テラーノベル
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蒼❄️
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秘密の💙❤️
数ヶ月前に書いてたのに放置してました(*ノω・*)テヘ
夏の💙❤️えちえち書いてたら盛り上がってきたので久しぶりだけど投稿します!
1話忘れてしまった方は是非読んでね♡
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
起きても、食事中も、授業中だって…
あれからというもの涼太のエロい姿が頭から離れない。
ポーカーフェイスな顔が歪んでいく様も…
肉感的な肢体も…
甘く呼ばれる声も…
予想以上だった。
あんなに乱れるなんて…
俺の手で…。
「…た…ぅた…」
休み時間、机に突っ伏してたら気付くと張本人の涼太が目の前に立っていた。
「おぅわっっ!!」
「驚き過ぎじゃない?」
普段通りの涼太。
昨日の……夢、じゃないんだよな?
あまりに普通過ぎて疑ってしまう。
俺はこんなにも動揺しているのに…。
まぁ、ギクシャクするよりはいいか。
冷静でメンタル強めな涼太に救われてるのかもしれない。
「ネクタイ…」
「え?」
「ネクタイ、昨日翔太の部屋に忘れてきたみたいで…」
「ん、ああ…」
きっとエロいコトする時にベッドの下に落ちたんだな。
やっぱり夢じゃなかったんだって再確認して少し耳が熱くなるのを感じる。
「ないと困るだろ?放課後、寄る?」
「…うん」
「今日も親、いねぇから…」
「……うん」
ん?
親、関係ないよな?
さっきの言い方じゃ、昨日の続き、デキるんじゃないかって期待してるみたいじゃん///
ソレに応答している涼太は分かってるのか分かっていないのか。
ドキドキソワソワモヤモヤ…
色んな感情が入り混じるのはきっと思春期真っ只中だからだろう。
周りの声なんて届かないくらい頭がいっぱいになったまま放課後を迎えた。
「ありがと。じゃ、帰るね…」
ネクタイを渡すと涼太は目線を逸らして部屋を出て行こうとする。
帰したくない!!
正直あわよくばって思っちゃってるよ、俺。
「昨日の事!ゴメン…」
引き止めたくて咄嗟に出てきたのは謝罪の言葉。
確かに昨日は半ば無理矢理だったから…。
「涼太とそういうコトして…思った以上に気持ち良くて…止まんなくなった」
「………」
涼太は背中を向けたまま俯いている。
「ゴメン…」
沈黙が怖くてもう一度呟く。
「翔太…」
突然振り向いたと思ったら涼太にトンて押されてベッドに尻もちをついていた。
「ジッとしてて…」
俺の両足の間に割り込んで徐ろに制服のチャックを下ろす涼太。
まだ通常サイズの俺のモノをゆるゆると扱いていく。
「涼太ッ!?///」
「エッチな本で女の子がシてたから…」
昨日拾ったエロ本、興味ないふりして涼太もちゃんと読んでたのか?
しかし、コレは…♡
上目遣いで俺をチラ見しながら不器用そうにち◯こシコってくれる幼馴染…
エロ過ぎだろ!?/////
シコシコシコ…クチュ♡
「ん…翔太の、おっきくなってきちゃった…」
「ん”ふッ/////」
「おっきくなってきちゃった」ってお前がシコってんだろ/////!?
天然も程々にしてくれよ♡
「えっと…///」
エロ本を思い出してるのかチュッチュと音を立てながら根本から先端へとキスをしてくれる。
そして、とうとうぽってりとした唇で先端を咥える。
「ん…ッん♡は、ぁ…ん♡」
無意識に漏れ出るくぐもった声が興奮を誘う。
小さめの口は根元まで咥えられなくて、その不器用さがまたカワイイ♡
顔を上下すると柔らかい唇で扱かれてち◯こもビクビクと脈打つ。
視覚にも聴覚にも刺激が強過ぎて…
「りょ、た…ッ出る!」
「…んぁッッ!!」
途中で顔を離すから涼太の顔面に思いっきり射精してしまった。
ビックリしたような呆然とした顔にどろりと白濁が伝う。
「悪ぃ!!」
「ふふっ…」
白濁を指で拭ってぺろりと舐める。
「コレでおあいこだね♡」
眉を下げて悪戯っぽく微笑む涼太がいつもの涼太でホッとする反面、畜生!ってなる。
俺の幼馴染は大人しく見えて実は負けず嫌いなのだ。
昨日自分だけイかされたコト、根に持ってやがったのか?
