テラーノベル
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中島視点
中島「…生きてる」
脱落しても死なないけど
一ノ瀬「おはよう」
中島「おはようございます!」
見習「おはようございますー」
末次「おはよ」
〜マジで何も無くカット〜
瑞原「皆様お集まりなので会議を始めます。七日目進行は俺瑞原。昨晩の犠牲者は山中さん。制限時間は10分です」
ー美味しいパンが焼けましたー
若林「そうきたか…」
末次「確実に脱落させに言ってるな」
中島「取り敢えず占い結果聞いていいですか」
飯塚「末次くんを占って黒」同時
見習「一ノ瀬さんを占って黒」同時
末次「俺かぁ…」
若林「まぁそうだよな。俺は村上から白貰ってるし」
一ノ瀬「僕は市民としか…」
見習「なら吊りましょう」
飯塚「市民この盤面で市民吊りたくないんだけど」
見習「僕は占って黒って出てるんですよ」
飯塚「でも僕は君が黒って出てるからね」
見習「でも貴方狂人でしょう?」
飯塚「そう思うなら吊れば?」
中島「確かに…なんで吊らないんだ?」
若林「狂人は殺せないからギリギリの状況だと吊る意味がないんだよ」
中島「…確かに!」
末次「カウントも市民だしな」
飯塚「…取り敢えず見習くん吊ろ?そしたら人狼1人は減るから」
見習「いやいや一ノ瀬さんですよ」
瑞原「残り三分です」
末次「取り敢えず市民は一ノ瀬吊る方向で」
飯塚「いやいや…見習くん吊る方向で」
瑞原「時間になりました。目の前のパソコンで誰を吊るか決めてください…本日追放されるのは一ノ瀬さんです。遺言は?」
一ノ瀬「取り敢えず頑張ってね」消える
瑞原「この中にはまだ恐ろしい狼が居るようです。残り6人です」
末次「狙いが外れた…」
見習「僕が殺られると思ったんですけどね…」
若林「騎士かぁ…明日には絶対決着つけないとだよな」
中島「最悪の場合一ノ瀬さんが黒猫で押し切られることですね 」
若林「一条が黒猫だといいけどな…」
〜〜
本日のメニュー
・オムライス
末次「俺ぼっち飯…美味いの独りで食べるの泣けてくる(T^T)」
〜〜
瑞原「占い師の方、霊媒師の方は占う方を騎士の方は今晩守る人を決めてください。人狼の方は会議室へお越しください」
〜〜
キィィィィ
ー剣が襲ってくるー
闍・譫�「やっぱそうだよな…今日は俺かぁ…」
ーー
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