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心狼@_shiro🤍🐺
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・ご本人 様 には 関係 ありません 。
・コメント は 検索避け お願い 致します 。
・今回 R アリ です 。
全部 大丈夫 だ という 方 のみ お進み 下さい 。
わんく
「ゾムさーん、一緒に帰ろ〜。」
放課後、ゾムがいるであろう2つ隣の教室へと顔を出す。
予想通り、そこにはゾムがいた。
……だが、少し困った顔で。
「あー…ごめん大先生、教室で待っといてくれん?迎えに行くわ。」
誤魔化すように微笑むゾムに、少し心配しながらも触れられたくないのだろうと無視をする。
「別にええけど、グルちゃん達は?」
「グルッペンとトントンは生徒会のことで残るって。シャオロンとシッマは部活の助っ人でロボロは普通に部活、チーノはショッピくん とゲーセン行くって言ってたから二人で帰ると思う。エミさんは図書室で自習ちゃうかな。」
なんだかんだメンバー全員の予定を把握しているのは流石だと思う。
「じゃあ僕とゾムさんだけか、おかのした。」
「すまんな鬱!」
「あとでジュース奢れよ。」
「えまじで?」
「もちろんでございますよ兄貴。じゃ、戻っとくわー。」
「ん、じゃまた後で。」
「だいせんせー、おまたせ。」
「やっとか、遅かっ」
顔を上げてゾムをみる。
「…え、なにその大量の荷物。」
「あーー、まぁ、いろいろ。」
「…まさか、それ全部チョコ?」
なんたって今日は、バレンタインなのだから。
「………」
ゾムは黙り込む。
恐らく図星。
「…甘いもん嫌いって言ったはずなんやけどな、」
ぽつりと零した言葉にいらっとする。
「はー、モテ男は大変ですね!?!?」
「いや大先生も人のこと言われへんやろ。」
「いや俺はええねん。」
「なんやそれ。」
にしてもね、俺は貰えてせいぜい10個ぐらいですけどね?
「あ、まさかシッマとシャオロンはチョコ渡されへんように逃げたんか…!?」
「まぁ、シャオちゃん達もモテるもんなぁ。」
あんたほどじゃないですけどねェ!?
「ま、でもどうせ今日渡されてるのもあるやろ。ざまぁww」
…あのなぁ。
お前だけ桁外れやねんあほ。
「…仮にも、ゾムさんの恋人は僕なんやけどなァ。」
「…しゃーないやん、言ってないし。」
そう、僕とゾムは恋人同士なのだ。
だからゾムのモテようももちろん知っている。
だが、だからといって実際にモテている姿を見ていい気分はしないのも事実。
「ま、はよ帰ろ、大先生。」
「そやね。」
1問も解かれていないワークをカバンに突っ込み、教室を出る。
…下足で、事件は起きた。
ドサドサドサッ。
アニメみたいな効果音を立てて、ゾムの靴箱からチョコが落ちた。
いや、もはや雪崩やん。
「…どうしよ。」
「……僕、持ったろか?」
「まじ!?ほんますまんな…」
ゾムは落ちたチョコのうち3つほどを俺に渡す。
受け取り見てみれば、それは全部可愛くデコレーションされていた。
…正直、すごい。
僕はちらっと自分のカバンを見た。
恐らく中に入っているだろうもの、チョコ。
一応バレンタインだし、ゾムに渡そうと適当に買ったチョコレート。
今更ながら、そんなんでよかったのかと不安になる。
ゾムにはこんなにも好いてくれている人がいる。
僕は、それ以上にゾムを愛せていると自負してはいるが。
だからといって、僕が捨てられないという保証はない。
…あかんわ、なんか変なことばっかり考えてまう。
「よしッ、これでええか…」
ゾムはいっぱいになった紙袋を3つほど持ち上げる。
「…ごめん、大先生。今日俺の家まで来てくれへん?」
「え、なんで?」
「その…それ、入れへんくて、」
ゾムは気まずそうに、俺が手にしているチョコを指さした。
「…あー、そゆこと。ええよ別に。」
「ほんまごめん…」
とぼとぼと帰り道を歩く。
会話もなく、ただ少し気まずい雰囲気が流れる。
高校生の帰り道なんかうるさくてなんぼちゃうんか!?
