テラーノベル
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こんばんは!Zです!
完全深夜テンションで書いてます。
軽く頭がおかしいので暇な人だけご覧ください!!!!
⚠️shpzm
地雷さんは回れ右
⚠初っ端からやってます
⚠R-18表現ありです!
⚠脳みそほんまない
⚠頭弱い、不確かな情報
⚠ストーリー意味不明
本作に含まれる成分
玩具
寸止め
⚠当たり前に下手くそ
それでもいい方はどうぞ!
ーーーーー
zm視点
熱気が籠もった一室。
俺はショッピ君に責められ、ナカを掻き乱される。
ピストンが速くなり、耐えきれずに何度目かの絶頂を宣言した。
「あ゛〜ッ!?♡むりむ゛りイッちゃう゛ッ♡♡♡」
「ん゛、ッ/出しますね、!」
「んぁ゛〜ッ!!♡♡」
ナカに熱いものが放たれる。
ずるりッ♡
ナカに入り込んでいたモノが無くなり、注がれた精液がどろりと溢れ出す。
「ッはぁ、はぁ♡」
もう体が限界を迎え、息をついていると、
ぬぷり♡
「んッ♡!?ちょッしょっぴくん、疲れたッから♡!」
再び後孔に先端を挿れられ、慌てて制止するがショッピ君は止まらない。
「後1回だけですから♡気持ちよくなりましょう♡?」
「えッ、ま、ぁ゛〜ッ♡??」
ーーー
zm視点
あの後散々喘がされた体はもう全身疲労と痛みしかなかった。特に腰。
「も゛、しょっぴくん加減ってものをしらんのか、、」
うつ伏せになり、掠れた声でショッピ君に愚痴をこぼしながら睨みつける。
「笑、すみません、ゾムさんが可愛すぎて、、」
そんな俺を見て笑いながら信じられないことを言う。
「、何言うとんねん/」
赤面した顔を隠すように枕に顔を埋める。
「ふふ、可愛いって言われて照れちゃったんですか♡?」
「う、うるさいな!/」
ショッピ君がニヤニヤしているのが想像できる。最悪だ、。
ーーー
zm視点
「んじゃ、いってくんな」
俺は玄関のドアに手をかける。
「あんまり遅ならんとってくださいね。」
「おん!」
ショッピ君に手を振り、ドアを開けて外へ出かける。
今日は鬱先生に相談があり、約束を取り付けたのだ。
10時半を過ぎた時、流石に大先生遅すぎないかと呆れる。
待ち合わせは10時のはずだったのだが、、。
その後も待てど、鬱先生は一向に現れない。
15時。
「はぁ、帰るか、、」
遅刻どころではない時間に、約束を忘れているのでは?という可能性が浮かぶ。
ずっと居座ってても店に迷惑やからな。
しょうがない。出直そう。
そう思い、席を立つとこちらに歩み寄るスーツ姿の男の姿が見える。
「ゾムごめーん、サチコとのデートで遅れたわー」
こういう男なのだ、鬱という奴は。
怒るどころか呆れで声も出ず、ため息をつきながら再び椅子に腰掛ける。
鬱先生は俺の前に座り、コーヒーを頼む。
「で、何や、相談って」
「あぁ、それな。えーと、あの、、」
少し言いづらい内容なのでどもっていると、鬱先生が怪訝な顔をしながら催促する。
俺は鬱先生に顔を近づけ、小さく呟く。
「ショッピ君がな?えと、そのー、絶倫過ぎて体持たんねん、/」
「え、あのショッピ君が!?」
意外そうに鬱先生が言う。
「やんな、俺も正直舐めてたわ。
ショッピ君やから一回ぐらいで終わりかなって」
あれは忘れもしない初めての夜。
初夜やっちゅーのにショッピ君はガンガン責めてきて死ぬかと思った記憶がある。
あの時は声も聞かれたくなかったし、必死に抑えてたから倍キツかったな、、
「いやー、性にも無気力やと思ってたわ、、」
いやほんまそれな。
「でもそれはどうしようもなくない?別に最悪ってわけでも無いんやろ?」
「うっ、でも!逆に俺の方が体力持たんくて、、」
「体力自信あんのにショッピ君に負けるとか、なんか、屈辱やわ。」
言えば俺はショッピ君に負けてると言わざるを得ないこの状況が嫌なのだ。
「うーん、別にヤりたくない訳じゃないんやろ?、、」
二人して頭を捻っていると、鬱先生が何か閃いたように声を上げた。
「あ!酒飲ませたらええやん!」
「酒?」
どういうことや?
