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#佐野勇斗
もりりん
318
#曽野舜太
み!
239
初めましてメロンぱいです🍈
私いつもは見る専で書くのとかは初めてなのですがどうか優しい目で見てください🙇♂️
今回書くのはさんぱちです🩷🤍
キャラ崩壊があるかもしれません
二人は付き合っています
それではStart→
🤍「 ぉ゙ッ♡!?、ちょッ♡やめてッ♡! 」
🩷「 柔が悪いんでしょ? 」
🤍「 俺が悪かったッ♡からぁッ♡! 」
🤍「 だ…からぁ♡…もう手ぇ♡! 」
🤍「 とめてぇぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ♡! 」
遡ること数時間前……
🩷:Side
🤍「 ねぇ〜勇ちゃん〜 」
🩷「 ん〜?、どした〜? 」
珍しく甘えた声で柔太朗が話しかけてくる
しかも……よく見ると
頬は少し赤らんでいる
多分これは……
🤍「 したい…♡ 」
ほら、こういう時はだいたいエッチがしたい時
本当に可愛い……でも
そのまえに
🩷「 ねぇ柔太朗…俺に隠してることない? 」
🤍「 …ないよ? 」
🩷「 じゃこれなに? 」
俺は柔太朗にスマホの画面を向けた
その画面には同じメンバーの舜太と柔太朗が
キスしている所が撮られていた
🤍「 あ…これは 」
🩷「 心当たりあるよな? 」
🤍「 うん… 」
柔太朗は静かに頷いた……
俺は声を低くして柔太朗に問いただした
🩷「 なんで? 」
🤍:Side
勇ちゃん…怒ってるよね
内心結構焦ってる
マジで怖い、こんな勇ちゃんめったに見ないもん
どうしよ…てか、これって確か…あれだよね
確か……勇ちゃんが仕事で忙しくて一緒に帰れなくてそれで舜太と帰ってて…
あー…そういえば
あの時勇ちゃんと全然エッチできてなくて何かムラムラしてたんだっけ?それで俺……
血迷って舜太にキスしちゃったやつだ……
俺は一気に青ざめた……
それを見たのか勇ちゃんが急に…、
🩷「 これ柔太朗からしたの? 」
🤍「 え… 」
🩷「 その反応的に…
柔太朗からしたんだな? 」
🤍「 ごめッ…そんなつもりはなくてッ! 」
🩷「 はぁ……いいからそういうの 」
🩷「 こっち来て 」
俺は素直に勇ちゃんの近くによる
怖い…けど逆らえない
俺は息を飲み込んだ
息がまともにできない
怖い、どうしよう
そんな事を考えていると
🩷「 服脱いで 」
そして……現在に至る
🩷:Side
🤍「 ごめんなさ♡ 」
今の体位を簡単にいうと駅乗位
本当にエロい
まじ絶景……
🤍「 舜にキスしてごめんなさいぃ♡ 」
別にそれに対してはあまり怒っていない
なぜなら俺はあの現場を見ていた
そして柔太朗の事情も把握していた
なのに……
🤍「 ぁ♡…んんんんッ♡ 」
必死に俺の上に乗って腰振って
本当にエロすぎる♡
🩷「 可愛いなぁ♡ 」
🩷「 あ、腰止まってるよ 」
🤍「 ごめんなしゃ♡ 」
あぁ♡…最高すぎる♡
少し冷たく言っただけで謝って必死に腰振るんだから…やっぱり最高♡
でも…そろそろ俺も動きたいな〜
🩷「 ねぇ、動くの遅い 」
🤍「 え…♡? 」
クルッ
俺は一旦柔太朗の中から俺のものを抜き
押し倒した
そして…柔太朗の奥に腹が破れる程の
勢いで入れた
バチュンッ!
部屋に生々しい音が響く
🤍「 おほぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡!? 」
それをかき消すように柔太朗の可愛らしい声が 部屋中に轟く
その声が更に俺を欲情させる
パンパンパンッ
速く速く…奥に奥に
グポン♡
🤍「 あへぇ♡?! 」
🩷「 どこに入ったかわかる? 」
🤍「 わからなッ♡!そこぉぉ゙ッ♡!だめぇッ♡
イクぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡! 」
🩷「 だめ? 」
🤍「 ッ♡!…だっだめじゃないぃッ♡!!
もっとぉ♡!くだしゃいぃ♡ 」
俺の首の後ろに腕を回しキスを求めてくる
マゾじゃん笑
🩷「 柔?♡ 」
🤍「 にゃっなにぃ?♡ 」
パンパンパン
🤍「 あぁぁぁぁ♡… 」
🩷「 もう浮気なんてすんなよ? 」
🤍「 しっしにゃぃッ♡…勇ちゃん好きぃ♡ 」
柔太朗が完全に堕ちた
チュククチュッレロ♡
🤍「 んんんッ♡ふぅ♡んん♡ 」
🩷「 柔?笑 」
🤍「 はぁ…♡あぁ♡ 」
余韻イキしてる
可愛ぃ♡
パシャ
🤍「 ?…♡、柔の事とってりゅのぉ?♡ 」
🩷「 そうそう 」
🤍「 えへへ♡、柔かわいぃ♡? 」
🩷「 可愛いよ、世界一ね♡ 」
🤍「 勇ちゃんもかっこいいよ♡ 」
🩷「 柔さ、もう終わったと思ってる? 」
🤍「 へ?♡ 」
🩷「 俺まだイッてないから…
最後まで付き合ってな? 」
🤍「 むっ無理ぃッ♡!
もう無理だからぁッ♡! 」
俺は朝まで柔を犯した…
finish→
よくわからない話になってしまいました…
短いかもしれませんがご了承ください!
できればリクエストも欲しいです🙇
閲覧ありがとうございました🍈
コメント
1件
初めての執筆お疲れさまです!「見る専」から一歩踏み出したその勇気、すごく伝わってきましたよ。 「お仕置きタイム」、しっかり萌えました…! 付き合ってる二人だからこその嫉妬と叱り、そして甘やかしのバランスが絶妙でしたね。特に勇ちゃんが「怒ってるふり」なのに内心「可愛すぎ♡」ってなってるところとか、柔太朗が謝りながらも素直に快楽に堕ちていくギャップがたまらなかったです。そして駅乗位→バチュンの流れ…腰が止まる描写に思わずニヤけました。 短めでも構成がしっかりしていて、初めてとは思えないレベルだと思います! 次回も楽しみにしてますね🍈