でも、話しかける気は起きなくて、ただ時間だけがすぎる。
「…ありがと、大先生。貰うわ。」
そんな声で顔を上げれば、もうそこはゾムの家だった。
…こんな雰囲気じゃ、渡せそうにもないな。
僕はゾムにチョコを渡す。
ゾムは少し気まずそうに微笑んだ後、扉の鍵を開ける。
「っ、ゾムッ!!」
「…え、?」
俺は、思わずゾムを引き止めた。
ゾムは、驚いた表情でこちらをみる。
「その、チョコ、食べきれんの、?」
…え、キョドりすぎじゃね僕。
「…ぇ、あ、まぁ。全部は無理かもしれんけど。」
「な、なら」
「食べるん、手伝おか?」
ゾムの部屋で、チョコを口にする。
しかもそれは、どこの誰かも知らない女のチョコで。
…あわよくばチョコを渡せたらと思ったが、こんなに量あるなら無理だろう。
渡しても迷惑になるだけだ。
ゾムは隣でコーヒーを飲みながらちびちびとチョコを食べ進めている。
「…な、大先生。」
「ん、どしたん?」
「も、大丈夫。食べんでいいよ。」
…つまり、もう帰れという事だろうか。
「…わかった。」
俺は逃げるようにカバンを背負う。
「ぁ、待って、ッ!!」
ぱし、と腕を掴まれて、振り返る。
顔を赤らめたゾムと、ゾムが持っている可愛いチョコレート。
「これ、あげる、。」
ほとんど聞こえないような声でゾムが言う。
「ごめん、これ以上、大先生が他の子のチョコ食べてんの見たくなかったから、」
「多分、俺のやつよりおいしいもん。」
…ちょっと、待って。
「な、ゾムさん。」
「…これ、手作りやったりする?」
ゾムは更に顔を赤くした。
「ぁ、ごめッ、重いよな、気持ち悪かったらすてて、!!」
料理が好きじゃないゾムが、僕のために?
ラッピングをとき、チョコを1つ口にする。
そして、そのままゾムの唇へかぶりついた。
「……ぇ、あ…ふ、ぅ、んッ、…?♡」
2人の口の中でチョコがどろどろに溶ける。
ゾムが離れようと俺を押し返す。
俺がゾムを押し倒して逃げられないようにすれば、押し返す力はだんだん弱まっていった。
「……ん、おいし。」
「な、なにしてんの、!?」
手で口を覆いながらゾムは言う。
「おいしかったわ、ありがとゾム。」
「…なら、良かった、。」
照れながらそういうゾムを横目に、俺はもう1つのチョコを咥える。
「ほむ、へ、ほへへ?」
渋々手をどけたゾムに咥えていたチョコレートを押し込む。
そのまま舌を突っ込んだ。
チョコレートと一緒に、ゾムの歯列をなぞる。
ゾムの口内全てが甘くて、くまなく舐めとる。
目を開ければ、涙目のゾムがこちらを見つめていた。
ゾムの手は俺の制服のブレザーを弱々しく握っている。
動きが止まっているゾムの舌を甘噛みする。
「ふぁッ、?♡……んぁ、や、ぅ、♡♡」
たどたどしく舌を動かすゾムが可愛い。
顔を離せば、2人の口を銀の糸が繋いだ。
「ん、ふっ、……ぅ、♡」
ゾムは酸素を取り込もうと肩で息をする。
