〜zm への 手紙 編〜
注意書き は 1話 の 「..新作..」 を 御覧 下さい。
ワンク
よし.. ut への 手紙も 書き終わったな。
次は 誰に すっかなぁ..
「やっぱり zm やろ!」
うん〃 ここまで 順調 やな!
とは 言うても zm 何処に 居んねんやろ。
探すかぁ…
とりま 手当り次第 に 探そ。
俺は 城の中 に ある ダクトの中 を 全て 探した。
「居らへんなぁ…」
とぼ〃 廊下 を 歩いてたら..
なんか居るし!?
「なんか居るし!?」
俺は慌てて口を塞ぐ。
っぶねぇ.. 口に 出てもうた..
暗くて 顔 見えへんかったな..
壁から 片目を出して 正体を 確認する。
「え.. zm やん..!!」
ナイスタイミング 過ぎる!
俺は 興奮 していて 声が 大きかった らしい。
zm と 目が 合ってしまった。
「..sya? なんでお前 ここに 居んねん..
気ぃ悪…」
「zm! そんな事言わんといてやぁ〜?」
こうやって話すのも これで サイゴ なんやろうな。
さっさと サイゴ の 会話 して 手紙 書こ。
「..話しかけんな。」
「相変わらず 冷たいなぁ?zm?」
「お前と 居ったら 吐き気 すんねん。 調子に 乗りやがって…」
はぁ..? 調子になんか 1回も 乗ったこと あらへんねんけど?
「なんか 勘違い してへんか?zm。調子に なんか 乗ったこと あらへんわ。」
「勘違い なんか してへん.. 用が 無いんなら さっさと どっか行けや、 不人気 が。」
おっとぉ? 出ましたど! 不人気 っちゅう 単語!
「せやなぁ.. 今回ばかり は 否定も 出来へんわ。 」
そろ〃 ええかな。
「ほな、また後でな! 俺戻るわ。」
「..戻ってくんなクソが。」
俺は zm の横 を 通り過ぎると 部屋に 駆け込む。
やっぱり サイゴ の サイゴ まで 冷たかったなぁ…
..俺には もう 関係 あらへんけどな。
さっさと書くで。
まだ手紙書く相手 たっくさん 居る からな。
〜zm へ〜
こんな 俺 で ごめんな。
サイゴ の 会話、楽しかったで。
zm は どうやろか?
..絶対 楽しい ちゅう 単語 は 出て来おへん やろうな。
また アえたら そんときに 感想 聞かせて 欲しいわ。
アえんと思うけどな。
まぁ.. これを読んでるっちゅう 事は もう俺は此の世に 居らへん やろうな。
まぁ..兎に角..
俺が 居らんくっても zmなら 大丈夫っしょ!
皆も居るしな!
..ほな、また逢えたら ええな 。
zm は 逢いたく あらへんかも しれへんけど..w
〜sha より〜
やっぱ 最後ら辺の 文章は 同じに なってまうなw
これで 3人目 っと。
まだ〃 やなぁ..
残りのヤツ も 頑張るか。
コメント
5件
続きが楽しみすぎます! 頑張って💪