テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
・エセ関西弁
以下の項目地雷の方↪
オメガバは個人的に番になってて共依存気味レベルが好きなのでそんな感じです
もっと過激なシチュお求めでしたらごめんなさい🙏
今ここを書いているのが金曜なんですが、6月末に期末テストがありまして、前回結構ギリギリだったので来週投稿したらお休みするかもです…
本当に申し訳ない…
それでは行ってらっしゃい👋
この世界には3つの性がある。
α ︰社会的な地位が高いなど、優秀なものが多い。Ωを妊娠させることが出来る。こちらも3ヶ月に1回程ラットと呼ばれる発情期が来る。
β ︰一般的な性別。
これといった特徴は無い。
Ω ︰身体的性別に関わらず妊娠することができる。3ヶ月程に1度、ヒートと呼ばれる繁殖行為以外には脱力感が襲ってくる状態に陥る。また、ヒート時はαを引き寄せるフェロモンを発する。
その他 ︰αとΩは番になることが可能であり、番になると、Ωはその相手にしかフェロモンを出さないようになる。
α、Ωはお互いのフェロモンで、ラット、ヒートが始まることがある。
調べました。
こんな解釈で話が進みます。
☃️seed
僕はΩ。
今は絶賛ヒート中で、抑制剤が切れてしまっているのだが、ぼんさんが帰ってこない。ずーっとぼんさんの部屋にいるが遅い。本当に遅い。
いつもなら重い足取りで抑制剤を取りに行くか、はたまたぼんさんに抑えて貰うかしてもらっているのだが、どうものうのうとドズルさんと遊びに行っているらしい…。
あぁやばい…くらくらしてきた…。
「はぁ…//、ぼんさぁん…ねぇ…ん、…///」
「…はよ、//帰ってきてやぁ…/」
「ん、…だめ//..、すづくりする、」
これもまたΩの本能で、番になった相手にはおかしいくらい相手を求めてしまい、相手の匂いがするもの、私物を自分の周りに集めたくなってしまう。
ごそごそッ
「..ー、もっと//ん、はぁ、」
がさがさ
「ん、…これでいい…、//」
「ぼんさぁん…//、ふ、ぅ」
ぐりッくりっ♡
「んぁ、ッ♡…はぁッ…もっと、もっとぉ//」
これまたΩの本能で、ヒート時は繁殖行為以外考えられなくなってしまうので、安心すると自然と身体を快楽へ向けて動かして、自分の何かを満たそうとしてしまう。
へこッ、へこっ♡
「…きもちぃッ…、//ぼんしゃっ…//♡ねェッ」
…、ぐりっくりッッ♡
「ん、//んくっ…♡だめ…もっと..//欲しいッッ♡」
🍆seed
ドズルさんと一緒にご飯を食べに行っていた帰り。
ドアを開ければいつもおらふくんが駆け寄ってきてくれるはずなのに今日は何か違う、ドアを開けるとまず感じた甘い香り、何か魅了するような香。まさかと思い、カレンダーを見ると、前回のおらふくんのヒートから2ヶ月と少したっているし、キッチンに入れている薬も無くなっている。
これは…、急いで部屋を探さなければ…。
ガチャっ
『おらふくッ…、』
「ぁ、//♡ぼんしゃッ♡…!」
「こッづ、…くり♡しましょ、…?、♡」
やっぱり。
脳を震わすような不思議な感覚に陥るこの香。
おらふくんが俺の部屋で1人巣作りをしていた。
待たせていたのは俺の責任だし、しっかりおらふくんを落ち着かせてあげなければならないはずなのに、俺のいつもより充満して濃く満ちたこの香りに、自分自身を制御できそうにない…。ラット始まったかも…。
まあ、おらふくんは嫌がるどころか乗り気なようだし容赦しなくても俺は悪くないだろう。
『ッはぁ、…だめじゃん…薬切れてるの?』
「しょお、…みたいぃ、…//」
「ね、//…はぁく、ッ…♡きてくらしゃっ♡」
『ッ…俺もきついから、ッ容赦できないけどいいね?』
「ぇえ、えぇからッ♡…ほりゃ、ぼく脱ぐね…//」
ばさばさッ
『っ…♡フェロモンすご、…//』
「そぉ、…?♡にゃら早くしてやぁッ…//」
「ぼん、しゃも…ッぬぃれッ?♡」
『ッ、はっ…いい加減煽りすぎっつーの!!』
ばさッばさ
『はぁッ…ふぅ…//』
『慣らしは…?ッ』
「いらへんッ…!ほら、ッ♡早くきてっ♡//」
『ゴ〇付けるからまてって…ッ』
「分かった…ッ//」
『はい、準備…できたから入れるよ、ッ』
「ん、…♡」
めちゃくちゃ急かされて本当にきつい。
欲しい欲しいと言うのに、もう挿入れる、といった雰囲気になると途端に恥ずかしげに小声になるのもおらふくんらしい。
