テラーノベル
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🔫×👻🔪🔞⚠︎︎センシティブあり⚠︎︎
攻め⋯叶
受け⋯小柳ロウ
完全な二次創作なのでご本人様には一切関係ございません。
シチュエーション 隠し事・お仕置
それではいってらっしゃい*˙︶˙*)ノ”
ドンッ
🔫「ロウくん僕に隠してることあるよね?」
👻🔪「えッ?」
何故こんなことになったかというと
2時間前
叶side
最近ロウくんと連絡が取れない…既読もつかないし…
🔫「はぁ…心配だな~」
ピロン
🔫「ん?誰からだろう?」
スマホを見るとロウくんからだった
🔫「?!ロウくん!!」
👻🔪『叶さん返信遅れてすんません』
🔫『大丈夫だけど…なんでこんなに連絡遅くなったの?』
👻🔪『実は大きめの討伐任務がありまして中々返信することできなくて…すんません』
🔫『いや、無事ならそれでいいよ…今日帰ってくるの?』
👻🔪『はい。そのつもりです』
🔫『了解。じゃあご飯準備して待ってるね』
👻🔪『楽しみです!』
🔫「ふぅ…(無事でよかった)」
ピロン
🔫「ん?今度はロウくんじゃない?ウェンくん?」
🍱🦖『叶さん!!突然連絡すみません!!』
🔫『大丈夫だよ~どうしたの?』
🍱🦖『さっきロウから連絡ありました?』
🔫『うん。大きめの討伐任務があったんだよね?』
🍱🦖『はい、けどその任務って1週間前に終わってたんですよ』
🔫『え?1週間前?』
🍱🦖『はい。実はそこでロウ大きめの怪我をしちゃって治療するために入院してたんですよ』
🔫『けど、そんなこと本人からは何も…』
🍱🦖『多分怒られると思ったのかもしれませんね…』
🔫『とりあえず教えてくれてありがとう!』
🍱🦖『いえいえ隠し事はいけませんからね』
🔫『ちなみに明日はロウくん任務とかある?』
🍱🦖『え、ないですけど… ハッ(なるほどね)』
🍱🦖『(また明日のど飴とか湿布とか持っていこう)』
🍱🦖『俺そろそろ任務なので失礼しますね』
🔫『了解。色々とありがとうね』
🍱🦖『はい。それでは』
🍱🦖「ふぅ…ロウ腰終わったな」
🔫「大きな怪我ね…」
🔫「1度聞いてみて何も言わなかった場合はお仕置かな♡」
数時間後
ガチャ
👻🔪「ただいまです」
🔫「おかえり〜」
🔫「任務お疲れ様」
👻🔪「ありがとうございます!」
🔫「ご飯食べる?」
👻🔪「先に風呂入ってもいいですか?」
🔫「うん。いいよ〜」
👻🔪「ありがとうございます」
👻🔪「上がりました」
🔫「お、いいタイミングご飯できたから食べよ~」
👻🔪「はい!」
〜食事後~
👻🔪「めっちゃ美味かったです」
🔫「良かった〜」
🔫「ねぇロウくん」
👻🔪「どうしました?」
🔫「任務って言ってたけど怪我とかしなかったの?」
👻🔪「ギクッし、してないっすけど」
🔫「ふーん。もうひとつ聞いてもいい?」
👻🔪「な、なんすk」
ドンッ
🔫「僕に何か隠してることあるよね?」
👻🔪「えッ?」
👻🔪「な、何も隠してないっすけど…」
👻🔪「(もしかして怪我してたことバレた?けど、いつ?帰ってきてからバレる瞬間なんてなかったはずだし…じゃあなんで)」
🔫「はぁ」
👻🔪「ビクッか、叶さん?」
🔫「僕は悲しいよロウくんに嘘つかれるなんて…」
👻🔪「う、嘘なんてッ」
🔫「じゃあこれも嘘ってこと?」
