テラーノベル
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wrwrdBL 主めちゃキモイ☆
の方はリクエスト専用にします
ちな、こっちもリクエスト、あれば書きますので、、、もちろん🔞です。
獣人化とか色々入りますんで
見たい人はどうぞ~
毒素 grtn
※ 🔞 獣人化とは違いますが獣人化みたいな感じになってます。二次創作
ワンクッション
BL分からない、地雷の方は即座に閉じてください。
あと、クッッッッッソ長くなったんで、時間がある人だけどうぞ…
「……やってしまった、」
警察に届けることも出来んし、、
何より可哀想だな…
俺はgr。
この前、会社の同僚と飲みに行き酔った勢いで捨て猫を持ち帰ってきてしまった。
朝起きると、汚れている猫が俺のソファにスヤスヤと心地よさそうに眠っていた。
「、こんなん、どうせぇ言うんや…」
俺が立ち尽くしていると、声に反応したのか ピクッと耳を揺らしゆっくりと目を開ける
『、?』
「、いや、お前にそんな顔されても…」
猫は、自分がどこにいるのか分からないようで体を震わせながらこちらを見てくる
『…』
しばらく震えていたが、何もしないことを察したのか俺を睨みつける。
「…なんやその目、、、」
さすがの俺も驚いたが、
何故かその時、この猫にとても惹かれてしまっていた。
「……面白い。その態度、買ってやろう。」
それから数週間、自分なりに猫のことを調べ、そいつも慣れてきていた。
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「おい、飯、、早く来ないとあげないぞ。」
そう言わないとすぐに来ない。
俺にも一応仕事があるもんで、早く済ませたかった。
『…』
嫌そうな顔をしながらも俺の足元へ来る
「ほら、そこに置いとくから早く食え…、 」
そいつの目を見ると、微かに赤みがかっている。前は真っ黒だったはずだが…?
「…、お前、目の色変わってないか…?」
そういうと、そいつはビクッと体を揺らし、
皿を奪って俺から離れたところで食べ始める。
「なんなんだ…?」
次の日、俺は会社から帰り、家のドアをあけて部屋に入る。リビングの扉を開けるとソファに、大きな布団のかたまりができていた。
「、そんな所に布団置いたっけ、?」
まぁ、あの猫が勝手に移動したんだろう。
それにしては、塊が大きい気が…?
「おい、何やって………、」
布団をバサッとはぐと、そこには、見慣れない男がスヤスヤと寝ていた。
「、は?……誰、」
よく見てみると、その男には獣の耳、そして尻尾が着いていた。
服も俺のを着ていて、ぶかっとしている。
「……おい、。」
「……、!?」
そいつは俺が見下ろしていることに気づくと、顔を青ざめ、、あの猫のように睨みつける。
「…お前、誰だ。」
「……に”ャッ」
そいつは俺から顔を背けると、威嚇をするように鳴く。
「…はぁ、」
俺は大きなため息をつき、そいつの頬を乱暴に掴みこちらへ向かせる。
「ぅ”にゃッ、、、」
嫌がりながらも、手を出してきたりはしなかった。
そいつの顔をよく見ると、微かに目が赤みがかっている。
「…やっぱり、あの猫だろう。」
昔、ばあちゃんに聞いたことがある。
この世界には、獣族(ケダモノ族)がいると…
「お前、何もんや。はよ、答えんかい。」
そいつは俺のポケットに入っていたスマホに手を伸ばし、手に取ると スマホを開けろとでも言うように俺の顔の前に突き出す。
仕方なくスマホを開けてやると、
慣れた手つきで弄り、〇ーグルで何かを調べ始めた。
「……」
すっと俺にスマホを返す、
画面を見ると、やはり獣族について、詳しく書かれたサイトが映し出されていた。
詳しく見てみると、
獣族は普段、猫に化けながら生活をしている。度々人間へと姿をかえるが、それは滅多に見られず、特別な飼い主や、心を許したものにしか表さないらしい。
人の言葉も喋ることができ、ある程度のことならば人間と同じように生活が出来るそうだ。
「…そーゆー事か…お前、喋れないのか?」
