リクですgtrdgn。どえろです!!バレンタインでしたね
お友達と通話してて「僕友チョコ貰ったこともあげたこともない」とか言ったら可哀想って言われました
それではどうぞ
※誤字見つけたので直しました
rdside
今日はバレンタイン!世は恋人や好きな人にチョコを渡したりする日。俺も学生時代上履きや机の中、そしてロッカーを確認してたな……まぁチョコ1個もなかったけど…虚しく一人でチョコ買ってたな…はは
まぁ今年は俺が好きな相手に渡すんだけど
だが生憎俺は料理が苦手。生肉切った包丁でバターを切ったし……市販のチョコでもいいが何かつまらない
あいつらなら何が好きだろう
r「ん゛〜〜〜」
……最悪俺がプレゼント♡だなんて言ってしまえばいいのだろうか。だけど男がそれって…気持ち悪くないか……?
渡さないよりかはいいかもしれない…しかもッあいつらなら喜びそうだし…いっか
そうと決まったら市販のチョコを買い「俺がプレゼント♡」とかしてみよう。
チョコの形何がいいかな〜?ハート…っとか?//
r「はは…w馬鹿らし…っ////」
顔が真っ赤に染まった気がしたが全部冬の寒さのせいにし買いに向かった
〜数十分後〜
2人に渡すチョコを買い家へと到着した
まだ予定が終わる時間じゃない気がするから準備して待つ
r「喜んでくれるかな〜」
ソファーでダラダラスマホを弄りながら待ってみる
ガチャ
数分待てば遠くから2人の声が聞こえてくる
オフ撮影が終わったようで楽しそうな声が聞こえる
gt「まじであそこおかしいww」
gn「あれはたらこが悪い」
ワイワイ話してるようで俺は急いで準備する
チョコを冷蔵庫から取り出し早足で玄関へ向かう
r「お、おかえり!」
gt「ただいま」
r「ん!!!」
勢いよく2人に向かってチョコを突き出す
r「俺作れないから市販のだけど…」
「だから作れない代わりに俺がチョコの代わりとか……?」
そう言うと2人は放心状態になってるようで俺のことをまじまじと見ている
r「何か言ってよ…意外と恥ずかしいし……」
gn「ぐっちいいよね」
gt「もちろん」
ぐちつぼに抱えられて寝室へと向かわされた
〜途中からです〜
r「あ”ッぁゔ♡♡♡♡♡イ”ッく♡♡♡」
奥を突かれる。ずっと突かれる気持ちいい♡♡
gt「らっだぁ気持ちいい?♡」
r「き”もち♡♡♡ッぅ♡♡♡♡ぉ”っほ♡♡」
gn「らっだぁここ好きだよね」
げんぴょんにお腹むぎゅむぎゅ触られる。そのせいで凄いお腹が疼く気がする
きもちい、っきもちいのが消えてくれないずっとお腹の奥底から出てくる♡
奥苦しいっ♡♡
gn「ぁ、らっだぁがくれたチョコあるじゃん」
「ほら、らっだぁたべて」
r「へっ」
急に口にチョコを入れられ頬張る。チョコが微妙に苦く溶けている
r「ん゛ぉ!?♡♡♡♡ふっ♡」
げんぴょんが俺の顔に近づいてきてキスをしてくる。ぐちつぼに突かれながらするキスは余計頭がおかしくなる
r「ふッ、ん♡♡ぉ”ん♡♡♡♡♡」
舌を入れられチョコを俺の口の中でかき混ぜるようにしてキスをしてくるげんぴょん。逃げたくてもバックハグされていて逃げられない
前から逃げようとしてもぐちつぼが居るし、その前に腰がガタガタ動いてるせいでそもそも逃げられない
gn「じゅるッちゅ♡」
俺の舌を吸いながらチョコを食べるげんぴょん
r「ふ”ッぅ♡♡♡♡ぉ゛ぉ♡♡♡♡」
吸われイき狂う俺はぐちつぼに手を握られたのでそれを強く握り返しながら受け止める
gn「ふッ、あっまwらっだぁが食べたからめっちゃ甘いわ」
gt「はーいいな俺も後でしようかな」
意識が遠のく気がする。
俺の口からは少し余ったチョコが垂れていて、そのチョコをぐちつぼがすくって舐めとっていたのを後に俺は眠りについた
〜朝〜
r「ちょ、本当にお腹触らないでッ」
gn「なんで?」
r「ふーッ♡いや、別に……」
gt「……」
無言になりながら俺のお腹をムギュムギュしたり撫でなりするぐちつぼとげんぴょん
本当に感じるからやめて欲しい
逃げるために布団から出ようとするとガッシリと捕まえられもう一度犯されたらっだぁでした
こんなんでよろしかったでしょうか!?
このバレンタインネタやはりド定番ですよね!どえろくかけてたらいいな……🫠🫠






