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🦐🚹 BL 短編集 。

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🦐🚹 BL 短編集 。

54 - 52 、 アロハ × マサヒロ

♥

829

2025年08月25日

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※ _ 超特急 BL


※ _ 伽羅崩壊 、 口調迷子


※ _ マサヒロ受 、



























______ マサヒロ side .










俺はその、いわゆる、童貞…みたいなもの。

26にもなって童貞なんて恥ずかしすぎて

メンバーに相談できる訳もなく、シューヤにすら

相談なんて出来ない。ただアイドルっていう

都合上、女の子と営むのも難しい話。

だから、少し奥手使って、裏垢っていうものを

作って、ゲイとして男の相手を募集してみた

そしたら、何件か来た。

年下、年上、、、様々な人が来た。








マサヒロ 、 年齢近い方がいいなぁ …









なんて思いながら、来たDMをパパっと

読んではリアクションを付けてを繰り返してた

そしたらいい条件の人を見つけた。












名前 : 湘南

年齢 : 24

場所 : 都内某所









マサヒロ 、 湘南…?笑 なんかアロハみたい 。

え、?年齢もアロハじゃん 笑










メンバーのアロハとの共通点も多くて、

接しやすそうだったし、都内某所で会えるから

その人に決めて今日が当日。

都内のラブHOTELに来て湘南さんを待つ。



















アロハ 、 まーくん?



マサヒロ 、 へ?









後ろを振り向いたらアロハが居た。え?

なんでなんで???









マサヒロ 、 何どうした、?



アロハ 、 いや、まーくんこそ、、、、

ここラブホだけど??



マサヒロ 、 、、!? まさか お前やった ??



アロハ 、 ばれた?笑



マサヒロ 、 はぁ、ほんと最悪 、 帰る



アロハ 、 ちょぉ!!せっかく来たじゃん〜、、



マサヒロ 、 メンバーとやれるわけないでしょ



アロハ 、 いーじゃん 、 1回だけ!



マサヒロ 、 だめ、! 俺の1回は大事にするの



アロハ 、 へぇー、、てことは 、 処女?



マサヒロ 、 っ、ばかっ、!( 叩 、



アロハ 、 いった 、、 !!

俺と初夜過ごそーよ ♡



マサヒロ 、 いy…



アロハ 、 いいよ?おっけ~!れっつごー!



マサヒロ 、 はぁ、おいっ、!!























最悪だ。アロハとラブホに来てしまった。

何してんだ俺は。アロハは今風呂に入ってる

逃げるなら今のうち…のはずなのに

体が動かない。なんでだろう。アロハを求めてる?

そんなわけない…










マサヒロ 、 好意なんて抱かねぇっーの !



アロハ 、 なーに1人でキレてんの ??



マサヒロ 、 居るなら言えよ



アロハ 、 まぁいーじゃん 。 でさ

やろーよ



マサヒロ 、 ふざけんな 、 俺年上

メンバーな 、 せめてやるなら俺が上 。



アロハ 、 無理。 俺は別にどっちも

出来るけど、まーくんが上なんて無理でしょ ?



マサヒロ 、 舐めんなし 、



アロハ 、 童貞&処女 … そんな人が上

できんの??笑笑



マサヒロ 、 煽りすぎ黙って 。



アロハ 、 いーじゃん まーくん 。

俺我慢できない 。



マサヒロ 、 やだ



アロハ 、 おねがい 。



マサヒロ 、 わかったよ 、 その代わり

これで俺が満足しなかったら 、

縁切る



アロハ 、 え、え、縁!?!?!?



マサヒロ 、 俺にとってはそれぐらい

大事なの 。



アロハ 、 まぁいいよ 。 それはこの後

どうなるかのお楽しみ 。


















こんな事を2人で話しながら前戯をして

始めて行った。正直何もかもが初めてで、

気持ちよすぎておかしくなりそう。だけど

こんなとこでへばっちゃ流石に俺のプライドも

ズタボロになっちゃうから頑張って耐えてた。

ただ今からこの、激太激デカなモノが。

おれのナカに入るらしい。無理だろ。





















マサヒロ 、 まッて…、



アロハ 、 ん?



