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じゃあ俺らでヤろーや tn×zm ut×sha

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じゃあ俺らでヤろーや tn×zm ut×sha

3 - 第3話 お仕置(tn×zm side)

♥

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2025年08月31日

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attention⚠



ご本人には一切関係ありません。




個人の範囲内でお楽しみください。




通報するくらいなら見ないでください。




エセ関西弁




キャラ崩壊⚠


R18 ⚠












それではどうぞ








tn×zmメイン ut×sha出番少なめ(次回メイン)




































utside



本当はすぐにでも入れてやりたい。


他人に指突っ込ませて既にほぐれてるアナに容赦なくぶち込んでやりたい。


でも俺も鬼じゃないからな♡


ゆっくりじっくり


ずっと長く気絶しないでイけるように♡♡


今日は寝かせないぜったいに


他人の彼女に勝手に掘られて気持ちよくなってたアナを俺だけしかいじれないようにするまで


俺しか見れなくするまで



でも普通に束縛するだけでは本人に負担がかかる


だから他人がいるところで自分のものだと、ぜったいに触れさせないと見せつけてやる





ut「見せ合いっこしよーや♡」





tn「、ええで♡♡」





トントンは何か迷ったように答えた


そりゃそーだろね。恋人が気持ちよくなってる所を他人に見せつけたいなんで普通思わない


でもこうでもしないと俺のシャオロンはまた同じことを繰り返すと思って、


今日はいっぱい気持ちよくなろーね♡♡♡♡










zmside



sha「んぁっ♡グチュ♡だいせんせっ♡♡まってっ///またいっちゃっ///♡♡♡」ビュルルルル


ut「まだ指だけなんだけど♡」



向こうでシャオロンの声がする

これ聞こえてるってことは声聴かれるってことやろ!?


やばいめっちゃ恥ずかしい///



tn「なんやゾム、シャオロンの声聞いて興奮したんか?めっちゃ固くなってんで♡」


zm「い、言わんでええから///」



トントンはズボンを下ろし馬鹿みたいにでかくなったブツを出てきた


zm(でっか♡はいらんかもっ♡♡♡)