そう問いかけると、顔が少し強ばり、スマホをバッと奪い取ると素早く画面に何が打ち込む。
「……『俺の名前はお前やない。tnや。これからお前言うたらしばくからな。』 」
画面にはそう映し出される。
「…なんや、生意気な奴やな…、」
オレはgrだ、
そう名乗ると、興味無さそうに顔を背ける。
なんなんだこいつは、、、拾われた側のくせに生意気な態度を…
「…とりあえず、これから住み続けるんだろう。服、はそれでいいのか?」
tnはコクッと頷き、立ち上がる。
俺の横を通れば、キッチンへ向かい冷蔵庫を漁り始めた。
「、腹減ったのか?tn…、いや、tn氏。」
一瞬驚いたような顔をするが、直ぐに顔を戻し、俺のスマホに何が打ち込む。
「…『腹減った。なんかないんか』」
「…はいはい、なんか作るから、黙ってろ。…後、これ。」
俺はtn氏にメガネを手渡す。
話している度、目を細めていた為、目が悪いようだった。
「…?」
不思議な顔をしながらもメガネをかける。その姿は様になっていて、直ぐに気に入ったようだった。
そこからまた数週間、tn氏を飼い始めて1ヶ月ほど経った。
tn氏も直ぐに俺に懐いた。顎の下を撫でてやると、ゴロゴロと喉を鳴らしながら、スマホに『もっとやれ』と言葉を打つ。
俺もそんなtn氏に飽きることなく、本格的に飼い始めることにした。
「…暇やな、、、」
tn氏は隣でスマホをいじっているし、仕事も特にやることがなかったのでそうつぶやく。
tn氏は
「『俺だって暇やねん。なんかしろや』」
そうスマホに打ち込む。
そういえば、tn氏は一度も喋ったことがない。喋ると言っても、にゃッと鳴く程だ。
声をちゃんと聞いてみたい、とふと思った。
「…(猫って、尻尾触られるの嫌やって聞いたことあんな…)」
そう思い、tn氏のしっぽの付け根を少し指先で触る。
『ッんにゃぁ” ッ、!? 』
「え”ッ…」
ビクッと体を跳ねさせ、息が荒く、頬を赤く染め、耳まで赤みがかっていた。
「ッ、フーッ、フーッ…///」
「…あー、、、忘れとったわ、付け根って確か…」
言うな、とでも言うようにこちらを睨みつける。
「猫の、”性感帯”って言われてたな…?笑」
「ッッ…///」
「なぁ、”ココ”辛いやろ… 」
tn氏のモノを服の上から触る。
ビクッと肩が反応し、慌ててスマホに打ち込む。
「、//『これ以上やったら、!!!ホンマにしばくでっ、!!!』」
ここまで詰められても、まだ喋らない。
声が聞きたい。ただそう思ってたはずだったが…俺は、tn氏が”好き”だと、確信した。
なんで、こうも拾ったやつのことを好きになってしまうんだか…、、獣族やしな…
ーーーーーーー
ー2週間前ー
「なぁ…tn氏、、」
話しかけると、こちらへと顔を向け、猫耳をピクピクとさせながら話を聞く。
「…最初、あった時は…目の色黒だったのに、この前見た時赤に変わっていた、と言っただろう?」
「…(コクッ」
「獣族について、詳しく調べたんだが…目の色が変わるのは心情の変化だと聞いたんだ。」
「俺への気持ちが変わったということか?」
ふと聞く。
気持ちが変わろうが、嫌いと言われようが、俺にはどうでもいいことだったのに。
今ではモヤモヤする。
「…『そんなん俺は知らん。獣族についても、よく分からへんし。』」
「…じゃぁ、好きか嫌いで言ったら…?」
tn氏の方へ顔を向ける。
「、/ 『どっちでもええやろ。そんなん』」
「良くないから言ってるんだが…、、」
「…『なんや。俺が好き言うたらどうするつもりやねん。なんも出てこぉへんぞ』」
「…俺も好き、と言うかもな。」
「ッ!? ///『〇ね』」
画面上の文字では強気だが、tn氏は表情と態度に出やすい。耳を赤くし、尻尾も恥ずかしそうに縮こまっている。
「っふ、笑言動と態度が会ってないぞ?笑」
ーーーーーーー
ー現在ー
「んで、どうする。俺は好きだと言ってるんだが。」
さっきから、ずっとキスしようとすると抵抗する。恥ずかしさなのか、本当に嫌がっているのか…
「…ッ、///」
…ここは、強行突破だな。
