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当ストーリーはBL(Boys Love)です

水╳青(💎╳🤪)

微 モブ青(🩶) 水モブ(表現だけ)

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りんねちゃんの青受けリレー5日目!

水青で参加させて貰いました。

ドゾ!!!!!!!




🤪side.


🤪「……今日はあの人でいっか♪」


週に何度か夜の街へ出かける。出かける理由は……、

…ま、見た方が早いやろw


🤪「ねえ、おにーさん」


🩶「……?」


スーツを着込んで明らかに仕事が出来そうな社会人さん。俺しごできとか興味無いけど。


🤪「今日の夜…暇ですか…?」


きゅっと軽く相手の裾を掴んで見上げる。

ここは夜の街。

まともな人間なんて基本いない。

こうやって露出高く汗ばんでいればオヤジなんて簡単に釣れる。


🩶「ッ…♡」


ほら、また釣れた…♡



ホテルの一室。汗ばんだ空気。


🤪「ッあ…っ♡そこッ、や…っ♡」


知らない人のブツで感じる身体。


🩶「ん…♡おら、もっと締めろ…ッ、♡」


🤪「ひッッッ♡あぁ゙ッ~~~~~っ♡」


この背徳感が堪らない。



🤪「ふ〜、楽しかったぁ〜♡」


これで分かっただろう。

俺が夜の街へ出るのは、適当なオヤジを釣って欲を満たすだけのため。

みんな簡単に釣れるんだから楽なものだ。


🤪「今日はもう帰ろー」


あいつ激しくしすぎ。身体めっちゃ痛いんですけど…。


🤪「明日休みだしゆっくり寝よー!」


そう呟き歩き出した時。


「…ね、お兄さん」


🤪「ん……?」


背中に手の感触があり、振り返る。

そこに立っていたのは、背の低い青年。髪が水色で少し派手だ。


🤪「……なんですか…?」


「お兄さん、今暇?」


🤪「…!」


この言葉、さっき俺が言ってたのと似てる。

もしかして、誘われた…?


🤪「…暇…ですけど…?」


💎「じゃあ、僕の夜の相手してくれない?」


やっぱりか。

上目遣いで俺の顔を見てくる青年。

…けど


🤪「……悪いけど、男抱く趣味はないねん」


抱かれるのが好きであって抱くのには微塵も興味が無い。

だから、残念だけど誘いはお断りだ。


💎「……別に、そんなん関係ないよ。

近くにホテルあるから、行こ?」


語尾は問いかけているが、実際は無理矢理手を引いて歩かせられる。

…こいつ、見かけによらず力つえーな。



💎「僕ほとけ。お兄さん名前は?」


🤪「いふ」


💎「おけ!いふ君ね」


🤪「お好きにどーぞ」


ホテルに入るなり自己紹介をしてくる。

このままこいつとヤるのだろうか…。


🤪「さっきも言ったけど、俺男抱く趣味ないんやって」


💎「だから、そんなん関係ないって」


🤪「俺さっき抱かれてきたから体力ないねんけど?」


💎「いいよ。どうせいふ君下だし」


🤪「え」


💎「ん?」


どう見ても受けの顔しかしてなくて衝撃だ。

こんなやつに攻められるんか…??