そんな様子を眺めながら俺は最後のチョコを手に持った。
それを制服が乱れてあらわになった鎖骨に押し当てる。
「な、にして、!?」
それから首筋まで押し当て、溶けたチョコを塗り広げる。
殆どのチョコを塗れたら、着いたチョコレートを舐める。
「ひ、ゃッ、!?♡」
ゾムが甲高い声で鳴く。
丁寧に舐めとってあげれば、びくびくと肩を揺らすゾムが可愛らしい。
「……なァ、ゾム?」
「……ん、?」
「コレ、なーんだ?」
俺は自分のカバンから取り出した箱を見せる。
「……チョコ、?」
「だいせーかーい。」
「でも、それだれの」
首を傾げるゾムに取り出したチョコを突っ込む。
「んぅ゛、!?」
戸惑いながら咀嚼するゾムを見つめる。
「……とりゅふ、?」
「そ、おいしい?」
「…これ、だいせんせェの?」
「そーやで。ゾムみたいに器用ちゃうから市販やけどな。」
「…やけに甘いな。」
「あ、ほんま?口に合わんかった?」
「んーん、おいしい。ありがと。」
へら、と笑うゾムにほくそ笑む。
「な、もっとあるけど食べる?」
「うん、ちょーだい。」
口を開けてあーんのポーズをするゾム。
俺はチョコと一緒に自分の指を突っ込んだ。
「ゾム、舐めて?」
「……ん、ふぁ、ぅ…ゃ、はッ、ふぅ、♡♡」
ゾムは顔を真っ赤にしながらチョコと俺の指を舐める。
んべ、とゾムが口を開ければ、もうチョコは残っていなかった。
俺はゾムの唾液まみれの指を舐める。
そして、カバンからもう1つ箱を取り出した。
「これ、なーんだ?」
「……は、ァ!?」
ピンク色をした数字がかかれた縦長の箱。
そう、ゴムである。
「なァ、知ってんで?」
俺はゾムのズボンの上から、アナの近くをトントン、と叩く。
それだけでゾムの身体はビクッ、と震えた。
「期待、しちゃってるんやろ?♡」
「〜〜~ッ、!!」
一瞬で顔を真っ赤にするゾムを見つめる。
「実はな、ゾムが食べたん媚薬入りやねん。」
「…は、」
「ほんまは1個で良かってんけど……ゾムが欲しいって言うから2つあげちゃった♡」
「おまッ、なにしてんねん!?」
「まぁまぁ落ち着いて?」
ゆっくりとゾムのズボンと下着を下ろしていく。
何回か使用したアナは縦に割れて、ひくひくと動いている。
「み、みんなッ、!」
ゾムは起き上がろうとするがどうやら媚薬のせいで力が入らないらしい。
咄嗟に手でアナを隠すゾム。
細く白い指の間から覗くサーモンピンクのアナ。
…逆にそそるものがあるのですが。
「…ゾム、もうここでいいやんな?」
「い、いやや。」
さすがにリビングはアウトか。
「ゾム、立てる?」
「…むり。」
ぜぇぜぇと肩で息をしながら首を横に振るゾム。
「…じっとしといてや。」
「ぇ…う、わッ、!?」
ゾムの身体をひょい、と抱き上げる。
もちろん、お姫様抱っこやで?
ゾムの部屋へ向かい、そっと身体を下ろす。
なんで場所知ってるかって?
そりゃまぁ何回も…ねぇ?
