テラーノベル
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後日また女装することになったngちゃんを書いて欲しいとのことなので描きます!
短いです。
スタート
………………………………
skng視点
結局あいつらにまた女装してっていうのをずっと言われ続けた結果
圧に負けてすることになってしまった…。
最悪。なんでこんなことになるかなぁ
skng「ほんとにやるんですか…?」
srp「うん。決めたもんはやらないと」
skng「はぁ〜…」
みんないちいちランドリーに集まって,私が女装するのを待っている。
奏斗とたらいもセラ夫の言葉にうんうんと頷いて,こっちを見ている。
でも,私もするために女装用の服を持ってきてしまったから,もうするしかない。
skng「わかりました。いまからしてきます。
時間がかかるかもなので自由なことしててください。」
hbr「ほーい」
女装するためにメイクポーチ。男っぽいところを隠すための服。
そして,長めの髪のウィッグ。まるでコスプレみたいやな…。
skng「やるかぁ〜」
さっそく始めよう‼︎
服は,ニット生地の少しオーバーサイズで,白い服。
そして上からボリューミーな藍色のストールを肩にかけ
真っ黒なマーメイドスカート。
メイクは,あまり厚めにはしない。
前回,姉から教わった目元や口元のメイク。
最後に,ロング髪のウィッグ。真っ黒で私の元の髪色にそっくり。
眼鏡をかけ,
これで,完璧な女装完了。
skng「できました」
knt「うっわぁ゛〜,相変わらずやっばいね」
hbr「アキラのもとの美人な顔が生かされている…!」
srp「これ俺と並んだら彼女みたいじゃん」
一人ちょっと反応の仕方が違うけど,褒められたことは嬉しい。
skng「私やっぱすごい!」
hbr「眼鏡外してや」
skng「は,はい」
眼鏡を外す。眼鏡を外したら目元のメイクが目立つから,ちょっと不安なんだけど。
knt「アキラってそんなに目綺麗だったっけ…」
hbr「まぶすぃ〜‼︎」
skng「よかった…」
srp「ちょっと一日その姿で過ごしてよ。」
skng「え」
knt「僕らの彼女。」
hbr「今日一日俺達の初女性の彼女と言うことで。」
skng「あなた達に女性の彼女は作ってほしくない…」
hbr「んふふ〜笑,そっかぁ〜♡」
skng「近いです…//」
今日は女装をめちゃくちゃに褒められたからまぁいっか。
また女装しても…いいな
ミ゚ᐛ (⚠プロフ必読)
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コメント
2件
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙最高でした😇👍 リクエスト受けてくださりありがとうございました!!最後照れてる凪ちゃん可愛かったですッッ!!