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kyo目線
上司「kyo」
上司「お前こんな事も出来ないのか?」
「ぁ….すみませっ、」
上司「役立たずの分際で」
上司「あれか?給料泥棒ってやつ?w」
「…」
上司「黙ってねぇで答えろよ〜」
上司「“給料泥棒さん”♪」
もう耐えられへん….
でも、
そんな事言っとったら
rdと一緒に居られなくなってまう
どうせなら転職……しようかな
ばっ(起上
「はッ、ぁ゙……」
「夢…か」
rd「ん、kyoさ…?」
rd「どうしたぁ?」
言わへん方がええかな…..
いや、でも隠し事は良くないな
「転職…..したいねんけど、」
rd「ぉ~、なんで?」
「上司からのパワハラが凄くてさ…」
rd「へぇ~、」
rd「今日その仕事場行ってもいい?」
「え、」
rd「ちょっと…」
rd「その上司にしたい事があるから」
嫌な予感はするけど
「まぁ、ええよ」
「着替えた〜?」
rd「うん!、ばっちり!!」
rd「じゃあ、行こっか」
「ほんで、」
cn「やっほ~!」
ru「はは~….(焦」
md「…♪」
「何でこいつらも居るんや?」
rd「どうせなら」
rd「皆で行った方がスッキリするよ?」
「そうやけど….」
cn「早く行こうよ〜」
ru「辞めたいんでしょ?」
md「ドツキニイクゾ~!」
「ぅ〜ん、行くかぁ….」
がちゃッ(扉開
上司「おいkyo、遅いぞ!」
上司「遅刻か?給料泥棒のくせに」
「ぅ゙ッ、….」
rd「お前か〜?、上司は」
上司「あ?なんだお前」
上司「部外者は帰れ」
cn「おー、?」
cn「言うねぇ…笑」
ru「kyoさん、」
ru「何か一発言ってもいいよ」
「ぇ゙、一発….?」
md「ドウセ辞メルンダカラ!、言チャエ!」
md「シネ~ッ゛!!」
「あ、あほ!!」
上司「お前らっ、調子乗りやがって…」
rd「md、kyoさん外に連れてって〜?」
md「オッケ〜!」
rd目線
「…..さてと、」
上司「お前ら….何する気だ!」
ru「うるさい、口閉じて?」
上司「俺のことなんだと思ってるんだ!」
cn「君がどんだけ偉くても~」
cn「パワハラしたってのは事実だから」
cn「訴えたら一発アウトだよ?笑」
上司「…くそっ、」
上司「もういい!!」
上司「お前らまとめて殺してやるッ!」
ru「お~っと、それは駄目じゃん…」
「え、でも逆に〜、」
「殺したらどうなるか分かってる?」
cn「パワハラもしてれば殺人も….」
cn「一応言っとくけど」
cn「君が女性社員にセクハラしてるの」
cn「分かってるからね?」
ru「うっわ….まじか」
「やばぁ~ッ、笑」
cn「この事はもう上に言ってあるから」
cn「君はもう終わりだね」
上司「はッ?!、嘘だろ….」
「kyoさんにも」
「二度と会わせないから」
「じゃあ、ばいば~い」
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