「酒って確か飲み過ぎたら勃ちにくくなったり、感度下がったりするはずやねん」
「なるほど!それで二回戦目もヤられる事なく程よく終われると!」
「そゆことや!」
二人で盛り上がっていると、周りの人にドン引きされる。
そらそうや、こんなおじさん二人が下品な話しとるんやからな。
バツが悪いので、取り敢えず店を出る。
「じゃあ今日家帰ったらショッピ君に大量に酒飲ませるわ!」
「おう!頑張れよ!」
俺達はハイタッチをして左右に分かれる。
鬱先生が来てからかなり時間が経っていたのか、空はもう紅から深い青と変わりかけていた。
帰り道にコンビニに寄り、ウイスキーとチューハイを何本かとつまみを買う。
今夜は久々にちょっと早めに寝れるかもしれない。
ーーーーー
zm視点
「たっだいまー!」
「あ、おかえりなさい。」
ご機嫌で家に上がると、ショッピ君はもうお風呂上がりだった。
「お風呂先に頂きました。ゾムさんも入ってきたらどうです?」
「おん!せやな!」
買ってきたものをキッチンに置き、脱衣所へ向かう。
さっさと風呂を済ませ、肩にタオルをかけてリビングに行くと、ショッピ君がソファでくつろいでいた。
「ショッピ君!今夜さ、二人でぱーっと酒飲まん?」
後ろから顔を覗き込むと、ショッピ君は目を僅かに見開き、返事をする。
「今日すか?別にいいですけど。」
明日何も用事ないですし。
ソファから立つショッピ君を横目に俺はテーブルに酒を置く。
「うわ、結構度数高いやつ多いっすね」
「そう?なんか気分やねん」
つまみを温めてお互いに席につき、乾杯をする。
これでショッピ君を酔わせれば完璧や!
ーーー
shp視点
「しょっぴくーん、もっと飲まへんの?」
目の前のゾムさんはもう酔いが回っているのか、肌を紅潮させて俺に聞く。
「いや十分飲んでますよ。
ゾムさんはもう辞めといたほうがいいんじゃないですか?」
「なんでやねん、まだちょっとしか飲んどらんもーん」
ゾムさんは酔いやすいタイプでは無いはずだが、
度数が高いのを飲んだせいか、いつもより酔うのが早い気がする。
俺は何となく疑問に思って、尋ねてみる。
「なんでゾムさん、今日お酒飲もうなんていってきたんすか」
「え?それはなー、」
ゾムさんがごにょごにょ何かをいったが聞き取れず、聞き返してみる。
「しょっぴくんがいっつも何回もヤるから、イきすぎて体力持たんくて」
ん???
