テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
二話私は訓練をしていくに連れて強くなった
副隊長に選ばれるほどに、、
でもパパにはまだ及ばなかった、もっとつよくならないと
隊長「おい任務いくぞ」
『わかりました』
鬼「ウゥゥウウ!!」
『!暴走状態です!』
隊長「わかった」
攻撃する
鬼「アガッ!」
隊長「とあ。仕上げしといて」
『、わかりました』
隊長が去る
『、よし』
『おきて!起きて!』
鬼「う、ここは?」
『短く言うから一回で聞いてね?』
鬼「桃太郎、!」
『お願い!信じて!』
鬼「つ、、わかった」
『貴方はさっきまで暴走状態だった。
そこに私と隊長がきて隊長が貴方を倒したの、』
鬼「じゃ、じゃあ俺はなんで生きて、?」
『私の能力で治させてもらったわ』
鬼「!あ、ありが、」
『急いでるの!私はいつも”仕上げ”すなわち”とどめ”を任せられてるの』
『でも私は鬼を憎んでいない、なんなら桃太郎の方がよっぽど憎いだからこうして毎回鬼を逃がしているの』
『理解した?』
鬼「嗚呼!とりあえず助けてくれたんだな!」
『さ、隊長に怪しまれる前にいって!』
鬼「わかった!ありがとう」
鬼が逃げていく
『仕上げしときました隊長』
隊長「いつもありがとうねぇ」
「あ、とあ君に任務があったよ」
『?私にですか?』
隊長「嗚呼内容がね京都の清水寺あたりに鬼の基地があるらしいんだそれを潰すためにきて欲しいんだと」
『隊長は?』
隊長「俺は他の任務あるからパス」
『まぁいきますか、、』
隊長「いってこい」
『わかりました』
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
桃尾 旋律 也 @ もまろ .
?