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#二次創作
ふゅう@不定期
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レモレモ・瑠璃
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コメント
7件
ruさんは嫉妬とかしても誤魔化しちゃうけどそれに気づけるの好き!仲直りがハグなのかわいすぎる… おふざけでも本当でも「愛してる」とか言ってるのはもうカップルですね(?)最高😇😇💕
ぐぁぁぁ好きだ… 嫉妬9割ruさん可愛すぎませんか!?死ぬて…😇
魂運営とら民の絡みはどう足掻いてもおもろい。
はい。皆さん。こんばんわ~ 今回は、
ハイライト×れうで誤解&嫉妬
天王寺×れうでいたずら電話、です!
※ハイライトさんのネタは、天羽よつは先生視点を見ていただけると元ネタや何があったのか等が細かくと分かると思います。
なので、天羽よつはさんのショート動画
『こみたら大興奮で拍手喝采のよつは先生』 と
ストグラベストカップル選手権での動画または配信「」を先に見てこのお話を呼んでいただけると幸いです!
天王寺×れうは完全に創造です!
地雷の方は申し訳ありませんが、自衛お願いします!それではいってらっしゃいませ。
ハイライト×れう
in病院前
よつは先生「キャアアアア!お幸せに~!」
たらちゃん「何でお前は喜ばせるようなことをするねん 」
小峯「仕方ないだろこれから仕事なんだから」
れう「…?」
小峯「あ、れう~。なに、怪我したの?」
れう「あ、はい出血してて…」
小峯「気を付けてねぇ危ないから警察は」
れう「もう流石に大丈夫ですwありがとうございますw」
小峯「なら良かった」
たらちゃん「なんでよつは先生はこの2人じゃなくて俺とコイツなんだよ…」
小峯「れうコイツ気にしなくていいから怪我治しておいで。そっから本署送ってくよ。」
れう「あ、ありがとうございます。行ってきます」
たらちゃん「…お熱いことで…」
小峯「はぁ?」
in病院
れう「すいませーん怪我しました~ 」
よつは先生「あ、はーい治しまーす」
れう「よ、つは先生さっきあの2人にめっちゃ盛り上がってましたけど、なんかあるんですか?」
よつは先生「あ!れうさん知らないのね、なら教えてあげましょうあの2人 実はベストカップル選手権に出てたのよ!」
れう「ベストカップル選手権…?」
よつは先生「そう。この街一番のカップルを決めるイベントなんだけど、当日にちょっと待った!って急遽入ってきて、」
れう「へぇ~…そんな面白いことがあったんですね?w」
よつは先生「えぇえぇ、それはそれは素晴らしかったわ!」
れう「気になるなぁ…」
よつは先生「良ければなんだけど、私の衛星に残ってるから見てみて…!」
れう「そうなんですかありがとうございます…!」
病院前
小峯「あ、れう終わった?」
れう「はい。終わりました!」
小峯「はーい行くよー」
たらちゃん「やっときた…」
れう「あぁ、すいません。小峯さんだけかと思ってて、つい救急隊の人と話しちゃいました」
たらちゃん「いやまぁ…れうくんやし良いよ別に前につぼ浦から守ってくれた恩もあるし」
れう「良かったですw」
小峯「乗ってー」
れう「あ、はーい!」
車内
れう「…」(動画視聴中)
たらちゃん「れうくんなに見てんの?」
れう「…普通にツイックスですよ?」
たらちゃん「へーれうくんもツイックス見たりするんや」
れう「まぁ、どこのお店開いてるのかとか見ておきたいですし」
小峯「はーいれう着いたよー本署」
れう「あ、ありがとうございます!すいませんたらちゃんさんも」
