、、」
霧「にゃんにゃんっ」
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霧矢受け。
もっと書くか。
リクエストくれよな。
冬橋さん好きだけどどんな感じだっけ。
一眠りしてくるよ。
コメント
9件
あーーー゛栄養゛それはずるい
海江田に襲われてそのあと冬橋さんにめちゃくちゃ襲われる霧矢くん見たいです🥹