夢小説注意です⚠️
原作沿いです!
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だいぶ鍛錬に慣れてきたころ、無一郎は最近会ってない…。御館様のところに居るらしいけど…
アオイ「○○さん!まだ甘いですよ!」
○○「はいぃ!」
アオイ「今の動き良かったです!」
○○「ほんと!やった」
○○「いつもありがとうございます!」
アオイ「いえいえ!」
しのぶ「○○さん、御館様が呼んでいました少し来てください」
○○「…? わかりました」
到着
御館様「よく来てくれたね。○○。皆」
ひぃー!沢山柱いるよぉう
風柱「とんでもないです。御館様」
恋柱「お話というのはなんでしょうか?」
御館様「○○を継子にしたくてね。それを決めようと思う」
炎柱「うむ!俺の継子にならないか!」
恋柱「私もどう??○○ちゃん!」
無一郎「…ねえさん、」
え!!いつの間に柱になってたの!!
水柱「俺のとこはどうだ。 」
蛇柱「お前は無理だ。俺だ」
風柱「…めんどくせぇ」
岩柱「継子として歓迎しよう…」
しのぶ「私のところですよね?○○さん」
決めらんない…どうしよう!!!!
○○「ええとお時間ください!」
御館様「明日には決めておいてね」
○○「はい!!」
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さぁ─誰を選びますか?
誰がいいですかね??
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