「ゾム、四つん這いなって?」
「は?」
「ほらはよ~…じゃないとヤッてあげへんで?」
「ッ…」
ゾムは渋々四つん這いになる。
片手でアナを隠して。
俺はその手を優しくどかした。
「…見んなっつってんの、」
きこえるかきこえないかぐらいの声量でゾムは言う。
「…んぁ゛ッッ、!?♡♡」
俺は、ゾムのアナに舌をつっこんだ。
ゾムがびくびくっと身体を震わす。
「やっ、ぁ゛♡ん゛ぅッ、ふッ、ゃ゛♡♡」
ぐちゅぐちゅとわざと音を出すように舌を動かせば、ゾムは枕に顔を埋めた。
「んッ…ぁ゛ぅ゛ッ、♡♡あぇ゛ッ、?♡ 」
初めての時、ゾムはあまり喘ぎ声をきかれたくないと言っていたっけ。
まぁ、最終的には我慢できなくなってるけど。
触らずとも愛液を垂らしていたソコは、少しいじめただけでもう挿れれる位になっていた。
どんなチョコよりも甘いソコにもっとしゃぶりつきたいとは思ったが、そろそろ下半身が限界だ。
それはまたの機会に置いておこう。
その時のゾムの反応を想像して更に下半身が存在を訴えてくる。
舌なめずりをしながら制服のベルトを外した。
そして俺のモノをゾムのアナにあてがう。
っと、その前に。
「ゾム、そろそろ欲しい?」
「だいせんせ、はやくっ、♡」
「なら、それ相応のお願いの仕方ってもんがあるよな?」
「…だいせんせので、おれのこと、めちゃくちゃにしてッ、?♡」
「仰せのままに♡」
「…ぁ゛っ、♡や、はいって、ぁ゛~~ッ、♡♡」
挿れただけで達したゾム。
ゆっくり、少しずつ動きを速めていく。
「…んぉ゛ッ、♡やぁ゛、ふ、ぁ゛ッ♡」
「ゾム、声聞かせてぇや。」
「…ぅ゛っやら゛、♡」
ゾムの身体を四つん這いから仰向けにさせる。
「俺より、枕の方が好きなん?」
「ひぅ゛ッ、!?♡♡」
耳元で囁けば、ナカが締まってきた。
枕を抱きしめている手をどかし、恋人繋ぎをする。
うん、この方が顔を見れるし声も聞ける。
「…あ゛ッ、♡♡ひぅ゛ッ、やらぁ゛おぐやだぁッ、ぁえ゛っ♡」
涙を流しながら喘ぐゾム。
乱れた髪が艶やかに光を反射する。
「ぁぅ゛ッ、♡ぃ゛っちゃぁっ♡♡」
ゾムがイッたと同時にナカの締め付けが強くなる。
ごちゅごちゅと動きを更に激しくすれば、一層締め付けが強くなった。
「や、♡ぃったばっかぁ゛ッ♡♡やら、ぅ゛♡まらいくぅ゛っ、〜〜~ッ♡♡」
恋人繋ぎをした手を強く握られる。
「…おれも、イきそッ、」
「らいせんせ、ッ、いっしょにぃ゛♡ィこッ、?♡♡」
いつものツンデレはどこにいったのか、ゾムは煽るような言葉ばっかり口にする。
ゾムの足が腰に絡みついて、動けないようになる。
「イくぅ゛ッ、♡♡い゛っちゃぅ〜〜~〜〜~ッッ♡♡♡」
ゾムがイッた後に俺も精を吐き出す。
…あっさりメスイキしたなコイツ。
「…ぁ、う゛、♡」
こて、と、身体の力を抜くゾム。
「だいせんせ、もぅいっかぃ、♡」
その言葉に、ぷちんと理性の糸が切れる音がした。
「もちろん、あと9回ヤんで?♡」
「…は、ぇ?」
とろとろに溶けたゾムの顔が引き攣る。
「だって、食べるん助けてあげるって言ったやん?」
俺はゴムのパッケージを見せる。
それには、[幸福の0.01ミリ Lサイズ 10コ入り]と書かれている。
「やから、ゾムもコレ、使いきんの助けてくれるよな?♡」
「ぇ゛ッ、や、むりっ、!まっ、さわんなッ、ぁ゛ぅ゛、~~ッッ、♡♡」
女子生徒諸君、知っていますか?
貴方達が恋焦がれている人気者は、俺みたいなやつに後ろいじられてあんあん喘いじゃってるみっともないやつですよ。
…ま、それも全部可愛いんやけど。
それに、君たちがチョコレートをくれたおかげでイチャイチャできちゃってます。
ほんま、俺のためにありがとーな?♡
ここから おまけ です 。
生徒会 非リア達の お話 。
ちのくん 目線 です 。
多少 無理やりな 設定が ありますが 気にしないで ください …
「おかけになった電話は、ただいま出ることができません。ピーという発信音のあとに、お名前とご用件を」
トントンのスマホから本日3回目のアナウンスが教室に響き渡る。
トントンはチッと舌打ちを鳴らしたあと乱暴に電話を切った。
「アイッツ、いつまででぇへんねん。」
「まさか、活動に必要な書類を鬱が持ったままだったとはな…」
「てか、ゾムと大先生どこいったん?」
「下校してから2時間後に集合やって言っとんのに…」
「明日の学校説明会の準備あるってこと忘れてんちゃいます?ww」
…こちらチーノ。問題発生中。
みなさん今日が何の日か知ってますかそうバレンタイン!!
