テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
モブ×🦉🎻
無理矢理 ハメ撮り 中出し 輪姦 フェラ
媚薬
ご本人様には関係ありません
なぎセラで付き合ってます
ピコン♪
セ「ん?LINEだ」
LINE
四季凪
「すいません、〇〇ビルに来てもらえますか」
セラフ
「わかった」
セ「急だな、〇〇ビルかー」
スタジオ帰りで〇〇ビルからは近い方だった
何でビル?話ならLINEでも、、、
いやーな予感がする
ただの直感だが最近なぎちゃんと顔を合わせてなく
、、、別れ話?
何故そう思ったのか分からないが
セ「胃が痛い」
まぁ違うかもしれない、
急に重たくなる足を動かしてビルに向かう
着いた、、、どうしよう感が当たってしまったら
LINE
セラフ
「着いたよ」
四季凪
「じゃあ三階の奥の部屋に来てください」
三階か
そういえばここって誰も使ってないよな
廃墟のビルだけどまだ日は経っていないのか、綺麗だった
三階に着いて奥の部屋のドアを開ける
ガチャ
セ「?」
誰もいない
ガチャ
セ「⁉︎」
勝手にドアが閉まり開けようとしても開かない
セ「(閉じ込められたか)」
戦闘体制に入る
すると後ろから口元を布で覆われる
バタン
意識が遠のいていく
セ「ごめん、なぎちゃん」
セ「は!」
目を覚ますと腕と足が縛られている
解こうとしても解けない
セ「(どうしよう、絶対なぎちゃんの仕業じゃない)」
モ「あら、もう目覚めましたか。普通の人間なら後もう少し眠るはずなのに」
セ「何が目的 だ(ギロ)」
モ「そんな怖い目をしないでくれよ。今から君は気持ちよくなれるんだから♡」
セ「キッショ」
何だこいつ気持ち悪い
モ「お前あの四季凪とか言う奴の”彼女”何だろ?」
セ「⁉︎なぎちゃんは、無事なのか!」
モ「安心しろ、あのLINEはただのハッキングさぁ」
モ「覚えているかな?昔君が壊滅させた組織の生き残りだよ」
モ「あの時と全然違うなぁ、背は伸びたなぁ、髪は、黒かった気がするが?」
俺の髪を触りながらそう言い微笑をしている
モ「あ、そうそう言い忘れていたねもう1人いるよ」
セ「は?」
こいつらは何がしたいんだ?
復讐?拷問?
セ「俺を殺したら、いろんな人が黙ってないよ命がいくつあっても足らない」
モ2「殺す?違うさ、君からすれば殺される方がマシだろうけどね」
セ「?」
モ2「まだ分からないのかい?彼氏さんとした事はあるか?」
セ「⁉︎///何で言わなきゃいけない」
モ「その反応はあるねー♡」
モ2「かわいいなー経験してるなら慣れてるよね」
確かに体を重ねた事はあるが一回しかないし!
そう思い下を向いていたら
モ「はーい上向いて」
セ「ンッ⁉︎」
何かモモ色の液体を飲まされ焦りと動揺で飲み込んでしまう
どうしよう、俺に聞く睡眠薬を持っている奴らだ。毒?
いろんな思考が巡っていると
ズボンを縛られているところまで脱がされ
縛られたまま四つん這いにされ後ろで両手を持たれる
プス グチュグチュ
セ「ンッ♡」
指を入れられる。声が出てしまい下唇を噛んで抑える
グチュグチュ グチュグチュ
セ「あっ♡」
ビュル
モ「下だけでイったのー?エロ」
うるさい!だって最近できてなかったし
モ2「もうゆるゆるだし入れてもいいんじゃね?」
セ「へ?♡まっまっへ!」
モ「呂律回ってないじゃ♡」
パン♡!
セ「ッーーー///」
パンパンパンパンパンパンパン
チュ
セ「ンッ⁉︎」
パンパンされてるのに♡キスをされて舌も入って来た
正直言ってキスなんて気持ちよくも無いし
何なら気持ち悪い
パンパンパンパン
レロレロ
パッ
キスが終わり系を引いていて
認めたく無いけどもうトロトロだった
セ「ンッ」
すぐに男のソレを口の中に突っ込まれて
頭を掴まれる、ほぼコレ、フェラじゃん
グチュグチュ
パンパンパンパン
モ「やばい♡出していいよね」
セ「ふぇ?♡♡」
ビュルルルルーー
二つとも中に出されて自分も射精してしてしまう
オエ
口のを出して
ゲホゲホ
何だか体があったかくなって来て何も考えられるなると
腰を持って男が座りその上に俺が座る状態になって
パンパンパン
コレ奥まで入る♡
パチュんパチュん
自分でも音が変わったのがわかり顔が熱くなる
パチュんパチュんパチュん
数時間後
パチュんパチュんパチュん
プシャープシャー
もうどれほどヤっているのか分からないもう出すものもなく潮しか吹けなくなる
あと中に出されまくってお腹が出て来て気持ち悪い
モ「そろそろ抜くか」
スポッ
セ「あっ♡」
さっき出されていたモノがゆっくり出て来て止められない、いや止めたらダメか
ピロン
モ2「お!アイツら来るって」
セ「?」
モ「俺らはもういいけどまだまだ居るから頑張ってー」
セ「は?♡」
まだ居るってもう俺も限界
ガチャ
ずらずら
ドアが開き男どもが沢山入ってくる
男「じゃあよろしくー(ニヤ)」
あっ終わった
パンパンパンパンパンパンパンパン
また上に乗っていろんな方向から差し出されているモノをシゴく
4545
男1「俺はー?まだー?」
男2「順番待てよ!」
男3「やばイく」
ビュルルルル
顔にかかって汚い
パチュんパチュんパチュん
男4「俺待てねえわ、一緒に入れようぜ」
男「いいぞー締まり悪くなって来たからな」
セ「え⁉︎ちょっ///」
バチュん!
セ「あっ!♡♡」
キュインキュインキュイン
ビクンビクンビクン
男「もしかして、メスイキした?♡」
セ「へ?♡」
何にも出てないのに中がビクビクしていて
快楽がなかなか終わらない
視界がチカチカして意識が何処かに行ってしまった
セ「んー」
起きるともう外は明るくなっていて中がグチョグチョ
誰もいなくなっていて自然と涙が出てくる
スマホを見るととんでもなく通知が来ていて何かと思うと
それはボルタクションのグループラインだった
写真が二つ貼られていて
俺がフェラしている写真と
俺がアへ顔をしている写真と共に
「お前らのエージェント最高だったわ」
と言う文章が添えられていた
一気に血の気が引く
不在着信もとんでもなく来ている
セ「どうしよう」
みんなに合わせる顔が無い
そう思っていると電話が掛かってくる
一旦これで区切ります
続きは思いついたら書きます
コメント
1件