おっとお話を読んでもらう前に自己紹介をします!初めまして私、無能ちゃん🐟💜と申します!こうゆう感じの初めて作ったんで...ミスとか沢山あると思いますが、そこのとこをお許し下さい!このストーリーは自分で考えたものです!短くて中途半端になると思いますが...どうぞ温かい目で見て下さると主は本当に嬉しいです!では、レッツゴー!!
俺の名前は久我虎徹、自分で言うのもあれだが俺は京極組の若手エースだ。俺達京極組は今天羽組と抗争中だ...俺は少し心配なことがある。それは...京極組狂人の兄貴守若の兄貴のことだ。あの人は本当に感情が読みにくいなんて言ったらいいんだろう?無表情というかとにかく凄い狂気を感じる。このあとまさかあんな悲劇が起こるなんてこのときの俺には全く想像もできなかった。
(守若)伝説の男佐古ぉ〜。
(佐古)な、何でしょうか?(なんかやばいことを言いそう...。)
(守若)俺、天羽組の本部を襲撃するじょぉ〜。
(佐古)な、何言ってるんですか!?守若の兄貴でも流石に無理です...。
(守若)伝説の男佐古ぉ俺が負けると思ってるのか?お前からお茶武者にするぞぉ。
(佐古)も、守若の兄貴、すみませんでした...。(俺間違ったこと言った?。)
(守若)伝説の男佐古ぉ情報屋のとこに行って天羽組について聞いてこい。
(佐古)は、はいっ!急いで行ってきますっ!。
俺の名前は佐古大和。俺はいつも守若の兄貴に扱き使われている...天羽組の情報を聞いたあとにマッチングアプリでいい女の子を見けよっ。
(佐古)こんばんは風谷さん今回は天羽組について聞きたいんですけどいい情報とかありますか?
(風谷)天羽組についてか、まず天羽組、最高戦力の須永陽咲也。永瀬光一。野田一。小林幸真。和中蒼一郎。工藤清志。だなまず須永陽咲也は「バイティング須永」と言う異名がついている。攻撃の起動が読みにくいそうだ特にチャカが。続いて永瀬光一は「ガスバーナーの永瀬」と言う異名がついている。改造したガスバーナーが獲物だそうだチャカも一流だと聞く。続いて野田一は「アイスピックの野田」と言う異名がついている。野田一の獲物は、アイスピックだそうだ。続いて小林幸真は「アーミーナイフの小林」と言う異名がついている。小林幸真の獲物は、アーミーナイフらしいあと、チャカも一流と聞く。小林幸真は殺し屋組織CODE-ELに所属してたって噂が今裏社会で広まっている。←この話はまたどっかの機会で話そう。続いて和中蒼一郎は「日本刀の和中」と言う異名がついている。和中蒼一郎は実は日本刀免許皆伝だそうだ獲物は日本刀。最後にこの男工藤清志は「ドスの工藤&生きる伝説」と言う異名がついている。工藤清志は天羽組の中で最も組にいる年数が誰よりも上だそうだ、ドスの角度は斜め45度に突き上げて抉るらしい中々独特だな。工藤清志の獲物はドスだそうだ。
(佐古)風谷さんこんなに沢山の情報をありがとうございます。
(風谷)いいんだよ佐古くん京極組のみんなにはお世話になってるからこれくらい当然だ。
(佐古)早く帰って守若の兄貴に報告をしないと。(遅れた場合想像)
(守若)伝説の男佐古ぉ帰ってくるのが遅かったから今日からお前は伝説の男佐古ガッパだぁぁ!!。
(佐古)守若の兄貴何だそれぇぇぇ!?。
(佐古)こんなことがなりそうだから早く帰ろっと。
その頃京極組の事務所では...
(守若)久我くん伝説の男佐古ガッパの帰りが遅いじょぉ...
(久我)確かにそうっすね。(ん?伝説の男佐古ガッパってなんだ?)
(守若)伝説の男佐古ガッパに電話するじょぉ。
プルル、プルル(電話です)
(佐古)守若の兄貴から電話だ..出るかぁ。
(守若)伝説の男佐古ガッパぁ、帰りが遅すぎるじょぉ。
(佐古)すみません守若の兄貴すぐに帰ります。(なんで伝説の男佐古ガッパになってるんだ?)
