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こんばんは~!今回は続きでぇす!そして明日から日曜日まで投稿しません!土日受験だから!
それではどうぞ!
みんなこんばんは!マシュマロだよぉ
僕は今ナヤンデいるんだ、それは…
『マシュマロ~!』
そう今マシュマロの名前を呼んだ百鬼学園の教師である安倍晴明ことセーメーくん!
何で悩んでいるのか気になるでしょ?
こちらの映像をご覧くださいな(回想シーンだよ)
マシュマロはいつものようにお水やりをしに来るセーメーくんを待ってたんだ
ガチャ
『みんな~おはよう!今お水あげるねぇ~』
そういってお水を用意するセイメイくんに僕は話しかけようとしたんだ
「セーメーくんきょu「「セーメークーンハーヤークゥー!」」
「セーメークーン抱っこぉー!」…」
『はぁ~い!ごめんねすぐにお水あげるね!抱っこ?いいよ~おいで!』
でも、こんな風に他のマンドラゴラの子がセーメーくんを求めているんだそんなことがしばしば
そして他にも教室まで会いに行けば…
「セーメーく「「セイメイくん!\セーメー!
僕\俺とコイツどっちな方がかわいいと思う?!」」…」
『え、えぇ?そんな急に言われても…』
「勿論タヌキだよね?」
「いーや!ここはいっぱん常識に猫なんだぞ!」
『ん~僕は二人とも好きだよ?二人ともかわいいから決められないよぉ』
「セーメーくんがそう言うなら…」
「セーメーが言うなら…」
また、マシュマロはセーメーくんとお話し出来なかった…
教室だけじゃなく職員室に行っても…
「ねぇ、セーメ「晴明くん!ちょっと僕の仕事手伝ってくれへん?💦」…」
『えぇ、またぁ?もうしょうがないなぁ~、どれ?凛太郎くん』
「ほんま~?✨ありがとう!コラナンヤケド…」
『ドレドレ…ってこれ期限明日までじゃん?!もぅなんでもっと速くやらないのさ!すぐやるよ!』
「は、晴明くん✨ありがと~✨」
こんな風に凛太郎くんにトラレルか
「晴明君お疲れ様です」
『あ、学園長!お疲れ様です!』
「しっかりやることも大切ですが、ちゃんと体を休めて下さいね」
『はい!ありがとうございます!』
「そういえば~~~?(^^)」
『~~~~💦~~💦~💦』
学園長にトラレル
…そうしてマシュマロとセーメーくんが話す時間が少なくなっていく
自分でも分からないこの気持ちは何だろうと思いノリコに聞いてみたんだ
「ねぇ、ノリコこの気持ちは何だと思う?」
「まぁ!それはマシュマロ貴方は嫉妬してるのよ!」
「シット?」
「そう、皆にセイメイくんを取られてマシュマロは嫉妬しているのよ」
マシュマロはシットしてるの?何でなんだろう…
「ねぁマシュマロ、マシュマロは晴明君を独り占めしたい?」
え?セーメーくんを?
でも、そんなことしたら…
「いいんじゃない?セイメイくんは気にしないわよ」
「そうかな…」
「えぇ、そうよ!セイメイくんは優しいから許してくれるわよ」
「セイメイくんのこと独り占めしてきなさい」
「…!う、うん!マシュマロ行ってくる!」
「…ああは言ったけど大丈夫かしら?」
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今回はここまで!🔞要素まだ入ってないねぇ不安が募る…
まぁ、頑張りますわ
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