テラーノベル
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思いつかないんで
漫画読んでたらこれいいな……ってなってたやつ、書きます
🔞あり、地雷さんバック
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夕暮れ時の駅の改札前。楽しかったデートも終わり、いつもならここで「またね」と手を振るはずだった。
だけど、阿部亮平は佐久間大介のコートの袖をぎゅっと握りしめたまま、どうしても手を離すことができなかった。
「……大介」
「ん? どうしたの、亮平」
不思議そうに首を傾げる大介の胸に、亮平は真っ赤になった顔をうずめる。
「まだ一緒にいたい……///」
「え……っ」
「大介の家、行っていい……? 今日は、帰りたくない……っ///」
いつもは理性的な亮平からの、可愛すぎるおねだり。大介の心臓は一瞬で跳ね上がり、理性が激しく揺らいだ。
「……そんなこと言われたら、もう帰さないよ?」
大介は亮平の手を強く握りしめ、ほとんど駆け足で自分のマンションへと向かった。
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ガチャリ、とドアを開けて部屋に入った瞬間、大介は靴を脱ぐ間すら惜しむように亮平を玄関の壁に押し付けた。
「んぅ……っ!? ん、はぁ……っ♡」
深いキスが降ってくる。いつもより強引で熱い大介の舌に絡め取られ、亮平の頭は一瞬でトローリと蕩けていく。
「んあっ、♡大介、まっ……お部屋、行こ……っ///」
「無理。亮平が可愛すぎるのが悪いんだよ。……ここでしよ」
「ひゃあうっ!?/// げん、かん……っ?」
大介は亮平の言葉を焦らすようにキスで塞ぎながら、亮平のコートや服を容赦なく剥ぎ取っていく。下着ごと引き下ろされ、大介の熱い指がいきなり滑り込むと、何の遮りもない玄関で、自分の声が響き渡った。
「ひゃあんっ!♡ んんっ、いきなり、奥、だめぇっ!!///」
「ねぇ、亮平、静かにして? 玄関だから外に聞こえちゃうかもよ?」
「ぁ……っ/// だ、って……大介の指、すご、くてぇ…♡」
大介は意地悪く微笑むと、指の数を増やして一気に奥の弱点を抉った。羞恥心に涙目を浮かべる亮平の特等席を、一瞬で最奥まで解きほぐしていった。
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「大介、大介ぇ……っ♡ もう、指じゃ、足りない……っ///」
「ふは、可愛い。じゃあ、全部入れてあげる」
大介は亮平の細い腰をガッシリと掴んで持ち上げると、自身の猛り立った質量を、一気に最奥まで突き立てた。
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「んん~~~っ!!?♡♡ビクビク」
あまりの衝撃に、亮平の目が大きく見開かれる。壁と大介の逞しい身体に挟まれ、逃げ場のない状態で特等席をズブズブと貫かれた。
「あ、はぁっ! ひぁ、あぁんっ!♡ む、無理、立た、立ってられないぃっ!///」
「大丈夫、俺がちゃんと支えてるから。……ほら、声大きくなってる」
「んあぁっ! ぁ、あぐっ♡ 大介のが、おっき、のがわるい///♡」
大介が下から激しく突き上げるたび、亮平の身体が大きく上下に揺れる。壁に背中が擦れる摩擦の刺激と、ダイレクトに最奥を突かれる快感で、亮平の思考は完全に白く染まっていく。
「あ、あ、あんっ!♡ ひ、ぁあああんっ!♡///」
「亮平、俺のシャツ破れるくらい掴んでよ。もっと奥、欲しい?」
「ほしい、ほしいぃっ♡ 大介の、ぜんぶ、ちょうだいぃっ、ひゃんっ!♡」
大介のスイッチが完全に完全に入った。亮平の太ももをさらに高く持ち上げ、容赦のない速度と強さで、最奥の柔らかいところをどちゅどちゅと挿れ始める。
「あ、はぁっ! ひぁ, あぁんっ!♡ いっちゃう、もう、いっちゃうぅっ!///」
「ん、俺も……っ、亮平、愛してる……っ」
ガツン、と一番深いところを思いきり貫かれた瞬間、ドクドクと亮平の最奥に、大介の熱い塊が何度も何度も注ぎ込まれる。
亮平も大介の背中にぎゅっと抱きついたまま、自身の熱を何度も高くへと噴き上げて、冷たい玄関の床を大きく濡らした。
「はぁ、はぁ、……っ、亮平」
「んぅ……っ、だいす、きぃ……///」
「ほら、最後まで外に筒抜けだったかもね」
大介が愛おしそうに亮平の涙を指で拭いながらキスをする。
亮平は真っ赤な顔をして、大介の首に腕を絡めたまま、甘えるように何度も唇を重ねた。
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ダメ作です( ᐛ )
いつもどんな感じで喘×声書いてんの?
とリア友に聞かれたんでここで教えますね(?)
受けといえば……?
💜に登場していただきます
💜 んんっ
💜 んんっ…
💜 んんっ…♡orんんっ…///
台詞→♡つけたりって感じですね
多分これだと分かりにくいので長めのやります
(思いつかないのでAIに元の文考えていたたきます☆)
ひゃあうっ!? んんーーっ!! あ、あ、あんっ! ひぁ、あぁんっ!む、無理、もう、いっちゃう、いっちゃうぅっ!
(ただの文)
ひゃあうっ!?/// んんーーっ!! あ、あ、あんっ! ひぁ、あぁんっ!む、無理、もう、///いっちゃう、いっちゃうぅっ!
(///を付け足した文)
ひゃあうっ!?/// んんーーっ!! あ、♡あ、♡あんっ♡ひぁ、あぁんっ♡む、無理、もう、///いっちゃう、いっちゃうぅっ!♡♡
(♡を付け足した文)
ひゃあうっ!?///んんーーっ!! あ、♡あ、♡あんっ♡ひぁ、あぁんっ♡む、無理、もう、///いっちゃう、いっちゃうぅっ!♡♡ビクビク
(ビクビクを付け足した文)
こんな感じですね、はい
じゃ!
コメント
1件
あおいです🌷 7話、読みました…! もう、もうね、亮平くんの「まだ一緒にいたい…///」が可愛すぎて胸がきゅんとしました。普段理性的な人が甘えてくるギャップ、たまりませんね。そして大介がそれを聞いて「帰さない」って即決するところがもう…/// 熱量がすごくて、ページめくる手が止まらなかったです!素敵な作品をありがとうございます🤍