テラーノベル
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ゆおーー
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ゆおーー
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だてしゃま受け〜
だてぱいという物を描きたくて、w
描きまーす
「ぅ”〜ん、、、」
(なに、?身体重い、?)
「すぅ〜、、」
「しょた、起きて」
「朝、だよ?」
「ん、りょ、うたぁ、?」
「って!お前だれぇ、!?」
「え”」
「え?」
「宮舘涼太だけど、?」
「嫌、面影あるけども」
「なぜそうなった、?」
「?」
「あ、ほら鏡」
「ん〜、?」
「ふぇ、?な、何これっ!?」
「うん。俺も聞きたい」
「女、だよね、?」
「、、、、下は?」
ちらっ
「あ、ついてる」
「おい、なら余計意味わからん」
「声もそのまんまだよね、?」
「女体化とかじゃ無い、?」
「胸だけって事、、?」
「「え?」」
「どうしよう、今日」
「仕事もあるしなぁ、、」
「うーん。」
「メンバーには相談するか?」
「そうだね。完全に女じゃ無いし」
「メンバーもわかるでしょ」
「でも、髪の毛長いね」
「あ、」
「、、結ぶか?」
「ある程度ならできるけど」
「お願いするよ」
「よしっ!」
「ありがとう」
「、、、、え、誰やねん」
「俺だわ」
「涼太、、行くぞ?」
「ちょっと待って、!」
「緊張するよっ!!」
「でも、俺たち最後っぽい」
「ふざけんないつも遅ぇのに」
「空気読めよ」
「おい、母親の血が騒いでる」
「あ、ごめん翔太」
「よしっ!行くぞ〜、、」
がちゃ
「おはよ」
「あ、!しょっぴーやん!!」
「何や遅かったなぁ〜」
「おはよう、翔太。」
「お、う。おはよう」
「あれぇ?舘さんは、?笑」
「確かに居ないですね。」
「翔太君、一緒に来たんじゃ、?」
「あ〜、、っと」
ゆり組テレパシーの中(?)
(おい、良い加減俺の背中から出ろ)
(え、?無理)
(翔太の背中から離れたく無い)
(言っとくけど隠れられてる、?)
(うん。ギリ)
(ギリかよ)
(あと、胸が当たってるんだわ)
(我慢してよ。幼馴染で勃たないでね?)
(五月蝿えよ。誰が勃つか)
(なら、よし)
(お前何処から目線、?)
「うん、?誰か居るぞ!!!」
(っ!?バレた!?)
(翔太なんとかしてよ!!)
(無理で草)
(考えろ涼太、佐久間からは逃げられん)
(おい。)
(まぁ、バレたら乙)
(後で覚えておけよ、?)
(すいませんっした)
「だ、誰なん!?」
「お、んなの人、?」
(あ、終わり)
(人生終了のゴング。)
「えぇ!?笑翔太彼女〜?」
「、、、、は?」
「怖いて!笑」
「翔太君、仕事場に彼女は、、」
「熱でもあるんじゃ、?」
「待て待てなぜそうなる」
「翔太、、」
「全く、、翔太ったら」
「俺たちへの自慢か!?」
「俺っちは悲しい、、」
「しょっぴーって美人さんな彼女居たんやな」
「しょっぴーの彼女こんにちは〜」
「おい。」
(うしっ、翔太のせいにしよ)
(は、?待t)
「ご、ごめんなさいっ、、翔太が」
「離れたくないって、泣」
「お前ちょっと待てや」
ごんっ
「いてっ」
「しょっぴー!女の子に手ぇ出したらあかんやろ!!」
「翔太、さいてー笑」
「てか、楽屋まで連れて来んなって」
「熱愛報道じゃん」
「一旦話を聞k」
「翔太っ!私、どうしよう、!」
(なんとか言い逃れしよう)
「嫌、知らんお前が勝手に着いてきたんだろ」
(言い逃れとは、?)
「ひどいよっ!」
(自分で考えろ)
「何処が酷いんじゃぼけ」
(お前が撒いた種だろが)
「、、っ何でよ!!」
(それは俺のプライドが持たなくて、、w)
「何でも」
(、、w じゃねぇだろおい)
「ぉ、私帰るっ!!」
(よしセーフ)
「はいはい」
(「俺」って言いかけてて草)
「翔太のバカっ!!」
がちゃん!
「あ、」
(あいつ、!置いて行きやがった)
「翔太君何してんの、?」
「いや、誤解過ぎる」
(テレパシーで会話してたとか言えねぇ)
(がんば)←by涼太
「、、、、くそが」
「「「「「「「え、?」」」」」」」
「、、待てま天馬」
「翔太が、ぶっ壊れた」
「しょっぴー、、(引」
「本当に待て、一旦あの男に説明されるので」
「男、?」
がちゃん
お”ぃ、!待て”や、ご、らぁ”〜!!!
きゃー、翔太こわーい
棒読みしてんのバレてんだよ
ま、俺は帰るんで〜それじゃ〜
説明しろよ〜、!!!!
「「「「「「「「は、?」」」」」」」
コメント
6件
タイトルに釣られてきました。 ありがとうございます_○/|_💨 可愛いなぁ...( ^ω^) 来世は男になりたい
わあ、めっちゃテンポよくて笑っちゃいました😂 朝起きたらなぜか胸だけ生えてた涼太と、それに戸惑いつつもテレパシーで会話しちゃう翔太の掛け合いが絶妙で…!メンバー勢揃いしたときの「え?」の連打とか、最後の「説明しろよ〜!!!」のノリがもう最高でした。ゆるネタの体温が好きです🤍 続きの野次馬根性が湧いてます!