(守若)伝説の男佐古ガッパぁ、待ってるからな。
ブチッ(電話を切りました)
俺の名前は野田一武闘派組織天羽組に所属している野田今天羽組と京極組は抗争中な野田俺は京極組の人間を狩ろうと思って今黒焉街を散歩してる最中な野田
(野田)ん?あいつは確か京極組の舎弟佐古大和か。
(佐古)早く帰らないと守若の兄貴に殺されちゃう。
(野田)ボーイ君は京極組の舎弟な野田?
(佐古)な、何で天羽組の野田一がここに居るんだ!?
(野田)散歩の最中な野田。
(佐古)散歩なのに何で黒焉街に居るんだ!?
(野田)しつこい、うざいからお前を殺す野田。
(主)野田の兄貴が理不尽すぎるなんかそこもいい//
(佐古)あぁぁ...(混乱する佐古)
次の刹那野田が地面を激しく蹴り佐古との間合いをゼロにする。
ダッ
(野田)早速さようならな野田
野田の強烈すぎる斬撃が佐古の胸を深く切り裂く
シュパッ
(佐古)グァァァ
佐古が激しく吐血する、ゴフッポタポタ。
(野田)凄い野田びっくりな野田
野田に深く胸を切り裂かれたはずの佐古が立っていたんだ。
(佐古)こ、こんな斬撃じゃ倒れねぇぞゴフッ、ボソッ兄貴達は毎回こんな斬撃を喰らっても倒れない俺だって兄貴達みたいに強くなるんだあぁぁぁぁあ掛かってこいぃぃい!!野田ぁぁぁあ!!
(野田)凄い気迫な野田。(さっきまでとこいつ違うなあまるで別人な野田)
(佐古)野田ぁぁぁあ行くぞぉぉお。
次の刹那佐古が地面を激しく蹴る。
ダッ。
(佐古)おらぁぁぁ!
それを軽々しく避ける野田。
スッ。
(野田)まだまだ甘い野田。
(佐古)クソッ兄貴達のように攻撃が当たらない、はぁはぁ。
(野田)感情剝き出しの攻撃なんかこの俺には当たらない野田。
佐古がまた激しく吐血する、ゴフッ、ゴフッポタポタ。
(佐古)目が霞んできた...はぁはぁゴフッポタポタ。
(野田)(こいつもうそろそろ限界だろ)さぁもう終わりにする野田。
その頃京極組は...
(久我)守若の兄貴明らかに佐古の帰りが遅すぎます。
(守若)伝説の男佐古ガッパ何してるんだぁ?。
(一条)ん?どうした守若、久我?
(久我)情報屋のとこに行った佐古の帰りをずっと待ってるんですけど、佐古が中々帰ってこないんです一条の兄貴。
(一条)久我、守若佐古のとこに行って確かめてきてくれ。
(久我)わかりました行ってきます。
(守若)はぁい、行ってくるじょぉ。
(守若)佐古のスマホにGPS付けてて良かったじょぉふぅんここだなぁ。
(久我)おぉぉ...なんか凄いっすね...
その頃、野田VS佐古の戦いは最終戦に突入していた...
(佐古)あ、あ、あ、ガクガク。(出血しすぎて体が動かない...)
(野田)これで止めな野田。
野田がドスを大きく振り上げる。
(佐古)(え?俺今日で死んじゃうの?)
(野田)さようならな野田。
野田が佐古に向かってドスを思いっきり振り下げる。
シュパッ。
(佐古)チクショぉぉお。
佐古が地面に大の字に倒れる。
バタン。
(佐古)守若の兄貴...情けない舎弟ですみません...。
それを言って数秒後に佐古は絶滅した。
(野田)舎弟でこんな根性かあるんかこれは根性入れないとダメみたいな野田この場を早く離れないと増援が来てしまう野田。
野田がその場を去ってから少し時間が経ってやっと守若の兄貴と俺が着いたんだ...
(守若)伝説の男佐古ガッパ...?
(久我)え...?は...?
俺達の目の前に居たのは変わり果てた佐古の姿...
(守若)どこのどいつだ俺の佐古を殺ったのは(((圧
(久我)佐古を殺ったのは天羽組の奴かと…
(久我)これ相当怒ってるな守若の兄貴。
(守若)じゃぁ天羽組の奴ら全員お茶武者にして炙りトロサーモンにしちゃおニヤァ
守若の兄貴はそんな事を言いながら不敵な笑みを浮かべた。
(守若×久我)天羽組の奴らは絶対に、地獄に送ってやる覚悟しとけよ。






