テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※アイスキャンデーのつつぎみたいなやつ
※ホワイトデーまでに間に合えばいいな…
白くなりますか…色々と…
※シェア🆖
※ご本人様無関係
※作者の激しい妄想ネタ
※🦍🍆+🍌☃️※
※後半NTR設定きます
※🦍☃️+🍌🍆(致す前)
地雷な方はUターン!!!
※舐めてるだけのセンシティブ※
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全く二人には参ったもんだよね
帰ってきたら下品なトークで盛り上がってるし
最後には味の話まで…
そんなに比べたいなら…比べさせてあげるよ
くぐもった声が二つ、 そして、熱いため息をつく声が二つ
同じ部屋に響く
部屋は快適な気温で保たれて何もしていなければ涼しく過ごせる
何もしていなければ…
「んッ…ッぐっ…んんっ」
「…ぼんさん、美味しいですか??」
「ンンッ…ッふぅ…んっ、ぉいひッ…ど、ずさんの…」
深く椅子に腰掛けて大きく足を広げるドズルさん
その足の間に俺はしゃがみ込み、ボロンッと大きく太く反り立つ ドズルのソレを口いっぱいに頬張っていた
「んんっ…ん゛ッ…ぅ…クチュッ…はぁ、ハッ…」
「いいですよ…ぼんさんっ」
じゅぼじゅぼ…とわざとらしく音を立て
舌でベロっとカリの部分を舐め回す…
時々視線をドズルさんに向けると頬を赤くしてうっとりと俺を見つめていた…
「ぼんさん、もっと奥、咥えれます?」
「んっ……ぅんッ…」
大きな手のひらが俺の頭を掴んで
グンッと奥まで押し込んだ
「ん゛んんっ…ゔんっ…んんぐっ……んん」
「はぁ…ぼんさ、ん、…気持ちい…そう、そこ、舌で…はぁっあ」
「ンンッッ…ん゛んんぅ!!!…ンン゛んん゛ッ!!」
グジュッグジュッ…ズボズボと俺の喉を犯すように
容赦なくドズルさんは頭を動かしてくる
そんな刺激に俺も興奮してもっと気持ちよくさせたくて
一生懸命唾液を出して喉を広げた…
「…ドズルさん、やばっ…」
僕の上の方でおんりーが声をこぼす
ちらっと視線をやれば、ぼんさんがイマラチオされてて
ドキッとした。
ドズルさん…あんなに気持ちよさそうな顔してる…
おんりーにもしたら…喜んでくれるんかな…
「っふ…クチュッ…んんっ…ふ…ぉ、んり?」
「んー?どうしたの、おらふくん」
おんりーのから口を離して手でシコシコしながら 話しかける。
優しいおんりーは僕の頭を撫でながらうっとりとした顔で見つめてくる
「なぁ、おんりーもあれして欲しい??」
ドズルさんたちの方を指さして尋ねてみる
そしたら、おんりーは少し考えて
「大丈夫…、おらふくんはしなくて良いよ。今のままで十分気持ちいから」
優しいおんりーは、僕に絶対酷いことをしない。
傷つけたり、無理強いさせたり、縛ったり、放置したり…
いつも、甘くて暖かくて、ドロドロに砂糖みたいにお姫様みたいに愛してくれる…
けど…たまには僕もほんの少しの刺激が欲しかったりするんよな…
「おらふくん。舐めて」
「うん。おんりーっ!」
おんりーの大きくて長いソレを口いっぱいに頬張る
僕の口、小さいから頑張らんと入らんのよね…
舌を這わしてアイスを舐めるみたいにおんりーのを舐める
先っちょから出てくる汁も匂いも全部好き…
おんりーの味…僕めっちゃすき
おんりーの頬が赤く染まってうっとりとおらふくんを見つめる
僕…おんりーも受け入れる側の才能あると思うんだよねぇ…
物凄くエロい顔してるし…
「おんりー、気持ちよさそうだねぇ」
「んん゛ッ…ふ、ぅっ…」
話しかけるとおんりーはズレた眼鏡を直して
僕たちの方をじっと見つめてくる
「ッはぁ…ッドズルさんこそ…凄いですね」
「はぁっ…ぉんッ…りぃ……んんっ」
「ハハッ…ぼんさん、酷くされるの好きだからねッ!!」
「ゔぐっ…んっんん゛ッ」
「俺にはそんな事できないです…おらふくんが可愛すぎて 」
「ンッ…んんっ…ふぅ…はぁ…」
おんりーは甘やかすタイプなんだねぇ〜
まぁ、いつも、おらふくんには無条件で甘いから仕方ないか
でもねぇ、おんりー…きっと、おらふくんは少し刺激が欲しいと思うんだよねぇ…
さっきから、僕のチンコ舐めて苦しそうなぼんさん見ながら
目の奥が興味いっぱい…して欲しいって目をしてるんだよなぁ…
そうだ…
「ね、おんりー」
「はい?」
「もし良かったら」
パートナー交換してみない??
「いやや!!おんりーの以外舐めたくないッ!!」
「俺だってドズルさん以外舐めたくねぇよ!!!」
二人に提案したら即却下
まぁ、そうだろうね?…僕だってぼんさんの口の中に他のチンコなんて入れたくないけどさ
ちょっと興味はあるんだよね…NTRに
おんりーの方は、まぁ、おらふくん大好きだから
うーん…って顔してる
さて、どうしようかなぁ〜
「どうしても嫌? 」
「やだ!」
「いやですっ!」
「おんりーは? 」
「俺は…その」
「え!おんりー!!嫌ちゃうの??僕がドズルさんの舐めんの!!」
「いや、嫌だけど…」
「ならなんで!!!」
「……ちょっと見てみたい俺もいるんだよねぇ」
「そ、そんな……」
「いや、その、おらふくんがドズルさんのを一生懸命舐める姿ちょっと見てみたいかも…とは思ってるけど…嫌ならしなくても」
「…お、おんりーはそれを見て喜んでくれるん?」
「…喜ぶ…うーん…興奮はするかな?」
「分かった!!!」
「はぁ!!おらふくんっ??」
「ぼんさん!ぼく、ドズルさんのチンコ舐めますっ!!」
「いや、何言ってんの!!良いの!いいのそれで?!」
「はい!!おんりーがそれを見て興奮してくれるなら!!僕頑張りますっ!!!!」
「いや、へんなスイッチ入っちゃってるし!!!」
「だから!ぼんさんも!おんりーの大事に舐めてください!!!」
あれ?
なんか、あれよあれよと言い方向に決まったんじゃない??
ぼんさんも、渋々「わかったよ…」と言って
僕たちはパートナーを交換することにした。
つづく
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