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pomero
295
やっと着手できました
普通に設定的なやつです
色々支離滅裂ですが自分的にはよくできてる方です
ここまで来たら関係ないかもですが苦手な方はブラウザバック
マナーを守ってお読みください
いつもの如く短いですがよろしくお願いします
設定的なの
最初はわかる方はわかったかもですがある男の子の一言日記風な物の一言でした
そしてある悲劇がありその一幕は終わりました
そして時系列がわからないかもですが
出てくるのが
ぼく
僕
この子たちが主な登場人物でした
凄くまちまち過ぎて何書いたか自分でもよくわかってなかったっていうのが本音です
ぼく、の一幕が終わり次に引き継いだのは僕という男の子です
別人的な雰囲気もありもしかして同一人物か?というそういう感じも出したかったのですが私では及ばすで結構ぐっちゃだったですね
そしてここからはネタバレになりますがというかネタバレも何も無いですがここから凄く詰めます
ぼく、は最初の時点で9歳です
最期の時で10歳でした
この子は実験体として研究者達のモルモットでした
この子はこの研究室しか知らないので最期は何があったのかもわからずでも頭はそれなりに回るタイプだったので捨てられたかもしれないという考えが頭をよぎり最期の最後までその考えに囚われていたけどそれよりも飢餓と朦朧とした意識の中で視えていた、視覚の情報として捉えていたモノに縋っていました
そして次の子は僕くんです
この子は17歳で第二幕時点でこの子は親戚の集まり(葬儀)に出ていてうざったい親戚にウンザリしていました
そして色々あり遺品整理と大掃除をやる事になりその中である部屋を見つける
カセットテープがたくさんある部屋でそこであるカセットを見る
ここまで書いていい忘れましたが樹とこの僕くんは別人です
樹がいる時代と僕くんがいるのは別の時代です
ここからどうすれば良いのか思いつけなかったのでどういう感じにしたかったのか
ぼくくんから物語が始まりぼくくんと樹くんを繋いでいた男の子の物語、そこで全て繋がり最後の僕くんの物語で全てがわかるという風にしたかった
この設定的なのにくるのに凄く時間がかかりました
そして私はここ数年ずっと病んでいたので今年はとても健康的な精神だと自負できているのでこちらを着手しました
この作品を見てくださりありがとうございます
こちらで一応おしまいって感じでやってます
次出るのはこちらの作品をリメイクしてよりよくした物を第一幕として次の話で出します
コメント
1件
しろっちーさん、お疲れさまです!「ぼく」と「僕」、視点の違う二人の少年が同じ世界の別の時代に生きてるっていう構図、すごく奥行きがあって惹き込まれました。特に「ぼく」が9歳で実験体として生きてたっていう設定、胸がぎゅっとなりました…。まだ繋がりきってない部分も含めて、これからリメイクでどう肉付けされていくのか、すごく楽しみです。体調を整えて執筆再開されたとのこと、無理せず続けてくださいね。応援してます!