テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※アイスキャンデー3
ホワイトデーまでになんとか間に合え
※🦍🍆+🍌☃️
※パートナー交換
※🍌🍆のターン
※お口だけ。
※セリフだけ
※短い
※☃️以外には基本的に酷い🍌しかいません。
※作者の激しい妄想ネタ
※シェア🆖
※ご本人様無関係
※地雷の方はUターン
※🍆かわいそう
「ぼんさん、よろしくお願いします」
「…ぉう」
お見合いでも始めるのか俺たちは?
お互いに頭を下げて始まるパートナー交換
おんりーちゃんのはドズルさんのに比べて
そこまで太くは無そう…だけど、なんか長くね?
「おんりーちゃんの長いのね」
「うーん…どうなんですかね?」
「まぁ、良いや…サッと終わって元のパートナーに戻ろうぜお互い」
「はい…」
口いっぱいに唾液を含んで
おんりーちゃんのチンコにバグっと食らいつく
太さは無いからそこまでま辛くはない
ベロっと舌で絡め取るように口内で弄べば
上から聞こえる気持ちよさそうな声…
「ッはぁ……ぼんさん…すごっ…」
うっとりと、頬を染めて俺を見下してくるおんりーちゃん
(へぇ〜そんな、可愛い表情するんだ…おんりーちゃん)
ドズルさんの時には余裕なんて無いから
こんな風にゆっくり舐めるは久し振りかもしれねぇなぁ…
ジュルッ…グジュッ…
頭を前後に動かしておんりーちゃんのチンコをガチガチにしていく
少しづつ熱を持ち始めるとおんりーちゃんの本当のサイズが少しずつ分かるようになってきた
(…ッ、喉に当たるっ…)
「はぁっ…ぼんさん…ぼんさん…ッ…熱い…凄いです」
「ンッ…グッ…んんっ…ふっ…んんっ」
ドズルさんに、頭を掴まれて無理矢理させられるイマラチオとは違って普通に舐めてるだけで喉の奥を刺激してくるおんりーちゃんのチンコ
おらふくん…こんな長いヤツを相手にしてたのかッ…ンンッ…
「ッはぁ、ぼんさん…全部咥えてもらえますか…」
「ッえ…ッはぁ…ぜ、ぜんぶ?」
「はい、おらふくんもいつもの頑張ってるんで」
「……わ、わかったよ」
口を大きく開けて
おんりーちゃんのを飲み込む…
まだ、半分くらいなのに…もう、苦しい…
「ッふぅ……ッんッ…んん゛ッ…」
「ぼんさん、ごめんなさい…」
頭を優しく撫でられた
ちらっとおんりーちゃんへ視線を向けてなんだ?と思った時
さっきまでの可愛い表情は無くなってて
「いきますよッ…」
ゴチュンッ!!!!
「んんんん゛ッーーーー!!!!ぅッん゛んん!!!」
「はぁっ…はぁ、あ、気持ちぃ…喉めっちゃ締まるっ…」
「う゛ッ…んっ!んんんっ!!!ゔぐっ…」
グジュッ…じゅぼ、じゅぼじゅぼッ!!!
おんりーちゃんは、ドズルさんみたいに容赦なく
頭を動かしてくるッ
なんで、さっきまでおらふくんとはこんなフェラしてなかったくせに!!!
鼻で必死に呼吸をしておんりーちゃんの太ももに手のひらを置いて
後ずさろうとすると、その手をパンッと払われてひと言
「逃げないでください…ぼんさん」
この行動が余計におんりーちゃんを焚き付けたみたいで、ガシッと頭を固定され俺を動かさず自分の腰を一心不乱に振り出した
ドズルさんのと違って太くは無いものの長さのあるおんりーちゃんのチンコは俺の喉の奥の方までズッポリ入ってくる
こんな所入れられたこともないし初めての感覚に頭がチカチカしてきた…
「ッおらふくんにはッ、こんな酷いこと…はぁ、できないですからねっ!!ぼんさんなら良いかなってッ!!!」
「ッんんん゛…ぅ゛ッんん!!!」
「おらふくんは、傷一つ付けたくないんですよ…でも、ぼんさんなら気持ちよくなれますもんねっ!!!」
「ッう゛んぐっ!!!」
ごちゅごちゅと喉を犯されて 意識が遠のきそうだ…
助けて…ドズルさん…
向けれるだけの視線をドズルさんに向けると
そこには、おらふくんとお楽しみ中のドズルさん…
おらふくんも、目に涙をいっぱいためてジタバタしてる…
おんりーちゃん…いいの??
大切なおらふくんがあんな目にあって…
薄れゆく景色におんりーちゃんを映すと
「はぁ…おらふくん。あんなに、困って…かわいいなぁ」
あ、、、おんりーちゃんもそっち側の人だったのか
「ぼんさんっ…でるっ!!!」
腰を思いっきりグジュッと押し付けておんりーちゃんのチンコから
ビュルルルッと勢いよく精液が飛び出す
喉に直接出され、最後の力を出してガバッと離れた…
喉、口内、そして、顔と身体 あらゆる所に飛んだおんりーの精液
「んんっぶっ!!!!…ッグホッ…が、ッ…ッゲッホ」
肩で息をするように
今まで足りなかった酸素をたくさん吸い込む…
終わった…良かった…
安心感と苦しみからの解放で俺はその場に崩れ落ちて意識を失った…
「…ぁあ…ぼんさん。飛んじゃったや……ッんん…はぁっ…でるッ…」
最後まで出し切れなかった分を自分で扱いて
ぼんさんの、顔にかけた…
黒髪に映える白い液体にゾクッとしながら
俺のかわいいおらふくんは、どうなんだろう?…
2人の様子を見ながら再び熱くなるソコを自分で握りしめた…
つづく
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s.s
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コメント
3件
おらふくんには優しくしてるおんりー想像できすぎててぇてぇかよぉ...
