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小説書いてくぅ
まぁ部活の練習みたいなもんよ!
はじまりぃー
これはある二人の少年少女にお話です。
ある帝国の偉い人、「アルセ」。
(偉い人の理由は後程)
その敵対組織の偉い人、「ヒィーネ」。
(こちらも同様に後程)
二人はずっと戦ってました。
でも下らないことばかり…手下たちは呆れていました。
その喧嘩内容は………どっちの方がじゃんけん強いのか~とか、ポテトはなにをつけるのか~とか、お風呂上がりはなに牛乳を飲むのか~などそんな、下らないことばかりでした。
そんなある日…ヒィーネはアルセにまた喧嘩をふっかけようとアルセの帝国まで護衛と一緒に行きました。
しかしなんの音も、匂いも、気配も、何もしません。
おかしいな…と思いながらヒィーネは帝国に入るとそこには……いつもいるはずの護衛がいなく、ただ人々が◯んでる様子しかなかったのです。
ヒィーネは怖くなり、護衛に様子を見てくるように言いました。
護衛はヒィーネの言う通り見に行きました。
数時間が経過して、護衛は戻ってきました。
ヒィーネは訪ねると、アルセは息をしていたと、ヒィーネはにこっと微笑み、アルセを連れてくるように言いました。
護衛はすぐ向かって、アルセを持ってきました。
アルセは少し息をしていて、脈もありました。ヒィーネの王国につくとアルセをベットにおき、ヒィーネは護衛に出ていくように言ってヒィーネはアルセに接吻しました。
ヒィーネは言いました。
「これでやっっとあなたを一人占めできますね♡愛していますよ♡♡奥さん♡」
と…おしまい
どーでした!?上手くできてたらいいですねぇ~♪︎
久しぶりの投稿なんでしゃべり方とか違うかもだけどしゃーないよね?
うんうん!えーオリキャラたちを作ろうかしら♪︎だってなんか欲しいじゃん?んー20人くらい作るかも!絵は無理だから名前だけまぁ……書けたら書く。友達の手は借りたくないねw(←どこに対抗心できとんねん)まぁ…できたら言うからよろぴく!
あと! これからはいっぱい投稿できるように頑張るからねぇ~♪︎応援よろしく!見てくれると嬉しいかも?ww まったねーん!!