気不味い雰囲気も解消されて2人して笑い合う。
「なぁ涼太?もしかして…家に誘われた時、期待してた?」
「翔太のバカ///それは翔太の方でしょ?///」
もしかして図星?
涼太の顔がみるみるうちに赤く染まっていく。
勿論俺も期待してたから、それこそおあいこだ。
「じゃ、昨日の続き…シよ?」
「………ぅん/////」
小さくだけど頷いてくれる。
こうなったらもう思春期男子は止まらない訳で…
「んッ…はぁ…翔太…」
首筋から鎖骨、鎖骨から…少しずつキスを落としていく。
制服のボタンを外していくと、ピンク色の乳首が露わになるから先端にもキスをする。
「ッぁん♡…あ♡っん♡」
そんな声、出すなよ…
もっとエロい声、聞きたい…
両方の感情はどちらも嘘じゃない。
そんな甘っ蕩い声聞かされたら理性利かなくなるし、もっと啼かせたいって思ってしまう。
乳首を吸い上げ、片方は摘んでコリコリと弄くる。
「あっ♡ダメっ♡…ソコ♡」
乳首が弱点らしく太腿を押し当ててた下半身では涼太自身がむっくり勃ち上がっている。
苦しそうだから下着ごと全て剥ぎ取るとぷるんとしたピンク色が元気よく飛び出した。
「しっかり勃ってんじゃん♡」
「翔太のも…///さっき抜いたのにまたおっきくなってる」
「Oh My God!」
「ふふふっ…」
どちらからともなく抱きしめ合う。
密着したち◯こ同士が擦り合って気持ちいい。
「涼太も…握って…」
「はぁ…翔太…」
お互いのモノを握った俺の手の上に涼太の手も重ねる。
所謂兜合わせってやつだ。
俺のと涼太のが掌の中で纏められて、それだけで硬く張り詰める。
「ぁ♡だめ♡しょうた、の…熱い…♡」
「まだ動かしてないけど?動かすよ…」
シュコシュコシュコシュコ♡
「ぁあん♡あッッ♡♡しょ、たぁ♡♡」
「ヤベェ…ッ…はぁ…溶けそう…」
逃げようとする涼太の腰を逃がすまいと俺のをしっかりと押し当てる。
握った手は更に激しく上下させる。
「気持ちぃ♡気持ちいぃよぉ♡♡♡、〜ッんうぅ♡♡♡」
先走り液がどちらともなく溢れ出て交ざり合う。
ソレを絡めるように先端同士も擦り合わせる。
ニチュッ♡ニチュッ♡グリュグリュ♡♡
「ぁアッ♡しょ、ッたぁ〜♡♡♡」
「はぁ…りょ、たッ…」
お互いの名前を呼んで高みに向けて夢中で扱いていくと…
「あぁ”んッッ♡♡♡ん…ッイく…ッくぅ〜〜〜♡♡♡」
「俺、も…ッッぁ”ッ!!」
ビュクッ♡ビュクンッ♡ビュルルルルッ♡♡♡
初めて2人で絶頂を迎えた。
白濁に塗れた掌だけじゃ収まらず、お互いの腹の間にも欲が飛び散った。
気持ち良かった…。
今までシてきたどんなオナニーよりも…。
涼太が俺の名前を呼んで乱れるから…。
気持ち良すぎて暫くの間、2人して呆然としていた。
「…は、はぁ…はぁ…」
ぼんやりとしてる頭で思ったのは…
もう数日前の2人には戻れないな。
ってこと。
同じように惚けている涼太を今はそっと抱き締めた。
ーつづくー
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💙❤️の関係性がちょっとずつ変わってきました♡
どうなっていくのか!?
書きたいシーンがあるんだけど、まだもう少し後かな?
♡やコメントして頂けると頑張れます!!わら
ポテチ
コメント
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続きキタ━︎━︎ヾ(゚∀゚︎)ノ━︎━︎!!待ってたかいあった(´•̥ω•̥`)ぐちゃぐちゃにされてる舘様最高ですしょっぴーもっとやれ!💙❤️
1話を何度読み返してきたことか…!通知を見て喜びに震えました!💙も❤️も、続きを期待してソワソワしてたんだろうなぁ、と。 2話も堪らなく最高でした!!

ゆり組最高です もう続きを首をながーくして待ってます