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プロイセンとロシア帝国


露帝「プロイセンちゃ〜ん!僕のこと嫌い?」

プロイセン「YES」

露帝「ほんと‼️ずーーーーと一緒にいるから流石に好きになってると思ってた😏」

プロイセン「お前が今まで俺でやりたい放題したからだろう、考えろ」

露帝「だったら、ドイツ帝国なんかは僕よりもっと嫌いだね。☺️」

プロイセン「何故、お前はニコニコでそんなことが言える⁈…いや、ドイツ帝国はお前よりマシだ〜…けど、…まぁいいや…」

露帝「えぇ〜♡なんでぇ〜♡教えてよ〜親友だろ♡」

プロイセン「…親友…、なわけねぇだろ。笑わせるな俺からしたらお前はクズだ」

露帝「冗談冗談wwwそうだよなww草」

〜2時間後〜

プロイセン「…帰ってもらえる?」

露帝「なんでー?俺帰るなんて言ってないよ?」

プロイセン「じゃあ、いつ帰る?」

露帝「あ、し、た♡」

プロイセン「キッッッショ…てことはつまり〜………(思考停止中)泊まる?」

露帝「もっちのろん‼️ってことでよろ〜♡」

プロイセン「マ、ジ、で、か、え、れ」

ドイツ帝国「ロシア帝国じゃね〜か、なーにしてんの?」

プロイセン(1番最悪な奴来た)

露帝「今日、ここに泊まろうと思ってな」

ドイツ帝国「へぇ〜」(こいつ、俺のにいちゃん狙ってるな)

〜なんやかんやぶっとばして夜〜

独帝と露帝は風呂に入っている最中

ドイツ帝国「お前、にいちゃん狙ってるな。」

露帝「さすがだねー。お前、馬鹿だからわかんないと思ってた〜」

ドイツ帝国「…あっ💢テメェー舐めんなよ…言っとくがお前ににいちゃんをあげねーかんな」

露帝「はいはい、分かってま〜すよ💢」

一方、ベットで話を聞いていたプロイセン

プロイセン「…なんで俺ってこうも狙われやすいんかなぁ?」

〜数十分後〜

露帝「よし、準備OKプロイセン!ヤろ!」

ドイツ帝国「俺をなかったことにすんな」

プロイセン「お手を柔らかにお願い」(って言ってもこいつら激しくするんだろいな〜)


以上です。あとの事はご想像にお任せします。間違ってるところあったらすいません。


キャラ設定

・ドイツ帝国

兄(プロイセン)のことが好きで気性が荒い性格、プロイセンいわく暴れ出すと押さえるのにお父さん(ライヒ)無しじゃ無理らしい

・ロシア帝国

自分中心で気に入ったら、興味がなくなるまでぐちゃぐちゃににするタイプ、今の被害者はプロイセンである。

プロイセン

・色々かわいそうなキャラ、精神的に不安定相手のことを気遣うことができるドイツ家の中で1番優しい。ドイツ帝国とロシア帝国からは性奴隷あつかいされてる

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