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るな。
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約一年ぶりくらいにアプリを開きました…….
100いいねを達成していたのに続きを出さなくて申し訳ございません!!!!
作品を書くのもちょ〜〜〜〜〜う久しぶりなので文章が所々変かもしれませんが気にしないでくださいね(^^)
それじゃあ本編へレッツゴー!!!!
↓
五条悟「それじゃあ、今から出かけるぞ」
私「え….???今から!?まだ私パジャマのままなんだけど!!」
五条悟「まあ、パジャマでもかわいいし良くない?」
シュバッッ(移動する音)
夏油傑「悟……相変わらずシスコンだな、
無視していいからね抄珠ちゃん…….てあれ?どこいった?」
私「助けてーーーーーーーー!!!!夏油さん…..(泣)」
五条悟に私はかつがれている。
↑こういう状況
夏油「何してるのって言いたいけど、いつもどうりだね」
「さてと、僕はコーヒーでも飲んどこうかな」
私「夏油さんーーーーーー(泣)っていつもどうりなんだ……….っって助けてよ!!!!!!」
夏油「俺は悟に追いつけないから無理かな、まあ頑張って」
私「嘘でしょ………」
ガンッッ(私の頭が電柱にぶつかる)
私「前がぼーっとする…..」
そのまま気を失う私
五条「すーちゃん!!!!????(泣)死なないでーーーーーーーーーーー」
数時間後………………………..
私「んん……ここは?」
五条「おはよう(にこっ)硝子の家だよ、近いから寄ったんだ」
硝子「ドア壊して入ってきたくせに、よく言うわ」
硝子「五条の妹ちゃんだよね?君5時間くらい気失ってたよ」
私「え…….!?そうなんですか?」
五条「正しくは五時間三分52秒だけどね」
硝子「キモ。」
「大変でしょ、こいつの妹だと」
五条「俺といると楽しいもんね、ね、すーちゃん♡」
私「超大変ですね、死ぬかと思いました…..」
硝子「だろうね」
五条「そんな…….」
私「さっきも誘拐されそうになりましたし」
硝子「犯罪者じゃん、家から追い出したら?」
私「そうしようかな….」
五条「ひどおい(泣)」
私「そういえば、大事な用事って?」
五条「あーーーあれね、すっぽかしてきちゃった、テヘ」
私「本当に大丈夫?」
五条「うん………..多分」
ブブブブブブ(スマホの着信音)
私「出なくて大丈夫?」
五条「大丈夫だよん」
ブブブブブブブブブ
五条「ハハハ」
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
私・五条「…………………….」
ブブブブブブブブブ…プツッ
五条「やっと切れたかな」
ドタタタタタタタタ(走ってくる足音)
夏油「悟!!!!!!!!!!何してるんだよ!!今日昼から呪霊退治の仕事なのになにサボってんだ!!」
五条「いやあ、わざとじゃ」
夏油「僕が悟の分まで呪霊退治しなくちゃいけなくなったんだからね」
「もういい….連行して除霊の餌にする」
五条「ごめんじゃん?ゆるしてちょ」
夏油「謝ってすむならけいさつはいらないんだよ!!!!!!」
五条「助けて〜〜〜〜〜すーちゃん、硝子」
今日も相変わらず平和なのでした。ちゃんちゃん
続く
最後まで読んでくれてありがとうございます!!
久しぶりで超長くなってしまいました、すみません!
別の作品もぜひくれるとうれしいでsu
じゃあまた会いましょう!