そういって叶はウェンとのメッセージをみせた
👻🔪「こ、これって…?」
🔫「ロウくんとのやりとりが終わった後にウェンくんから連絡が来たのそれがこれ」
🔫「そして、任務は1週間前に終わっててしかもその任務で怪我をしたと」
👻🔪「す、すみませn」
🔫「ロウくんに1度聞いて正直に言ってくれたらお仕置はなしだったんだけど」
🔫「正直に言わず隠しちゃったからお仕置しなきゃだね♡」
👻🔪「ご、ごめんなs」
ヒョイ
👻🔪「?!お、下ろしてください!!」ジタバタ
🔫「だーめ暴れないで」
〜寝室〜
ボフッ
👻🔪「んっ」
🔫「チュックチュロレックチュクチュ」
👻🔪「んむッ?!んッッふっッふぁッ」
👻🔪「ぷはッはぁはぁ//♡♡」
🔫「ねぇロウくん怪我したところ…どこ?」
👻🔪「えッ?ここですけど…」
そういって服をめくるとへその横あたりに1つの傷があった
🔫「ロウくん知ってる?怪我をしたところって少し感度がよくなるんだって」
🔫「ロウくんはどうかな?♡」
サワッサワ
👻🔪「んッ♡ちょッ♡かなえさん一旦
ッ待って♡」
🔫「ほんとに感度高くなってるんだね♡」
🔫「さて、そろそろ挿れようかな♡」
グチュグチュ(浅い所)
👻🔪「んッ//あっ♡♡かにゃえしゃんッッ//♡」
🔫「ん?どうしたの♡?」
👻🔪「にゃんであしゃいところだけなんでしゅかッ///♡♡」
🔫「お仕置きだって言ったでしょ?だから
だよ♡」
🔫「そろそろ挿れるね♡♡」
ズンッ
👻🔪「んあッッ//♡♡きゅうにはらめッ//♡♡」
ズチュズチュ
👻🔪「またあしゃいところッ//♡♡」
パンパンパンパン
👻🔪「はやいッッ///♡イクッッ///♡」
🔫「イけ 耳元))」
👻🔪「んあああ〜〜〜ッ///♡♡」
ビュルルルルルル
🔫「もう僕に嘘つかない?隠し事しない?」
👻🔪「しにゃいッッ///♡しにゃいからッ奥ちゅいてッ///♡♡」
🔫「ふふっ覚悟してねッ」
ズチュンパンパンパンパンゴリュ
👻🔪「お”ほッおくきちゃッ///♡♡」
ゴリュゴリュゴリュグポッ
👻🔪「んお”ッ//しょこッはいっちゃらめなとこッ//♡♡」
👻🔪「もうッイくッ///♡♡」
ビュルルルルルルプシャッ
🔫「僕もイくッ」
ビュルルルルルル
👻🔪「コテッ ピクッピクッ//♡♡」
🔫「潮まで出てる♡可愛かったよロウくん♡」
〜次の日〜
ピンポーン
🔫「はーい」
ガチャ
🍱🦖「あ、こんにちは」
🔫「あれ?ウェンくん?どうしたの?」
🍱🦖「これロウに渡してほしくて」
袋の中身(湿布、のど飴、その他色々)
🔫「え!ありがとう〜丁度買いに行こうと思ってたんだよ」
🍱🦖「ロウにお大事にって伝えてください」
🔫「うん。ありがとうね色々と」
🍱🦖「いえいえ、はいそれでは」
ガチャン
🔫「(やっぱりウェンくんにはバレてたか)」
〜寝室〜
ガチャ
👻🔪「だれ”だっだんずが?」
🔫「ウェンくんだよ。色々持ってきてくれたの」
🔫「後日お礼言おうね」
👻🔪「あ”い”」
🔫「ごめんねロウくん色々と」
👻🔪「え”?もう大丈夫ですよ。俺も悪かったですし…」
🔫「これからはお互い隠し事なしね」
👻🔪「はい」
その日1日叶に看病してもらう小柳だった
ーFINー
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