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#葛葉愛され
#禁断の恋
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ちょっとしたご相談と小話
どうも、サトウです。
俺の癖とかの話になってくるんで、地雷の方がいたらすいません。
俺、リョナ以外いけるんですけども…
まあ、受けの女体化とかカントーボーイだとか苦手な人が一定数いそうなやつが結構好きなんですよ。
なので、そういう系を書いても大丈夫そうですか?っていう…。
直接的な表現とかもね、書くと思うんで。
タグ付けはしようと思ってるんで回避は可能だと思います。
+
ここでは俺、だいたい1000字を越えることを目標にかいてるんですけども
紙とかにかいてると全然いかないんですね。
500とかそれくらいで。
ちょっと違うサイトを使用するのもありかな…と思いつつ。
ってことでこんな感じの短さだよ~ってのをサンプルでのせときます。
相も変わらず謎設定
knhbよりのsrhb
ーーーー
アメトリンを持ってその瞳にはめ込んだ。
まぶたを閉じた君は、まるで王子を待つ姫のようで。
けれど王子は一向に現れない。
王子の愛がなければ生きていけない体だというのに。
僕は君の運命の王子様にはなれないけれど
その時が来るまで君を守り続けるよ。
僕には王子よりも騎士のほうがあってるみたいだ。
扉が空いた。
現れたのは赤い青年。
君は瞳に彼を映した。
嗚呼、その時が来てしまった。
赤い彼は君の運命の王子様。
君が笑う。
輝く笑顔で。
ようやく咲いた一輪の花は王子を見ていた。
彼は戸惑い、僕を見る。
言わなきゃいけない。
言いたくない。
だけど、君のためなら。
僕の気持ちは隠し通そう。
「あなたが、この子の運命の人ですね?」
君が笑い、彼の手を引く。
僕の気持ちを置き去りにして。
ようやく現れた君だけの王子様。
きっと素敵なことだよね?
ーーーー
めっちゃ短いですね
とりあえず、こんな感じです。
まぁ今後も色々ご相談することがあると思いますので
よろしくお願いいたします。
それではまた、次回のお話で。