tn氏の両手首をガッと掴み、tn氏の頭の上へと固定する。それでも抵抗しようとするが、その前に俺はtn氏の口を素早く塞いだ。
「ッッん”むっ、///」
ゆっくりと舌を絡ませ、歯列をなぞったり、舌を吸ったりし、tn氏の口内をゆっくりと犯していった。
「ッ、ぁう、// 、ふぁ、//」
口を離せば、tn氏と俺の間に銀色の糸が細くのびる。
「…さぁ、tn氏。俺の事、好きか?」
そう問いかける。
「…///『何回言ったら、わかんねん!!!俺は好きやない!』」
ツンデレにも程がある。tn氏のモノは、限界を迎えそうだった。もちろんオレのもだ。
「…チッ、、仕方ない。」
静かに舌打ちをすると、tn氏はビクッと体を跳ねさせる。
「これは、自業自得だからな。」
「tn氏を、堕とす。」
ー数時間後ー
「ッッぅ”にゃっ、//♡ ん”ぅあッ、!//♡ひあッ”…//♡ 」 ビュルルルッ……
あー、可愛ええ。尻尾をビクビクさせながら、tn氏は汚く喘いでいる。
俺のモノをしばらく出し入れしているため、tn氏も汗やら涙でぐちゃぐちゃになっていた。
「、もっと奥行ったら、どうなるんだろうなぁ…?♡」
嫌だと拒むように、俺の手をつかむが、弱々しく、簡単に押さえつけることができた。
tn氏の足を持ち上げ、ズルルッ…とギリギリまで引き出す。
「ッぉ”へっ”、~~~~~~ッ!? ///♡」
ビュルルルッ…ピュクッ……
tn氏のモノはビクつき、次第に白濁の液体は出なくなっていく。
「、もう出なくなっているな、♡」
そうつぶやき、先程よりいっそう速度を早める。
「ッ”ッ、ぁへ”ッ~~~~~!、//♡♡」
ビクビクビクッ…
体を激しくビクつかせると、tn氏はトぶ寸前だった。
「トんだら、もっと激しくするからなッ、」
部屋中に鈍い音が響き渡る。tn氏はくるんと赤く濁った瞳を上へと向かせ、真っ赤に頬を染めていた。
「ッぃ”ぁあッ、!? ♡//、、ゃ”ら”“ッ、//♡
grッ、し”ゃッ、、///♡ 」
ピタッと腰の動きを止める。
「、喋った…」
何よりも、初めて名前を呼ばれ、初めて言語を喋ったのがまさかS〇X中だとは…
「、ッあ”、、//♡、、ッッあ”ほっ、、//」
「、ッッ激し、すぎんねんッ、!//♡」
俺の中で、プツッと…
何かがきれた音がした。
tn氏の尻尾の付け根を強くつかむ。
「ッン”ぉあ”ッ、!? ///♡♡」ビュルルルッ、ビュルッ…
掴むと同時にtn氏は白濁の液体を勢いよく出す。
「可愛ええ…tn氏、、♡」
俺は狂ってしまったのか、と思うほどに理性なんてもの、俺には存在していなかった。
バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ
いやらしい水音が部屋に響き渡る度、tn氏は体をビクつかせる。
「ッぉ”、//♡ ッなん”かッッ、くり”ゅっ、//♡ お”あッッ、~~♡♡♡」プシャァァァッ
激しく奥へ突いていたせいか、tn氏のモノから透明な液体が飛び出してくる。
「潮吹きかぁ…♡、メスになってしまったなぁ…?tn氏…♡」
「ッッ、grしゃぁ”ッ、♡♡、しゅきッ、”やからあ”ッ、♡♡ッッな”か、だしてッ、♡♡ 」
「、ッ!? やっと、堕ちた…♡」
優越感に浸っていると、オレもそろそろ限界を迎えそうだった。
「、中っ…出す、ぞッ、…、ぐッ、♡ 」
ビュルルルルルッ…ゴポッ、
「ッッンぉ”ッ~~~~~♡♡ grしゃッ、のぉ…♡なま、せぃし、、♡♡//」ビクビクビクビクッ…
俺がtn氏の中へ出すと、tn氏はしばらくびくついた後、トんでしまった。
tn氏の中からは受け止めきれなかった液体がゴポゴポといやらしく音をたて、出てくる。
「、オレだけの…tn氏、♡」
額に口付けをし、後処理を始めた。
長くなりました。どこが短編やねん。
ノベルの方もリクエストあれば…チャットノベルと違う良さがあるんでね…
それでは、また次回。
コメント
20件
あ、やば。死んだ。
初コメ失礼します! リクエストなんですけど ショピチノってありですか? プレイなんですけど放置プレイがいいんですけどいいですかね? 無理だったら全然やらなくて大丈夫なんで 長文失礼しました