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腹減った
物語へどーぞ
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地下三階
syu「ゆっくり休めってどういうことだって思ったけど⋯」
rm「まぁ現場にくれば分かるってやつか⋯」
fu「完璧な休憩階だよな⋯」
kz「四階にボスでもいんのかよ⋯」
rm「いそうだぜ」
rm「宝箱が沢山あるし」
rm「お題出されねぇし」
syu「戦闘かよぉ⋯(´;ω;`)」
fu「俺達はいったい何回泣いて何回絶望したのやら⋯」
kz「まぁ体制整えようぜ」
他「そうだな」
fu「ここは⋯鉄剣!」
rm「こっちは耐久半分の盾入ってたぜ」
syu「食料めっちゃある⋯」
kz「食料がほとんどっぽいな⋯」
fu「合計は!」
fu「鉄剣四本!」
rm「耐久半分の盾四個!」
syu「食料四スタック」
kz「俺も食料四スタック」
fu「ってことは?」
rm「一人鉄剣+盾一個と食料二スタックだな」
syu「最低限の道具だな⋯」
kz「ってことは中ボス的な?」
fu「俺は行ける!」
fu「みんなは?」
rm「俺もギリ大丈夫」(←1番動いてないです)
kz「まだまだ動ける」(←1番動いてます)
syu「心の準備させて⋯」
rm「弱」
syu「OK⋯行ける」
fu「よし!それじゃあ!地下四階へ!」
ink「行くぞ!」
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今回は短いね
おつフル〜