テラーノベル
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◤◢◤◢◤ ATTENTION ◢◤◢◤◢
・これは m z y b の完全なる2次創作です。ご本人様とは一切関係ありません。
・キャラ崩壊しかないと思います。
↑ 上記が大丈夫な方のみお楽しみください 。
_____その日の昼過ぎ。
朝の騒動もなんだかんだ落ち着き、現在。
リビングにはいつものぐだぐだ空間が広がっていた。
tnはソファでスマホを弄り、
emは静かに本を読み、
utは洗濯物を畳み、
shoは床に寝転がり、
zmは何故か壁を見つめ、
sypは半分寝ていた。
平和である。多分。
___だが。
sho 『 ……なぁ 』
突然shoがむくりと起き上がる。
sho 『 今から“最初に笑った奴負けゲーム”せぇへん? 』
tn 『 小学生? 』
zm 『 おもんなそう 』
sho 『 まぁ見とけって 』
shoはニヤリと笑うと、急に真顔になった。
sho 『 ……フゥン 』
tn 『 何今の 』
sho 『 ジャブや 』
em 『 弱すぎません? 』
開始三秒でゲーム性が崩壊しかけていた。
だがshoは諦めない。
sho 『 じゃあ本気出すわ 』
そう言って立ち上がったsho。
何をするのかと思えば、急にクッションを腹に入れ始めた。
syp 『 ……何してるんすか 』
sho 『 妊婦 』
ut 『 帰れ 』
即終了である。
sho 『 まだ何もしてへんやろ!? 』
tn 『 出オチやねんもう 』
だがその時。
zmがふらりと立ち上がった。
zm 『 ……俺もやる 』
全員 『 えっ 』
zmが参加表明。
それだけで若干面白い。
zmは無言でキッチンへ向かうと、何故かボウルを頭に被って戻ってきた。
syp 『 ……何それ 』
zm 『 電波受信中 』
tn 『 何を???? 』
しかも真顔。
それが余計に面白い。
sho 『 ぶはっ……!! 』
最初に吹き出したのはshoだった。
tn 『 お前からなん!? 』
em 『 弱すぎるやろ 』
sho 『 無理やって!!電波受信中はあかんて!! 』
床を叩いて笑っているsho。
ゲーム終了である。
だがzmはまだ続ける気だった。
zm 『 ……ピピッ 』
ut 『 追加来た 』
zm 『 本部、こちらズーマー。冷蔵庫にプリンを発見。至急保護する 』
syp 『 ただ食いたいだけやないっすか 』
tn 『 コードネーム雑すぎるやろ 』
emですら肩を震わせていた。
ut 『 あかん、腹痛い ( 笑 ) 』
すると今度はsypがむくりと起き上がった。
syp 『 ……ワイもやる 』
sho 『 うわ絶対ろくでもない 』
sypは無言で毛布を被った。
そしてそのまま床を這い始める。
tn 『 何????? 』
syp 『 クリオネ 』
ut 『 クリオネに謝れ 』
em 『 キモいです 』
syp 『 辛辣ゥ!? 』
しかも微妙に動きが速い。
ずりずり迫ってくる。
sho 『 ちょ、来んな来んな来んな!! 』
syp 『 スゥーーーー…… 』
tn 『 鳴き声終わってるやろ 』
最終的にshoがクッション投げつけ、
sypが「痛ぁ!?」と叫び、
utが笑いすぎてソファから落ち、
emが「何やってるんですかこの人ら……」と呆れ、
zmはまだボウルを被っていた。
_____なお。
後で片付けをする羽目になったutが。
ut 『 もう二度とお前ら自由にさせへんからな 』
と宣言したが。
次の日にはまたカオスになっていた。
学習能力はないらしい。
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おはよー ごぜーやす 。 ( 2026/05/15/4/32 )
朝起きてから 小説 書くのは 楽しい っすね 。
まぁ 俺のは 下手やけど 。
ギャグ 要素 を 入れてみたら こうなった 。
短い 。 うん 。
… なんか 、 こーゆーの 見たいとか あったら 言って くださいね 。
シチュ の ネタ切れ 気味 なんで 。 ( (
🔞 は … 下手 だしなぁ … 。
それでも いいなら … 。
それでは ー 。
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