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ぺいんと持ち前のボケぢからでオリジナルエビフライを作っていたらいいのに。
ぺ「普通のエビフライ?いやそんなんおもんなくね?」
し「普通がいいのに…」
ぺ「まずね、”エビ”って海の戦士じゃん?」
し「?」
ぺ「だからもっと輝く必要がある。こう、エビはもっと強いんだぞ!っていう”エビデンス”を見せつけなきゃいけない。エビだけに。ふw」
し「笑うな」
ぺ「パン粉に…いやパン粉じゃダメだな。”テンション”を加えないと」
し「テンション揚げるな」
ぺ「もっと強くみせるためにもっとガードを強くするんだよ。だから衣にお○ふくの天華入れるわけ。」
し「すごい普通に美味しそう!!」
ぺ「たまに入ってるイカ天ぶっ刺してほら強そうでしょ!!!!ほら!!!!!!えいい感じじゃないの!?!?!?」
し「うるせぇ」
彼はこういう時意外と上手くいくんだよ
ぺ「はいできた、はい、これが『真・エビフライ極』ね」
し「名前変えんな」
し「ぺいんとさんにしては美味いですね!!」
ぺ「え『にしては』余計じゃない??」
びっくり人間に憧れるぺいんとがいたりすればいいのに。
ぺ「やっぱびっくり人間って憧れるよね?その、高温の油を素手で触るおばちゃんとか?」
し「憧れる対象をやめましょう」
ぺ「人間の限界に挑戦!」
円周率を一発でどこまで覚えられるか確かめたんです
ぺ「3.141519970227!!」
し「僕の生年月日やめて?」
ぺ「天才になりたい…」
きっと彼は数学を勉強しようとしたんです
ぺ「お前がAで俺がBなら、俺らがどんな範囲まで行こうと条件というこの世の陰謀に逆えずにxは実数になってしまうんだ!!!!」
し「何言ってるんですか?」
ぺ「クロノアさんが溶けた時にできる鼻たぶ ω←これ を触ったらどうなるのか検証!!」
し「やめてあげてください」
ぺ「クロノアさん3分のタイマーセットしてください。3分ですよ。」
ク「え?わかった、サァン( ‘ω`) ふn」
ぺ「いまだあぁぁぁ!!!」ブワァァァァァァ「ビャアアァァァァアアァア!!!」
ク「ふふふ…どうやらこの鼻たぶに触ってしまったようだね……( ‘ω`) 」
ぺ「え何!?!?えーっ!?!?何!?!?」
ク「この鼻たぶには大量のマタタビの粉末が詰まっていて…触るとそれらが放出されて!!!
ごろんごろ〜ん( ‘ω`) 」
ぺ「エエェェェ〜!!!!!!!!!」
ぺ「トラゾーの乳首が四つになったら、YouTubeの規制も倍になるのか…?」
ト「俺の乳首でチャンネルBANされたら俺は船降りるわ」
松かさ🍤🦐
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もちもち丸ののの
ぺ「降りる船もねぇんだよ沈んだから」
ぺ「トラゾーのダンベル勝手に重くしたらどうなっちゃうのかなぁ??」
ト「アァッ!!!!」
ぺ「こ、これは…!トラゾーの乳首が四つになった音!!!」
ぺ「浮き輪ってさ、浮いてなくない??」
し「海に浮かんではいますよ」
ぺ「でもやっぱ人間って鳥になりたがるようにさ、空を飛びたがるじゃん。これ二個にしたら浮けんじゃね?と」
し「ぺいんとさん重力ってしってますか?」
ぺ「2人分内側に収まるドデカ浮き輪を二つ手に入れたぞ」
ぺ「よし入れしにがみ!!!!!浮け!!!!」
し「さすがに無理あるって!!!!」
ぺ「まずい波が来た…!!!行け!!!火事場の馬鹿力だあああああ!!!!」
バシャアアアアァァァンンン!!!
ク「沈んだ…」
ト「当たり前でしょ」
ぺ「浮き輪は増やしちゃいけないっと」
し「一つでも一緒でしたよ」