たらちゃん「はいよー」
小峯「…あれは病院でなんかあったな?」
たらちゃん「俺らのことよつは先生に教えられたとかじゃない?」
小峯「あぁ…そういうこと」
たらちゃん「れうくんに小峯さんだけだと思ってましたって言われた時あんな優しそうだったけど絶対怒ってたって。俺めっっちゃ寒気した」
小峯「あれは…ちゃんと誤解が解けるまで絶対に機嫌直してくんないな…」
たらちゃん「あーあ。修羅場」
小峯「お前のせい。」
たらちゃん「はぁ!?」
本署
ブロッコリー「れうさんってハイライトさんと仲良いんですか?」
れう「ん?まぁハイライトさんは俺が市民の時から良くして貰ってるから…」
ブロッコリー「え、じゃあハイライト恋愛事情的なの知ってたりします?アイツ恋人いるらしいんですけど、」
れう「えぇ…知らない、けどなんかベストカップル選手権には出てたってよつは先生にさっき聞いたなぁ…多分お遊びだと思うけど…」
ブロッコリー「え、誰とっすか」
れう「たらちゃん」
ブロッコリー「たらちゃん!?wあの2人が付き合ってるとか絶対ない 」
れう「www 」
ブロッコリー「え、客船」
れう「この時間に大型…?珍し…」
ブロッコリー「行きますかぁ…」
れう「やね」
ブロッコリー「れうさんどうします?」
れう「俺…じゃあロングフィンで行く」
ブロッコリー「了解すヘリ出すんで乗っていきます?」
れう「あ、じゃあそうしようかな」
ブロッコリー「はーい」
れう《伊田場自分ロングフィンで、ブロッコリーのヘリで行きます》
ミンドリー《了解》
客船
れう《自分客船乗れそうですか?》
ミンドリー《れうくん、屋上に1人と先頭に2人いるから客船乗るなら船尾すぐ乗って屋上気を付けて》
れう《了解です》
れう「…っあ」
ハイライト「…!、、、」
れう《…ミンドリーさん、屋上まだ人いますか?》
ミンドリー《いや、いないねぇ》
れう《多分やりました》
ミンドリー《了解。れうくんその人護送しちゃって良いよ》
れう《了解です。》
ハイライト「れうくん…」
れう「はい?何でしょう」
ハイライト「俺が刑務所から出たらお家帰ろうねぇ…」
れう「分っかりました。お迎え行きましょうか?」
ハイライト「じゃあお願いしまぁす」
刑務所
小峯「れう~」
れう「あ、来た」
小峯「お迎えありがとうねぇ」
れう「いえいえ~ 」
小峯「れう」
れう「はい?」
小峯「タラちゃんのこと…なんだけどさ」
れう「はい。あ、そういえばさっきの客船タラちゃんさんもいましたね」
小峯「そう。それでさぁ、よつは先生から俺らのことなんか聞いたでしょ」
れう「…ベストカップル選手権のことですか?」
小峯「そう…あの、おふざけだから…何もないんで…おれとタラちゃん… 」
れう「…分かってますよ?wそんなのwただちょっと知らなくてびっくりしただけなので…」
小峯「違うよ。れうくんは分かってる、理解してるだろうなとは思ってるよ。」
れう「…?」
小峯「だからって何も思わない、感じないのかって言われたら違うじゃん?」
れう「まぁ…確かに…。そうですけど…」
小峯「ね?実際怒ってるのもなんか思うことがあったからでしょ?」
れう「…うん。 」
小峯「何が嫌だった?」
れう「…別におふざけで出るのは良いんです。でも、その…恋仲…として何かをするなら教えて欲しいです…」
小峯「わかった。それだけ?」
れう「はい。あのびっくりしただけなので…」
小峯「ごめんね?」
れう「いや、あの…特に小峯さん悪いことしてないので…」
小峯「れうくんに嫌な思いをさせたって点では悪いことしてるよ?」
れう「うん…」
小峯「れうくん嫉妬とかしないの?」
れう「いや、あの…」
小峯「あれ、今回怒ってたのはびっくりしただけじゃなくて、嫉妬込み…か?」
れう「…」