「お酒飲んだら精力ちょっとは無くなるかなって」
ゾムさんは続けて何かを話しているが俺は聞いた話が衝撃すぎてフリーズする。
、、、そういうことかー。
俺は立ち上がってゾムさんに顔を近づけ呟く。
「じゃあ、今日はあんまイかせんときますね♡」
「え、?」
酔いが覚めたような顔で見つめてくるゾムさんの手を引っ張り、寝室へ向かう。
「ショッピ君!?」
戸惑うゾムさんの腕を掴んでベッドに押し倒す。
「大丈夫ですよ。イかせへんかったら、体力大丈夫なんですよね?」
「い、いやいや!そう言う話じゃなくて!」
慌てるゾムさんを無視し、黒いタンクトップを上に捲し上げる。
筋肉質だがしなやかな腰のラインをなぞると、少しゾムさんの身体が震える。
「ん、/」
漏れ出たゾムさんの声を堪能しながら、下も脱がせ、無造作に放り投げる。
ゆるく勃ち上がったモノを扱くと、ゾムさんは小さく声を上げた。
「あ、んぅッ、♡ふぁッ/♡」
目を瞑りゆるい刺激にも喘ぐゾムさんはなんとも可愛らしい。
そのまま続けながら後孔にローションを垂らし、指をゆっくり挿れてみる。
「ぅあッ/♡?ん、ぁう、♡」
昨日今日とあまり時間が経っていないため、すんなりと指を受け入れる。
早速2本目も足し、バラバラとナカを弄くり、見つけたしこりを押し潰すと、先程の喘ぎとはまた違う声が聞こえる。
「あ゛ッ!?/♡そこぉ゛ッ!、♡♡」
「ここ気持ちいいんすか?」
こくこくと上下に首を振るゾムさんを見ながらさらに押し込む。
「やぁ゛♡ぁ゛う、イく、/♡♡」
唇を噛みイこうとしたタイミングを見て手をナカから抜く。
「ひぅ゛、/なんでッ♡とめたんッ♡」
ギリギリ欲を吐き出せないもどかしさにゾムさんは悶え、混乱する。
そんなゾムさんをみて愛しさがこみ上げ、口の端を上げながら答える。
「だってゾムさん、イッたら疲れちゃうやろ?やから、気持ちいいところで止めてあげたんすよ。」
「そ、そんな、」
それを聞くとゾムさんのとろけた顔はあっという間に絶望と後悔に染まっていった。
ふふ、可愛いな♡
「でも調節難しいんですよね。もしイッちゃったら疲れちゃいますよね、、、あ」
頭に浮かんだアイデアを早速実行するためにベッドのサイドチェストへ手を伸ばす。
そこから玩具を取り出し、ゾムさんに見せる。
「な、なんやそれ、、」
嫌な予感がしたのかゾムさんは顔をしかめて尋ねる。
「これっすか?ローターですよ。1回使ってみたかったんですよね」
リモコンにスイッチがあり、それをオンにしたら動く代物で、買ったはいいものの使ってこなかったのだ。
「そ、それ2つとも使うん?」
「もちろんです」
2つ買っといて1つしか使わないのは良くないだろう。
「まじか、、なんかそのローターデカない?1つにとか、、」
「しません」
「ですよねー、」
顔に手を当て、ため息をついているゾムさんのさらけ出された後孔にローターの先を挿れる。
「う゛!?/ふ、/ぅあ、♡」
「、、よし、2つとも入ったんかな」
「じゃあつけますね。」
指より質量の多いローターに一息ついているゾムさんを気にせずスイッチを一番強くでオンにする。
「あ゛〜〜〜ッ!?♡♡つよッ♡お゛♡とめて!ッとめぇ゛/♡♡はッう゛/♡むりッ♡♡お゛ぁ〜♡♡」
先程より一際大きい喘ぎ声がとても可愛い。
「こんな気持ちよさそうなのに止めるのはもったいないっすよ♡」
「えぁ゛ッ♡♡じゃ、あ゛/弱くし、てぇ/♡♡♡お゛ぉ〜!?♡はふッ♡きもちッキモチイイから゛ぁ〜♡♡」
頭を振って茶色の髪がパサパサと揺れる。
「あ゛〜♡♡むりでちゃうッ♡イくイくイッちゃ〜〜/♡♡♡?」
イく直前でローターをとめると、ゾムさんは腰を揺らして泣きそうな顔をする。
「お゛ッ♡なんれッ♡イけないッ/イかせてぇ゛♡」
「まだイかせませんよ、頑張ってください、ね♡」
そろそろ射精欲求も収まってきただろう頃にもう一度ローターをつける。
「は、ぁ゛〜ッ♡?ひぉ゛〜♡イきたい、イきたぃッてぇ♡♡やらッ♡イかせてッ〜〜♡♡ぉ゛ッイく〜ッ、♡♡?
