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まさか…この部屋を作るときが来るとは…🤭
はい。簡単に説明すると、こちらの部屋は、
M!LKの山中柔太朗🤍様の受けしかない短編集です
地雷な方は今のうちにスキップ推奨です😣😣
⚠️注意⚠️
・3080、🩷(佐攻め)🤍(山受け)
・🤍猫化
・🔞あり
・口調が掴めてるか分からない
↓↓START↓↓
山🤍Side
山「ん…ッ…ふぁぁ…(欠伸」
山「はぁ…だる……」
山「用意しなきゃ…」
〜洗面台〜
山「ぇ……なにこれ…、猫耳、?」
山「なんか尻尾まで生えてるし…」
ピーンポーン、パーンポーン(チャイム鳴
山「ぇっ、やばっ、誰か来た!!」
どうしよ…、誰にもこんな姿見られたくない…!
佐「柔〜?いる〜?」
よりにもよって勇ちゃんだ…
佐「勝手に入るぞ〜」
いや勝手に入ってくんなよ!!
そう心の中で突っ込んでも本人に届くはずもなく、
どうするか迷った俺は、2階にある自分の部屋のクローゼットに隠れることにした。
佐🩷Side
柔の家に来たけど誰も出てこない。
でも物音は聞こえてくる。
佐「声も聞こえたからいるはずなんだけどな〜」
どっかに隠れてんのか?
佐「柔〜、どこ〜?」
シーン…
返答がない。探すしかないのか…
柔が隠れそうなとこ…自分の部屋とか…?
そう考えた俺は柔の部屋を探すことにした。
山🤍Side
ヤバい、ヤバイヤバイヤバイ!
勇ちゃんが俺の部屋に来ちゃう!
とりあえずバレないようにフード被っとこ!
ガチャ(クローゼット開
佐「お、はっけーん♡」
山「あっ……」
終わった……
佐「ん…?なにその耳…」
最悪だ…。フードを被るのが遅かった…
山「あ…、いや、っ、これは……」
佐「かんわい…//」
山「…ん?」
佐「ぇ、超可愛いんだけど。」
佐「柔、ずっと猫っぽいなぁって思ってたらついに猫になっちゃったか!笑」
山「は…?(イラッ」
佐「すごっ!尻尾まである!」
佐「なぁな、触っていい?(✨️」
山「ん…///。まぁ…、い、いけど…//」←🩷に弱い
佐「やったっ!」
さわさわ…♡すりっ…♡
山「ん…っ///、はやちゃっ…//それっ、だめっ…//」
佐「ん〜?笑」
山「なんか…ッ、ぞわそわするっ…、んっ♡(ピクッ♡」
佐「普通に撫でてるだけだよ?笑」
山「っ…、絶対わざとでしょっ…///」
佐「え〜?笑」
すりすりっ♡こしょこしょっ♡
山「んひッ…♡、ゃ…ッ♡」
佐「ふ〜〜(息吹」
山「ひゃぁっ…///」
佐「声可愛い♡」
山「ほんとにっ、やめてッ…///」
佐「ん~…。…いいよ。やめてあげる♡」
山「ふっ…///はぁ…ッ…♡(息整」
山「なにすんの!///」
佐「普通に撫でてただけなんだけどな〜?」
山「…本当は?」
佐「…俺が触るだけで感じちゃうなんて、最高にえっちだなぁと思って♡」
山「/////!?!?(かぁっ」
佐「ははっ、めっちゃ真っ赤笑」
山「っ、///勇ちゃんの…、ばかっ…///」
佐「てかさ、今思ったんだけど、」
佐「なんで下、そんなに無防備なの?」
佐「もしかして誘っ…」
山「違う!!///、寝起きだから……!///」
佐「っ…、はぁ…」
山「…なんか文句でもある?///」
佐「文句というかさぁ…」
山「…なに?//」
佐「…エロすぎる」
山「ばっ、///」
佐「てかさ。柔、気づいてる?」
かりっ♡(ち✗こ先弄
山「あぅっ…♡(ビクッ♡」
佐「ここ、なんもしてないのに勃っちゃってる♡」
山「っ、/////、ほんとにっ、やめろッ…!///(睨」
佐「あーあ、そんな口効いていいんだ♡」
かりっ、かりっ♡こりゅっ♡(亀頭弄
山「いっ…♡ぁッ、ふっ…///」
山「はやちゃっ…♡、イッちゃう…ッ///」
ぴたっ
山「…へ?///」
佐「続きはベッドでしよっか♡」
ウヘヘヘへ(((
🤍様受けは至高っすなぁ🫠💕
次はこの話の続きです!
2話制にしたのはめんどくさかったからです()
リクエストもお待ちしております😚😚
柔様受けでね!?!?
じゃあなぁっ👋
コメント
5件
最高すぎません? リクエスト失礼します!! みんなで、柔ちゃん取り合いとか、見たいです
うわ🥹🥹😭最高です🥹🥹 リクエストなんですけど3080で🩷の嫉妬とか見たいです😭