小峯「黙っちゃった」
れう「多、分9割嫉妬…です…」
小峯「…」
れう「…?」
小峯「ごめんね…可愛いが勝っちゃった…」
れう「はい?w」
小峯「こんなシリアスに近い雰囲気なのに…w
可愛いが勝っちゃった…w」
れう「…w、やめてください?」
小峯「取り敢えず、今回はごめんね?」
れう「全然大丈夫です」
小峯「はい。仲直りの」
れう「はいwギュッ」
小峯「取り敢えずタラちゃんは沈めたから安心して?」
れう「えぇ…」
タラちゃん「俺一番被害者じゃない?」
天王寺×れう いたずら電話
れう「はいもしもし」
京さん「れうー、来週の日曜日空いてる?」
れう「空いてる~」
京さん「ならさ、デート行かん?」
れう「…ん?ごめんなんて?」
京さん「だからデート行かん?」
れう「いやだからじゃなくて。ツッコむのこっちね?」
京さん「はははwww」
れう「で何ですか?w」
京さん「いや、あの車の展示会があるから俺一回見ときたいし、付き添いでいかん?」
れう「お前…自分の都合に付き合わせることデートって言うなよ」
京さん「いやいやいやいや。2人で出かけるんやからデートやろ」
れう「なんで、おっさん2人でデートとかそんなイチャイチャしなくちゃなんないんだよ!w」
京さん「まぁ、恋人見たいなもんやしなぁ…」
れう「いつ出てきたんだよ!その設定!」
京さん「設定とか言うなお前w!」
れう「で?来週の日曜日ね?」
京さん「そう」
れう「分かった予定空けとく」
京さん「じゃあ頼んだ~」
れう「はーいじゃあねー」
京さん「はいよ~」
らだお「何本署で電話しながらイチャイチャしてんだよ」
れう「してないですけど!」
リオ「聞きました…?デートですって」
エビス「イチャイチャとか言ってなかった…!?」
さぶ朗「さぶ朗聞こえたんだけど、付き合ってるって」
れう「都合の言い単語だけ聞き取んないで!付き合ってもないし、デートもしないから!」
ミンドリー「来週の日曜日だって」
皇帝「あぁ、市長補佐主催の車展示会がある日か」
らだお「そこでデートか…ふーん…」
れう「デートじゃないって言ってる!」
乱歩「そろそろ会議ですけど、いつまで騒いでるんですか?」
さぶ朗「乱歩乱歩!れうが来週の日曜日デートだって!」
乱歩「え、れうさん彼女いたんですか…!?」
れう「いーなーい!」
ミンドリー「おっさん2人って言ってたから男じゃない?」
らだお「やっぱりモテんだよ…コイツは…」
れう「もう乱歩さんまで言い出したら終わりだよ?」
ミンドリー「誰だ…?」
れう「天王寺さんです!」
らだお「うわ!天王寺だ!」
さぶ朗「やっぱりその2人付き合ってるんだ…」
れう「やっぱりってなんすかやっぱりって…」
らだお「いやいや、そんなそんな」
れう「なんなの…w」
ミンドリー「はーい会議室集合してー」
リオ「はーい」
会議室(真面目な会議中)
れう(電話…まぁた天王寺さんだ)
ミンドリー「れうくん出てきて良いよ」
れう「あ、了解です 」
本署入り口
れう「はいもしもし」
京さん「あ、れう言い忘れてたことあったわ」
れう「何?」
京さん「れう、w愛してる」
れう「は?」
れう「は!?電話切られたし!はぁー!?だるいぃ…まじでだるい!wはぁ?なんなのアイツ…」
らだお「どうしたれうぅ!」
皇帝「れうの口からだるいなんて初めて聞いたぞw」
れう「いやいやいやいや、…なんもないです…」
さぶ朗「大丈夫かー?w」
れう「や、大丈夫です…wもう。まじでだるい…」
らだお「ちょっと待って聞こ天王寺に」
れう「聞かなくて良い!!」
はい。約4300字の長い文章を呼んでいただきありがとうございます!
まだまだリクエスト、アドバイスは募集してます!コメントにどんどん書いてください!
では次回までごきげんよう。