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24 - 💜 × ❤ . 「 お風呂 」

♥

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2025年06月22日

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リクエスト















菊池 × 大森


(攻)  (受)














恋人同士。











fum side



仕事から帰ってきて、元貴が迎えに来ない為、どこかへ行っているのかなと思いも


浴室に向かった。浴室の中は電気が付いていたが、誰かが消し忘れたんだな。


全裸になり、タオルを持って浴室に入ると、湯船に浸かっている元貴が居た。


菊池「え、元貴…?!」


大森「っえぁ…?なんで入ってきてんのっ、へんたいっ!!」


菊池「いやっ、入ってるって分かんなかったんだって!!」


その場で言い合いをしていると赤面で言っている元貴になんだか興奮してしまって、モノが


勃ってくる。だがタオルで隠していた為、バレることは多分無い。


どんどんムラムラしてきて、元貴のことをエロく見てしまう。


菊池「っ……、ヤりたい……駄目…?」


大森「え…今、? …っ、まぁ…ちょっとだけだったらっ、、/」


湯船に浸かっている元貴を見ると、変態な思考が湧いてきた。 俺は元貴と一緒に湯船に入り


俺のモノを孔に当てた。元貴はここでやるの?と言わんばかりに目を見開いている。


菊池「お湯、入っちゃうかもね…笑」


俺はゆっくりと挿入した。どんどん元貴の顔は蕩けていって可愛くなる。


全部入ると、完全に元貴の顔は浴室の中だからかあんまり見えないが蕩けている。


大森「ふっ……、ぁ…ぉゆ…はぃってきちゃっ、!/」


菊池「温かいの入ってきちゃうね、?笑」


ゆっくり元貴の腰を掴んで奥を突くと、元貴は甘い声を漏らす。浴室の中な為、元貴の


甘くて可愛い声が周りの人にも聞こえる可能性がある。俺だけの元貴だから、周りの人に


声を聞かせるなんて前代未聞だ。


菊池「声我慢できる?」


大森「っんっぅ…、ぅんっ、できっ、、りゅっ……/ 」


元貴は堕ちるのが早くて、もう呂律も回ってない状態。それはそれで超可愛いからいいんだけど。


少し激しく元貴の奥を突くと、元貴は手を口に当てて声を殺している。


大森「…んっ、ふ……、ぅっ、ぁ…/」


元貴が赤面で瞳に涙を溜めて頑張っている姿にとてつもなく興奮して、俺はもっと激しく、


優しさなんてなく奥を突いた。もうお湯の中は元貴の精液がある。


大森「っ、?! んぁっ、っ~~~、、/」


菊池「んふ…可愛いねぇ…笑」


俺は元貴の手を退けて、今度は俺の唇で元貴の口を塞いだ。元貴は積極的に舌を絡ませてきて、


俺の理性が揺らぐ。元貴の弱い上顎や、歯列をなぞると元貴は可愛い反応をして、


完全に俺の理性を壊してきている。


元貴の唇から離すと、元貴はもっと と言わんばかりの顔をしている。


大森「んぉ…ぅ……も、もっと…ほしぃ……だめ、?/」


菊池「っ、、♡” いっぱいあげる…♡”」







次回、♡1000




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