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皆さんお久しぶりです、晴香です!
半年ぶりぐらいに開いたら結構フォロワーさん増えてたのでびっくりしました‼️
ありがとうございます😭
続き書いてあったので投稿します!
本当に見てくださった皆さんありがとうございます🙇
では、続きをどうぞ〜!
晴凱「皆さんこちらに注目してくださいー!」
「今更ですが、この建物の中を説明しようと思います」
晴香「まずここは、広いフリースペースで、好きに使ってもらって構わないですが、明日の朝までには、片付けておいてください、明日もここで朝ごはん食べるんでお願いしますね」
晴凱「で、ここは、一棟の一階で隣の2棟には、温泉があるんで、そっちがメインになるんですけど、そっちの棟に行くには、ここの二階に上がってもらってそっから渡り通路で行けます、ここの二階は、今日あなた達が泊まる部屋があるので、覚えておいてください」
紅子「はーい質問、温泉の方には、なんかゲーム系は、あるのか?」
晴凱「ありますよ、クレーンゲームやカラオケ、ゲームセンターに置いてあるようなやつとか」
晴香「あとね!自動販売機とか、アイス売ってるやつとか、漫画コーナーとか色々あるよ!」
泥田「それって無料なんすか?」
晴香「無料だから好きにしてもらって構わないよ!」
「ただし!遊び過ぎて寝ないのは無しにしてね!」
みんな「はーい」
こんな感じ↓
晴凱「大人達は、ビールとかお酒とかあるし、好きに飲んで構わないよ、言ってくれれば欲しいお酒出すし」
学隊(ワクワク(((o(*゚▽゚*)o))))
晴凱「次に部屋割りね、」
「部屋割りは、二人一部屋にしさせてもらったよ」
「勝手に俺らが決めたやつだけどまあいいでしょ」
「部屋振りはこれだよ↓」
晴凱「何かあったら部屋に来てね」
佐野「なんでコイツとなんだよ」(コイツは晴明のこと)
晴明「いいじゃん別に僕と一緒やだ?(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ウルウル」
佐野「まあいいけどさ」(かわいいかよ_:(´ཀ`」 ∠):)
晴明「よかった!∩^ω^∩」
紅子「コイツとかよ」(泥田です)
泥田「嫌がらんといて。゚(゚´ω`゚)゚。」
紅子「コイツとならまだマシか」
「今日は、ゲームしまくるぞ!泥田!」
泥田「おう!」
学「なんでコイツと、、、」(朱雀(蘭ちゃん)です)
隊「やったー!あっちゃんと一緒だー!」
学「全然嬉しくない💢」
隊「酷ー!でもいいじゃん!一緒に飲もうよ〜」
学「わかりました、最後まで付き添ってくださいね」
隊「はーい♡」
学「でもその前に……」
隊「?」
今回は、ここまで!
続きを待ってくれる人は、楽しみにしていてください!!
それじゃ、バイバイ👋
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