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魔zの顔には認識阻害がかかってると思うんですよね。私。
モザイク回で魔術強制解除みたいな奴を先生が使えたはずなので、、
それでzの顔を見たいなーーと……。
注意⚠️この小説には以下の要素が入ります。
捏造
口調不安定
エセ関西弁
また、この小説には以下の人物が登場します。
sho様
ut様
zm様
tn様
ci様
syp様
rd様
人によっては解釈不一致が起きるかもしれません。
ご了承の上、ご覧下さい。
バビルス…師団室
side.sho
ut「なぁshoちゃん、俺気になることあるんやけど…」
sho「どしたん大先生。」
頬杖を付きながら聞いてみる。
ut「zmの顔見た事ないよな。」
sho「…言われてみれば確かにそうやな。」
sho「rbrも見た事ないっちゃないけど~…」
ut「あれは捲れば簡単に見れるもんなぁ。」
ut「……顔見たくね?」
sho「見たい。」
sho「という訳で!!」
第一回!zmの素顔を見てみよう〜!!!」
いぇーい、と軽く盛り上げようとしながら言う。
zm「は!?ちょ、…俺なんも聞かされてへんけど!!?」
tn「まぁまぁ、落ち着け落ち着け…。」
rbr「…俺らもzmの顔は気になるし…これは一旦協力するか。」
なんでや!!とまた少し怒りそうになってるzmを宥めるtntn。
相変わらずオカンやなぁ…。
ci「zmの顔って影みたいなんで見えへんのよなぁ、」
syp「でもフードの影ではないんちゃう?今まで別の服とかでも見れんかったし…」
ci「確かになぁ…」
sho「まぁ…と言うことで……」
zm「…な、なんやお前ら、…一斉にこっち向いて」
zm「ぅ”おゎッ!!!??」
side.ut
rbr「ちょ、アイツ足速ァっ!!」
sho「なんで逃げんだよー!”!!」
zm「嫌な予感しかしないからや”!!」
廊下でただひたすらにzmを追い掛けていると…
rd「お、?何だ何だー…??」
zm「は、ッrdセンセ…”!!? 」
rd先生が居た。ので…ここは少し協力してもらおう。
ut「せんせー!!zm捕まえてくださぁぁい!!」
rd「お、おぉ…!?何か分からんが…とりあえず了解!!」
zm「ちょ、待っ…”」
rd「はい、確保ー。」
縛られたからか、むす…と口をふくらませて、少し不機嫌そうなzm。
こうみるとやっぱ口しか見えへんのやなぁ…不思議。
ci「先生ナイス〜っ!!」
rd「…で、何で追いかけてたんだ?」
sho「あー、えっと……」
悪魔説明中……
rd「…zmの顔が見たくて追い掛けてた…と。」
syp「そうなんですよ。」
なるほどな、と相槌を打ちながら振り向き、zmと目を合わせる。
rd「で、zmは見られてもいいのか?」
zm「…ぃや、別に見られてもいいんすけど…俺も見た事ないし。」
その発言に驚く。 自分の顔なのに見たことがないなんて…。
どうやら他の奴も同じ考えらしく、全員開いた口が塞がらないみたいだ。
rbr「み、見た事ないんか!?自分の顔なのに…?」
zm「ぁー…多分、俺の顔認識阻害掛かってるんよ…だから今まで見たことなくて…。」
生まれつき顔に認識阻害が掛かっている…?
尚更不思議だ。なぜ生まれつき掛かっているんだろう。
そういう家計なのか?
…そう考えていると、rd先生が口を開けた。
rd「俺、解除出来るけど…」
syp「マジすか!!?」
rd「まぁ、生まれつき付いてたくらい強力なら…多分、30分くらいが限界だけどな。」
sho「とりあえずやってみてくださいよ!物は試しっていいますし!!」
rd「んー…ま、それもそうだな。よーし、行くぞ?」
『強制魔術解除』
そう言うと、スゥ…と消えていく影の様な物。
ut「…ぉぉ、お……は、ぇ”??。」
zm「、??…どしたんお前ら、固まって…。」
tn「おま、…”はぁ???そん、そんな……」
えぇ……。(困惑)
こいつ、こんな、こんな……
zm「ぇ、なに…そんな俺ブス??」
rd「いや…その反対だな。」
zm「…え??」
rd「zmお前、そんな美人だったのか…。」
こんな美人だったのかよ…!!?
zm「…は??ちょ、…何言うとるんすか先生!そんな冗談…」
ut「じ、冗談ちゃうわ!!ぁ、俺の手鏡貸したるから!一回見ろ!!」
本当に冗談ではない。
よく見るとすべすべの肌に、ミルクティー色の髪とまつ毛…
それに、今まで見れなかった…… ペリドットの様に輝く瞳。
本当に、可愛いとかかっこいいというより…美しい。そんな言葉が似合う顔立ち。
zm「ぇ、っと…何、??……いや普通やん」
は?こいつ目腐ってんのか???
sho「どこがや!!お前また俺の人気掻っ攫っていくつもりか!!?」
tn「いやぁ…なんかムカつくわぁ…。」
ci「これはちょっと、ねぇ…。」
zm「は、ちょ…何、普通やろ!!?”
お前らの方がよっぽど顔良いって!!!」
sho「はぁ???」
え、待って…コイツサラッと言ったけど、普段から俺達にそう思ってる…ってコト…?!
えぇ…??なんかでも、うーん…こんなイケメンに言われてもなぁ…。
rd「…なんか余計欲しくなってきた」
「「「は???」」」
rd「zmゥ〜!!アスレチック師団に入れ〜!!!」
tn「おいおいrdさん、俺らのゾム何誑かしてんですかねぇ!!?」
syp「zmさんは俺たち我々師団所属なんですけど〜??」
rd「今からでも遅くないぞzmゥ、アスレチック師団に入れ〜!!」
zm「ちょ、え”…お前らなんや急に!”!?」
zm「いつもはそんな必死ちゃうやろ、!?」
zm「どうしたん、!!?」
rd「…まぁ、それは……」
「「「なぁ?」」」
zm「はぁ…???」
数日後
sho「いい加減諦めてくださいよ先生…!!”」
ut「zmは渡しませんよ!」
rd「いーや!!ぜっっ…たいにzmをアスレチック師団に入れる!!入るまで諦めないもんね!!!」
ギャイギャイ
「…何があったんだ?」
zm「知りません。俺に聞かんといてくださいブルシェンコ先生」
「そ、そうか……。」
とても内容がない。
初投稿がこんな物で良いのだろうか…、???
まぁ、とりあえず…
最後まで読んでくれてありがとうございます。
基本的にはこんな感じで書いていきますんで…よろしくお願いします。
追記︰一応表紙のイラスト貼っておきます。
全体図です。色は塗ってません。
画質悪くてすみません…😭😭
コメント
2件
いい!凄くいい!もう最高!(語彙力失くした) 公式〜!書いてくれ〜! 初コメ失礼しましたー!