〈 タイムスリップ -見てはいけなかった-〉
幼馴染だった龍と音と光。 3人は一緒に
育っていきた唯一の仲間だった。
寒い冬の中、黙る3人に
その中の1人、光が口を開いた。
光 「暇やーーっっ!!!」
音 「それなーっっ!!!」
龍 「うるせーっっ!!!」
光 「寒すぎんねん、早く夏こーへんかな!」
音 「もう3月なんだし、冬早く終われや、」
龍 「まあ、確かになァ、」
光 「ど○えもんのどこでもドアで
オーストラリア行きたいわ、」
龍 「今は夏か、」
音 「夏よ〜はよこ〜ぉい」
光 「何その歌」
音 「夏よはよ来い」
光 「音痴やなぁ〜w」
音 「お前南極突っ込んでやってもええねんぞ」
光 「カンベンシテクダサイモーシワケアリマセンデシタ-」
音 「ていうか、未来行ってみたくね?」
龍 「話逸れたな」
光 「行ってみたい!!」
音 「YouTubeに載ってそうやけど…」
光 「グフフ、(スマホ出す)」
龍 「はぁ、馬鹿が」
光 「ええーっと、あった!!」
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