TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんちゃっちゃ〜

主だよ〜

第二話、どぞ(`・∀・´)



楓華:「ん、ここは、」

楓華:「え、なんで、生きて、」

楓華:「何かがおかしい、何で、倫くんの写真が?」

楓華:「訳わかんない、」

楓華:「とりあえず、学校、」

楓華:「転校生だから遅刻できないし、」

バタバタ

楓華:「よし、お母さん!行ってきまーす!」

お母さん:「いってらっしゃい♪」

ガチャッ

タッタッタッ

楓華:「えーと、こっちに曲がれば」

ドンッ

楓華:「わっ、」

??:「だ、大丈夫?」

楓華:「あ、はい!」

??:「これ、学生証、って、え?」

??:「ふう、か?」

楓華:「え、何で、」

角名:「俺だよ(泣」

楓華:「え、り、んくん?」

角名:「うん、倫くんだよ、」

楓華:「やっと会えた、」

角名:「なんで、ここに、」

楓華:「私もわからない、」

楓華:「けど、家に去年の写真があって、」

角名:「え、じゃぁ、今は何年生?」

楓華:「高校3年生、」

角名:「おれらと、同い年、」

角名:「行く高校は?」

楓華:「稲荷崎、」

角名:「そしたら、またさ、バレー部のマネージャーやってくれない、?」

楓華:「もちろん!ニコッ」

角名:「やった、!」

角名:「学校、間に合わなくなるから、急ごう!」

楓華:「うん!」

タッタッタッ

角名:「じゃ、また後で、」

楓華:「うん!」

ちょっと、飛ばします!

先生:「今日は転校生が来ています!」

治:「角名!なんか知っとるか!?」

角名:「まー、とくには?」

ザワザワ

先生:「はーい!静かに!」

先生:「それじゃあ、入ってきて!」

ガラガラ

楓華:「初めまして!転校してきた花穂楓華と言います!」

楓華:「よろしくお願いします!」

先生:「それじゃぁ、席は、角名さんの隣で」

トコトコ

楓華:「よろしくね」

角名:「よろしく!と言っても朝ぶりだけど笑」

楓華:「そうだね笑」

治:「なあなあ、自分!」

治:「———やんな?」

楓華:「なんで!?」


はい!ここまで!

あのー、短い代わりに投稿頻度を上げるつもりなのでよろしくお願いします!

それではバイキュー!(^^)/~~~

命を立つまでの日々 第二章

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

12

コメント

2

ユーザー

フォローありがとうございます!!凄く面白かったです!!続きがとても楽しみです!!頑張ってください!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