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海殊
(em視点)
それから、私は親に進められた医療関係の学校にいくことに…いつの間にか教授と言う立場になっていた
「…、」ぺら
『エミさん、またなんか読んどるー』
「ふふ(微笑)すいません」
『はよ、記憶戻らんかなー』
「ゆっくりで大丈夫ですよ、何年でも待ちます」
『さすが俺の嫁やん!!』
「…っ、///」
『けひw照れとる~w』
「記憶無いのに、こういうことには詳しいんですね///」
『えー、駄目?』
「う…///」
『教授』ちゅ
「…っ///」
『俺のために色々ありがとうな!』にかっ
「いえ、今度は守らせてください」
『え~、無理やって~w』
ピーンポーン
「…、」カチャ(銃を構え)
ドンっ!!ばんっ…カキン(跳ね返し)
?「ありがとう…とん氏」
?「いえ、」
「…っ、」(銃向け)
『何用やねん!』爆弾持
?「もちろん勧誘だぞ!!」
『はぁ??戦争に俺の嫁を駆り出そうとしても無駄やぞ!』威嚇
「~~っ///」
?「…、二人とも来たら良いじゃないか!な!とん氏」
?「は~~(呆)はい、」諦め
『なら、ええわ!な!な!』
「はい、///」
?「決定だぞ!いくぞ!!」
?「今からですか?」
?「ダメかぞ?」
?「来てくれるか?」
『おん!エエやんな』
「はい、///」
次→最終回(たぶん) いいね50~100
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