おらふくんの身体からは甘い匂いと一緒に、とろとろと愛液が溢れている事に今初めて気づいたのは、俺も自分の制御でいっぱいいっぱいだからだろう。おらふくん自身を焦らしてしまっているし…。
となれば、もう激しくする以外に解はない…♡
ごちゅんッッ♡
「、んぃぁあ゛ッッ♡ぉお゛ッ…やっとっ、…来たァッ♡」
『…ッごめんけど俺待てないから、動くね』
ぱちゅんッッ♡ぱんッ、ぱんぱんっ♡
「ぁえ゛ッ♡?!んぅ゛…ッはげしいぃっ…♡」
『ふッ…♡、//』
ぱちゅ…ぱちゅんッッ♡ぱん、ぱんっ♡
「ぇ゛うッ…ぁあ♡んッ…ん、もっッと、きて…ええよ゛ぉ♡」
『そう、?じゃあおらふくんの良いとこ突いちゃうね、♡』
よっぽど我慢していたのか、入れた瞬間から溢れだしている愛液が、ただでさえ興奮している身体への媚薬になって、自身への制御が効かない。もう限界かと考えていた時におらふくんからのおねだりがあったので、少しくらい自分のペースで動いても文句は言われないだろう。
…ごちゅんっッ♡…ごちゅ、ごちゅッごりっ♡
「ぉ゛おお゛ッッ♡ぉほッッ♡ぃっちゃッ…ねぇ、ィッ…♡」
『いいよ、イって…♡』
ごりッ…♡ごりゅんッッ♡、ごちゅんッ♡
「ぃう゛ッ、ぁあ゛ぁああ゛♡、…♡ーー〜〜ーッ♡♡」
びゅるるるるッッ♡
「ぁ…はぁ、ッ…♡//」
『ん、ッ…♡//締め付けすご…、』
「ぼんしゃッ、…もっ…きも゛ちよく、なってねッッ♡」
『うん、そのつもり…だから、もっと奥突いても?ッ//』
「えぇよ、…ぼんさッ♡つらそうな顔しとる…♡//ぼくのここッにせーえき、…入れてやぁ…♡」
『妊娠しちゃうでしょ、ちゃんとゴ〇付けてるしそれは無いけど、冗談はよして、』
「ん、ぅ…ごめんなしゃ…」
『ッえらいえらい、強く言いすぎてごめんな、…動くよッッ』
ごちゅんッごちゅごちゅッッ♡
「ぁあ゛ッッ奥ごりごりッ…きも゛ちぃよっ…♡、ぼん゛さッも、きもちッ?」
『ッうん、…きもちいよ、♡』
…ごちゅんッ、ごりごりッッ……ぐ、ぽっッッ♡
「ッッッっ…?!?♡ーーッ…!?ぁ゛あァ゛ぁあぁぁッ♡(ちかちかっ」
『声出てないじゃんッ、…締め付けすごいっ…//♡』
結〇を突くと、俺自身にももちろん強い締めつけから来る快楽があり、亀〇の方が凄く気持ちいいのだが、おらふくんへ行く快楽は想像を絶するものらしい。
あまりヒート中に行為をすることはなく、今日はたまたま奥が緩くなっていたと思い結〇へ突いたが、お互いびっくりし、硬直している。…とは言っても、おらふくんにはそんな余裕はなさそうなものだが。
ぐぽッッ♡ぐちゅぐちゅっぐりッッ♡
「ぉ゛ぉ゛おほッ…ぁ゛ッ…♡ッッ、お゛か…しなっ…ち..ゃッ♡」
『やば、ッ…そろそろ//イきそッ…♡』
「だしッ、…だしへっ…♡」
『そうするつもッ…りっ♡』
ごりゅっ…ごりゅ、ごりゅんッッ♡♡ぐっぽんッッ♡
『ッッ、ッはぁッ…♡ーー〜〜〜ッ…』
びゅるるるるるッ…..
「ぁあぁ゛ああ゛ッッ、ぇ゛うッ…あっ゛たか゛ぃッ、♡♡ーーー〜〜ッッ♡」
ッ…ぷしゃぁあぁあッッ♡
「ん、ふぅ…♡、ちょ、ぇ゛?!」
『ごめん、まだ出てるから待って…ッ♡』
びゅるるる…ッ♡
「だしすぎやってッ…♡」
『別にいいじゃないの、ラットなのは事実だし…そんなことより…』
「何…?//」
『お互いまだ発情してるし、続けよ?』
「…ぅん、来てッ//」
この後もお互いのヒートとラットが収まるまで、ずっと二人で身体を繋いでいました…。
end.
スクロールお疲れ様です🍵
ちょっと…9時くらいに書き終わってたのにこの時間になって本当に申し訳ないです…。
本当に休んでテスト集中するか悩み中なので…というのも、ここで400以下をとりスマホを没収されると夏休み何にも出来ないんですよ…。さすがに避けたくて…。
ということで、少々乞食っぽくなりますが、リクが来週までに3人以上の方から来たら来週は投稿しようかなぁ…と。
その代わりと言ってはなんですが、テスト明けに、来週仮に投稿したとして、お答え出来なかったものを7月の第2週くらいからまとめて出すのもありかなぁ…といった感じですね。
個人的には書いてたいけどやばいので、破綻したらごめんなさい。
長くなりましたが、
閲覧ありがとうございました🍀
コメント
2件
最っ高すぎます✨
うわ〜!!!最高です〜!!リク答えて頂きありがとうございます!!orくん最高に可愛くて最高でした!!この時期になるとテストもありますよね...投稿して欲しいとは思いますが今は勉強が大切だと思います...!!日本語下手で申し訳無いです😭😭
#Dzl社
#ご本人様には関係❌