え、それの何が問題やねんって?
それは当たり前にチョコを貰えなかったこと…じゃねぇよ!!
いや、あのな…
昼間、ゾムから話しかけられた時。
『な、なァチーノ!今日ってそのまま帰る…?』
『おん、そのつもりやけど。』
準備でもう1回登校しなければあかんし、一旦帰って昼寝でもするか~…なんて思いそう返答した。
『…そっ、そういえば!今日ゲーセンで新しいゲーム機入ったって言っとったで!行かんでええの!?』
『えまじすか。…まぁでも今金欠やし』
『し、しかもその台めちゃくちゃ人気らしくてなっ、今日行ったら1回の料金で2回できるとか言っとったなァ~??』
…なんでこんなに勧めてくんねん。
まぁでも、2回できるんはアツいな。
『そこまで言うんやったら行ってみよかな?』
『ほ、ほんま!?よかった…やなくて、ショッピくんも誘って2人でいったら!?』
『ま、まぁ1人やったらつまらんしそうしよかな。』
『わかった!じゃあみんなに言っとくわ!』
そう言って早足で行ってしまったゾムの背中を見つめる。
結局なんやったんや…
なんてことがあってんけど。
……今考えたら、大先生と2人で帰るために進めてきたんじゃね?
すまんゾム、全然気づかんかったわ。
しかも、この反応じゃ俺以外誰も知らん系やなこれ。
クッソ、なんでリア充の為に俺が説明しなあかんねん!
おかしいやろ!!
…でもここで恩を売っておくのもありか?
「…あの、グルッペンさん。」
全員の視線が俺に集まる。
グルッペンから視線で話の続きを促され、口を開く。
「多分なんすけど、大先生とゾムさんは来ないと思います。」
「え、なんで?」
キャンディを舐めながらシャオロンがきいてくる。
「あの、その…」
…てか、よう考えたらなんて言えばええねんこれ。
2人はどっちかの家でイチャイチャラブラブしとるんで来ないですってか!?
くっそ、なんで俺がこんな目に…
「今日、バレンタインやろ?」
それだけ言って、口を閉じる。
「………そういうことか。」
長い沈黙の末、グルッペンが状況を理解し頷いた。
どうやらコネシマやシャオロン達も気づいたようだ。
隣に座るショッピは「お前知ってたんww」と俺に向かって爆笑している。
コイツがちで…
絶対分かってて言ってなかったやろ!?
「え、どういうこと。」
エーミールとロボロ、トントンはまだ分かっていないようだ。
さすが童帝www
「ほら、思い出してみろよ、あいつらカップルやろ?ww」
シャオロンが笑いながら言った。
「…うわ、知りたくな!?」
ようやく理解したロボロが顔を顰めて言う。
トントンも遠い目で窓から見える景色を眺めていた。
エーミールはひとりでブツブツ何かを言いながら読書を再開している。
「…はぁ、8人でやるしかないな。」
グルッペンはコーヒーを飲み干しそう口にする。
そうして、生徒会非リア達の活動は始まった。
季節外れ にも 程が ある ‼️
突然 ですが X 始めました !!!!!
どうでも いいこと 呟きます !
さすがに フォロリク 来なかったら きまずいよね !
ユザネ は @tokurnei_s2 です 👊👊
アイコン 同じ です 。
とりあえず 脳死で いきます !
てか もうすぐで 100フォロワー だ 🙃🙃
実は 企画 ? 用意 してるので 楽しみに してて ちょ 😌🙌
見て下さり ありがとう ございました !
次回も 見てくださると 嬉しいです 。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×1800