あ゛ッ、うぅ゛〜〜//むりッしょっぴくんッ♡イけないのやら゛って♡♡」
「んぁ゛ッ♡ひぃ゛〜〜♡♡たすけッ♡しょっぴくんぅ゛〜ッ♡♡」
つけたり止めたりを繰り返してるうちにグズグズに溶けていくゾムさんが可愛いと同時に、
俺のじゃなくてもこんなになるのかと黒い気持ちが顔を出す。
「あ゛ッ♡あ゛ぅ♡しょっぴくんッ♡♡しょっぴくんのッ欲しい♡♡」
「、、え」
「あ゛ッ♡しょっぴくんのがッいいねんッ♡♡んう゛ッ、はやくぅ゛、/しょっぴくんでッイきたいッ♡♡♡」
「ッはー、、」
なんやそれ。可愛すぎる。
俺はスイッチを切り、ローターを取り出す。
「ひぅ゛ッ♡♡」
小さく喘ぐ姿ですら、俺の理性を削っていく。
「ゾムさん、あんなこと言っといて、ギブせんとってくださいね?」
「いっぱい、イかせたりますよ♡」
自身の勃ったモノを取り出し、後孔に触れる。
「ッ♡はよッ♡しょっぴくん♡イかせて♡」
ゾムさんは無意識なのか腰をヘコヘコと小さく揺らす。
「/ッあんま煽らんとってくださいよっ!」
モノを一気に奥まで挿し込み、どちゅどちゅと卑猥な音を立てながら突き上げる。
「んお゛ッ♡♡!?あ゛〜〜ッ♡むりむりッ♡イぐからッ/♡あ゛ッでるッ♡」
「ひぁ゛〜ぉ、♡とまんなッイくの止まんないぃ゛♡♡♡」
ゾムさんのモノからは勢いよく精液が飛び出し、止まる気配がない。
「お゛ッ♡ぐぅ゛〜♡へぁ゛ッ/きもちッお゛ぉ゛♡あ゛ッ!?まだイッてるからッ♡ひあ゛〜ッ♡♡」
身体を震わせ、絶頂の波に耐えているところ、お構いなくナカを乱す。
「おぉ゛〜ッ♡んッぉあッ゛♡はぁ〜ッはァ〜ッ♡んあ゛ッ!♡やらッまってッ♡♡しょっぴくんッ!♡あひッ♡やすま、/せてぇ♡」
「休ませるわけないじゃないですかッ♡」
奥の肉壁を先端がぐりぃ♡と押し込み、ゾムさんは汚い声を上げて絶頂する。
「ンお゛〜〜〜ッ♡♡♡♡あ゛ッ、あッ♡??ひぅ゛ッなにこえッ♡おもらしッ?♡♡やらぁッ゛♡みないれぇ゛♡♡」
「はは、これは潮吹きって言うんですよ♡ゾムさん、女の子になっちゃいましたね♡」
おもらしと勘違いして恥ずかしがるゾムさんも潮吹きをするゾムさんも本当に可愛い♡
「し、おッ?♡おんなッ/のこやないッ♡おれ゛ッ/おとこやもん゛ッ〜♡」
「こんなに顔蕩けさせて可愛く喘いでるのに?」
「ひッ〜♡かわいく゛ッなんかぁ゛♡」
「否定してるところもかわいいですよ♡」
「んあ゛〜〜♡♡おく゛ッごちゅごちゅしないれッ/♡♡」
可愛いと言われたからか、ナカがきゅぅと締まる。
「ッ♡あんま締めんとってください/」
律動を早め、更に奥へ挿入り込むように入り口をトントンとノックする。
「奥、挿入りますねッ♡」
「え゛ッ♡まッ」
ぐぽッ♡と何かが挿入ったような音が聞こえ、ゾムさんは喉を仰け反らして絶頂する。
「〜〜ッ♡、?♡♡♡ぁ゛ッ?//」
ビクビクと震える身体はピンと張り詰め、白い肌は真っ赤に紅潮していた。