💎「僕みたいなやつが攻められるかとか思ってるでしょ」


🤪「よう分かったな」


💎「安心して?いふ君が沢山の人に喰われてるように……」


ほとけが俺の胸元に手をやる。

そのまま俺をベッドに押し倒した。


💎「僕も沢山喰ってきてるから」


🤪「ッ…?!//」


ほとけが一気に雄のような目になる。

目が合ったら喰われる。なんだかそんな気がして目を逸らす。


💎「ねえ、どこ見てんの?」


無理矢理ほとけの方を向かせられ、そのまま唇を奪われる。


🤪「ん…ちょ…ッ」


少しだけ空いた俺の唇をこじ開け、ほとけの舌に侵入され、そのまま口内を乱される。


🤪「ん…は…ッ♡んん゙…ッッ♡//」


今までオヤジ達とはキス避けてきたけど、キスってこんな気持ちいんだ…、


🤪「ほ…とけ、ッ」


息苦しくなり、ほとけの胸板を軽く叩く。

それに気づいたのかほとけは口を離した。


💎「…うわ、いふ君顔えっろ…♡」


🤪「へ…?、//」


💎「もしかしてキスしただけなのに頭回んない?w 初心でちゅね〜いふ君?♡」


🤪「うるさい…ッ//」


💎「あは、かーわい♡」


ふと下に違和感を覚える。

下の方を見ると、ほとけの指が俺のナカに挿入っていた。


💎「あれ?身体強ばってるよ笑 慣れてんじゃないの〜?w」


慣れてる。慣れてるはずなのに…っ

なんかこいつだと緊張する…。


🤪「ッ…だまれ、」


💎「そんな口聞いていいの〜?」


あ、と気づいた時にはもう遅い。

ほとけに下をぐちゃぐちゃに掻き回され、指を増やされて、どんどん解かれていく。


🤪「や゙…ッ?!♡ま、まって…ほとけ…ッッッ!!//あ~ッッ♡ッ……ちょ、や゙ぁ…ッッッ♡」


💎「待たなーい♡いふ君凄い可愛い♡」


🤪「ッッッっ?!?!♡♡まってほとけっ、そこや゙~~ッッッ♡」


💎「ん?あー前立腺?」


ごりごりっと指で押される。


🤪「い゙やぁ゙~~ッッッ♡♡あ゙ッッッ♡ほとけ~ッ♡」


💎「あ〜可愛いッ…♡ごめんもう限界…っ//」


指を抜かれて奥に寂しさを感じる。


🤪「──あ゙ッッッ?!♡♡」


…と思ったら、一気にほとけのが奥に挿入った。

こいつ、今までヤってきた人達の中で1番立派なもん持ってやがる…ッ


💎「はぁ…ッ、♡動くよ…」


ぱんぱんと水音がなり始める。

その度に自分の奥がガンガン突かれてて、頭真っ白で気持ちよくて。


🤪「あ゙っ♡んぉ゙~~ッッ♡♡//ぁ゙ッッッ!!♡♡」


やばい、こんなに気持ちいの、初めてかもしれない

あたまおかしくなる、死ぬ…っ、♡


🤪「ほとけっ、ほとけッ~~ッッッ゙♡♡」


ほとけの首に手を回す。

ピクっと身体を反応させてからまたはげしく動き出す。


🤪「はぁ゙ッッッ♡ぁ゙~~ッ♡つよッッッ強いってぇ…っ♡♡」


💎「……いふくん、かぁわい…ッ♡」


🤪「あ゙~~~~ッッッッ?!?!♡♡」


吐息の混じった声と、耳元で感じるほとけの声に思わず達してしまう。


💎「イくの早いねぇ〜♡でも、僕はまだまだ足りないんだぁ…♡」


🤪「ひ、ッあ~~ッッッ!!//っ♡♡」


💎「ちゃーんと最後まで付き合って…♡」


🤪「はッ、はい゙…ッ‪♡」




💎「いふ君おっはよー!!!」


どしーんっ!


🤪「い゙ってぇぇえええ゙ええッッッ!?!!」


最悪な方法で朝を迎えた。お陰で気分は最悪。

昨日ほとけに犯されていたらなんとトんでいたらしい。

今までこんなこと無かったのにな〜と思いながらその話を聞流す。


💎「……でさ、思ったんだよね」


🤪「なんやねん」


💎「僕達身体の相性良くない??」


🤪「は???」


💎「てことで付き合お!!!!」


🤪「アホかッッッ!!!!!」



数分くらい言い合った結果、折れたのは青さんでした。





お疲れ様でした〜!!

リレー追ってるみなさん!!5日目の作品お気に召したでしょうか…!笑

ガッツリRなんて久しぶりです((

リレー追ってない皆様!

『#りんねの青受けリレー』

のタグ、ぜひぜひ調べてみてください!!

甘赤もよく読ませて頂いてる尊敬様とかも参加してるんでぜひいいね押しに行ってください!!!!!!

それでは、明日もお楽しみに!

また次の投稿で〜!

この作品はいかがでしたか?

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