マサヒロ 、 俺、そんなの入ったら 、

おかしくなるから 、 だめ 、、、

今ので相当 限界なの … 、、、



アロハ 、 大丈夫だよ 。

まーくん?俺に躰預けて??












とんでもなく優しいアロハの声に

溺れてしまいそう。いやもう溺れてるのかも。


時すでに遅し 。


































_________ ♡








バチュンッバチュンッ!!♡♡♡





マサヒロ 、 ぉッ”“!?ぃッ”ぐぅ…”♡♡♡♡



アロハ 、 はぁ、処女でここまで

出来るの天才 、 笑 まーくん才能あるよ 。



マサヒロ 、 もぅッ”やぁッ、、”♡♡とまッて”ぇぇッ…”♡



アロハ 、 だーめ 。 まだまだ始まったばっか 。



マサヒロ 、 やだぁッ”♡♡ぁッ…”!?



アロハ 、 んは、ほんと可愛い …

年上でしょ ~ もうちょい頑張ってよ 笑



マサヒロ 、 ッ…”、、/年下なんかにッ…負けるかよッ…



アロハ 、 そーそー 、 その姿勢で来て?笑

威嚇してる子 抱き潰すの好きだから 。



マサヒロ 、 はッ…、??



アロハ 、 ごめんね ~ 俺まーくんの事

大好きだからさぁ 、 笑

まーくんの事 堕としたいの 。 笑












グポンッ…”♡
















マサヒロ 、 あぁッ…”!?ぅッ…”♡♡くるッし…ぃ”♡♡



アロハ 、 結腸行けたの凄 ~ 笑

もーすこし頑張ってね 笑



マサヒロ 、 いやッ…”ぁッ”しぬぅッ…”♡♡♡



アロハ 、 だいじょーぶ 笑

大人しく 俺に堕ちて…?













アロハの優しい言葉に呑まれてく。

アロハからの、堕ちてという一言に

とんでもない優越感を感じてアロハしか

考えられなくなっていった。






























次日 ___ 。
















マサヒロ 、 んん … ぃッ”、、



アロハ 、 おはよ~ 、 朝ごはん作ったけど

食べる?? 、 あ、腰大丈夫 … ?



マサヒロ 、 え、は、なんでアロハの家 … ??



アロハ 、 いや、ホテルで 、まーくん

寝ちゃったし 、 どうせなら 家連れてきちゃお

って思って! 笑



マサヒロ 、 はぁっ、、、?



アロハ 、 まぁいいや ! でさ 、

俺のこと好き?



マサヒロ 、 え、?



アロハ 、 俺はずっーと 、 まーくんの事

好きなんだよ??



マサヒロ 、 んー 、、



アロハ 、 好きじゃない?



マサヒロ 、 いや、まぁ、好きだけど …



























俺はグループ入ってからずっーと、

アロハに一目惚れしてた。

正直ホテルであんなことされて嬉しい以外の

気持ちは無かったけど、申し訳なさもあった。

俺はアロハが好きだが、実は、ハルもアロハが好き

ハルは俺より年下だし俺なんかが、貰っていいのか

ハルは可愛いし最年少。俺なんかより…















アロハ 、 まーくん??

俺は、まーくんがいいんだよ



マサヒロ 、 でも…



アロハ 、 俺の中では 、 まーくんが

1番可愛いし 、 かっこいいよ ???



マサヒロ 、 あろは…好きだよ 。



アロハ 、 やった笑 、 大好きー

( 抱締 、



マサヒロ 、 ん、笑




























_______________





これは何を書いているんですか???

自己満とはいえど、なんか色々混ざって

とんでもないストーリーになりましたね。



ハルくんを何故出したのか私にもわかりませんし

最後のストーリーは果たしているのでしょうか?




よくわかんないので深夜に出しときます✌🏻

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