「ぐッ、♡」
強い締め付けにイきそうになるが、ぐっと我慢して肉棒を突き付ける。
「お゛ぉッ♡♡?あ゛ッひ゛ッ♡♡あ゛、/あたまおがしくなる゛ッ♡♡ひお゛ッ〜〜♡」
ゾムさんのモノからは潮が吹いているものの、量も少なくなっており、限界が近いのを感じる。
けれど、それでやめるわけがない。
より一層激しさを増し、律動を繰り返す。
「んお゛ッ♡んぃ゛〜ッ♡あへ゛ッ♡むりッも、げんかい゛ッ♡♡あ゛ぁッ〜〜♡」
限界を迎えたモノからは何も出ていないが、ナカがイッたように痙攣する。
「、♡!?うッ♡」
締めつけに耐えきれず、どぴゅっ♡と出た精液をナカに流し込む。
「ひぁ゛〜〜♡♡おぉ゛ッ♡なかッ、/
あつッい゛♡」
引き抜くとナカから注がれた精液が溢れ出し、なんともエロく感じる。
「ッふぅ゛〜はッ♡はぁ〜♡」
ぐったりと脱力しているゾムさんの腰を掴み、間髪入れずに再び挿し込む。
「あ゛ッ!?♡♡ひ゛ぃッ/♡♡え゛ッ♡なんれ゛、おわりじゃッ♡♡」
「いつから俺がイッたら終わりって言ったんですか?」
快楽ばかりの頭に疑問を抱いているゾムさんに囁くように言う。
「まだ俺は満足してないんで♡今日はいっぱい、気持ちよくなりましょーね♡?」
「そッんなぁ゛ッ♡♡あ゛ッ♡」
強制end
ーーーーー
はぁほんまお疲れ様です!!!!!
冒頭深夜テンションってかいてるけど実に5日かかってるんですねー。
自分的に結構エロく書けたんじゃないかなと🤩
だれかの癖に刺さりますように、、
ほんまコメントしてくださってる方ありがとうございます😭私が書いた作品に好きと言ってもらえてほんま感激です!😭😭😭
そもそも見てくださってるだけでも神なんですよ!!!!感謝💞😭
転生の方はアイデア思い浮かばなくて😥ごめんなさい、、
良ければ気軽にコメントしてくださると泣いて喜んで愛を叫びますので、😭
ではまた!!!!
コメント
26件
初コメ&フォロー失礼します‼️💞作品見てきました…➰ まずこんなに長い文章書けるのが尊敬です、そしてzmさんが可愛い←ここ大事 計画が空回りしちゃうの、あまりにも可哀想で可愛くてほまにえっち、です…😭✨ これからも頑張ってください🙏🏻💖
もー‼️‼️‼️好きすぎますね😖前コメできなかったの悲しいすぎる😭😭😭コメ失礼します‼️‼️ ほんと…貴方様えどい表現がお上手すぎまして可愛さが爆発してます😭💥 めちゃ長いのもやばすぎますね効きます🫠zmさんが相談してる理由が天才すぎますsypが絶倫なのほんとえどいですね解釈一致です😌💕sypzmめためたに好きなんです😭しあわせですほんとに…🙄🫵 た゛い゛す゛き゛て゛す゛…😭
はーーー 、 z彡が作戦考えてやったけど 、結局p裙のペースにのまれるのほんまに良すぎるって …… !! 😭😭 尊すぎて血の水溜まりできそう … 大好きです!!愛してます!!婚姻届出してきます!! これからも無理ない程度に頑張りやがれください !