ut「トントンもう入れるん?」


tn「うん」


ut「じゃあほらシャオちゃんケツこっち向けて」


sha「んあっ♡♡」



ぐるん



zm「えっ」



ドチュンッ♡♡♡



zm「ッんあ”ぁ”♡♡まッ///♡お”ぉ”♡♡」


sha「ッお” 〜♡♡♡♡ぁ、♡はッ♡ま”っ、て///♡」


バチュンッバチュンッバチュン


急に体勢をシャオロンに見せるように変え、 トントンは容赦なくおれの奥を突いてくる





tn「ゾムめっちゃ可愛ええで ♡」


zm「とんとぉっ♡やら///♡恥ずかしっ♡♡」


tn「恥ずかしくて興奮してるん?ゾムのナカいつもより締めつけてくるで♡♡」


zm「ぁ♡♡うるさ、///」


sha「らいせん、せっ♡はやぃ///いっちゃう♡♡♡♡」


ut「きっつ、♡♡」


zm「♡♡♡」


しゃおろんのこえめっちゃ聞こえとる♡♡

きもちい♡♡♡♡


tn「きもちいなぁゾム♡」


sha「んぁ”♡むり♡♡♡でるッ♡でちゃッ♡♡ 」


ut「、もっと可愛い声聞かせてや♡」


ドヂュン♡♡♡

sha「ッお”♡♡い”ッ、ぁあ”♡♡♡♡」ビュルルルル


zm「とんとッ♡ぁッ♡♡いく、///いっちゃ♡♡」



tn「」ピタ



zm「へ、な、なん、、///」


tn「ゾムさっき言ったこと忘れてへんよな 」


tn「”おしおき”って 」


zm「え///」


え、おしおきってそういう?///

ほ、ほんまにやばい、しんじゃう、、



ドヂュン♡♡

zm「ッあ”あ”♡♡とんッ♡ぉ///ま、へ♡♡ 」


バチュンッバチュンッバチュンッ


やばいいくっ♡


tn「」ピタ


zm「ぅ、ふッ♡♡ぁ///」




数分後


zm「ぁ”、ふッ♡ん…♡♡♡」


さっきからずっとこんな感じや、、

イきたいのにぜんぜんイけへん♡トントンがめっちゃいいところでとめてくるから、♡

ずっとおなかが疼いてめっちゃ変な感じする♡♡




sha「ん”ぉ”♡♡♡ッま、へッ♡♡」ビュルルルル


シャオロンのイってる声がずっと聞こえとる///

恥ずかしさと気持ちよさでいつもより感度が高くて♡


出したい出したい出したい♡♡



バチュンッバチュンッバチュンッ



zm「ぅ”〜///♡ぁ♡と、とんとっ」


tn「ん? 」


zm「う、うわきしたのごめんなしゃ、ぃ♡♡い、いきたいの♡♡♡」


tn「、、もっと可愛くおねだりしてみーや?♡」


zm「、、、とんとんのおっきいのでおれのことぐちゃぐちゃにしてくらひゃい♡♡♡


ッとんとんのことしかかんがえられんくなるまでッ♡♡いっぱいほしいの♡♡♡♡」


tn「、よく言えました ♡♡」




ドヂュンッ♡♡♡




zm「んぉ” お” ♡♡ぁへ///♡♡イぐ♡い”ッく♡♡♡♡♡」ビュルルルルル


バチュンッバチュンッバチュンッ♡♡


ぁ、やば♡♡♡射精ながっ♡♡♡♡きもちよすぎて頭おかしなる♡♡


さっきまで出せなかった分が一気に出てくる快感に襲われる


zm「ンぉ”///♡とんとッん♡♡♡こひ♡くだけりゅ♡♡♡♡」ビュルルルル


tn「ッ締めつけやば♡♡♡」


tn「きもちい?♡」


zm「ぅ、んッ♡♡きもちッい♡♡♡ぁ♡またッ♡またイっちゃう♡♡♡ぁ”♡ぃッぐ♡♡♡」ビュルルルル


tn「いまのゾムめっちゃかわええ♡」




tnside



汗やら涙やらよだれやらでぐちゃぐちゃになったゾムが可愛すぎる


tn「きもちい?♡」


zm「ぅ、んッ♡♡きもちッい♡♡♡ぁ♡またッ♡またイっちゃう♡♡♡ぁ”♡ぃッぐ♡♡♡」ビュルルルル


tn「いまのゾムめっちゃかわええ♡」


zm「んぁ”♡かわいくッ♡なッ♡ぁ♡♡♡」キュウウ


zm「ぁぇ♡♡なんれッ♡♡♡」ビクンッビクンッ


tn「ゾム女の子になっちゃったな♡」



ゾムがメスイキした時めっちゃ締められる♡そろそろ自分のも限界なので腰のスピードを早くする


zm「んお”♡♡ぉ”~♡♡♡それ、♡ぁ♡やばぃッ♡♡♡」キュンキュン


tn「ッ♡」


バチュンッバチュンッバチュンッ♡♡


zm「とんとんッ♡すき♡ぉッ♡♡だいすき♡♡」


zm「きすッ♡♡きすして♡♡♡ぁ///♡んッ♡」


tn「ん」 グチュグチュレロレロ♡♡


腰を振りながら歯列をしつこくなぞる

ゾムは限界なのかブツからは何も出てこなくなり上を向いてアヘっている


可愛いなぁ♡♡♡


zm「お”お”!?!?♡♡♡♡」キュウウウ


tn「ちょ、締めつけすぎ♡♡」


zm「だひて♡♡♡んぉ”♡♡とんとんのッ♡ぜんぶほしッ♡♡♡♡いっしょイくの♡♡♡お”!?♡」


tn「ッ♡だすで」


zm「ぜんぶッ♡♡ぜんぶだひてッ♡♡♡」


最後の最後まで煽りやがって、



ビュルルルルルルルルル♡♡♡♡♡

zm「んお”!?!?!?!?!♡♡♡ぁッ♡♡ぁヘ♡♡」


プシャァァァァア


tn「やば♡♡かわい♡♡♡」


さすがにずっと我慢していたからかいつもより射精が長い

自分のを出すだけ出して抜くとゾムのケツからくぽくぽと音を立てながら自分のが溢れ出た


tn「えっろ♡♡」


ビクビクと痙攣しているゾムに軽い口付けをするとゾムは限界を迎えたのか安心したのかそのまま寝てしまった



tn「大好きやでゾム♡」




sha「やらッ♡♡らいせんせッ♡♡♡♡んぉ”♡」


sha「イきゅ♡♡イきましゅッ!?♡♡♡」


ut「きもちええなシャオちゃん♡」





tn「まだまだかかりそうやな、」


正直自分もまだまだシたいところだがゾムの身体第1なので後片付けを始める





































R18は書いててとても楽しかったですね


次回はutshasideで書こうと思います




次回 ♡50

この作品はいかがでしたか?

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