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私達の未来

3 - 一話 旅の始まり

♥

26

2026年03月02日

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と言う事で早速いきます















ここかな?

私は50km進んで森に辿り着いた

木神に聞いたらがこの森は

能力者が多いらしい

まぁ、、神に勝負を挑む人は

なかなかいないだろう

??「毒弾丸ポイズンビーム

はぁ、、私は戦う気ないのにな

シュッ

??(避けられた!?)

早くはないな、、こっちは

拘束技使うか

闇縄ブラックロープ

ガシン

??「離せ!!!」

「離せって、、まず私の話を

聞いてくださいよ」

??「私を殺す気でしょ!?私はもう人を

信用していないので」

「私は死神ですけどね笑」

??「はっ?、死神?」

「そうですよ笑」

??「私になんの用ですか」

「実は私

創造神になりたくて」

??「創造神、??」

「ああ、知りませんよね

創造神とは、、以下略」



??「なるほどです、、」

「ちなみに貴方の名前は?」

??「私は 」

rir「rirです、、私は能力者ハンターに

追われていてこの森にいるんです」

「なるほど、、ちなみに今は

この森にいるのですか?」

ri「いいえ、一回撤回しました」

「ああ、本題を忘れていました

私と一緒に

創造神を倒す仲間に

なりませんか?」

rir「私は覚悟の上です、、

このままただの能力者のまま

終わりたくはありませんから」

「ふふっ笑、わかりました」

rir「あと、、師匠と呼ばせて

くれませんか、」

「師匠?」

rir「はい、私はまだ未熟者です

私は死神さんに弟子に入って

さらに強くなりたいので」

「わかりました、、あと

私の呼び方はmmでいいですよ」

rir「わかりました!!mmさんですね

早速何処いきますか!?師匠」

「ならこの先の村に

行きましょうか」

rir「ないかいるのでしょうか?」

「あの村には能力者のgsoが

います、、あのgsoを仲間に

入れたいと思っております」

rir「なるほどです!!

ならお供します!」

「なら早速向かいますか!!」

私達の旅はスタートした















主ことみんなだです!!

もう言ったのですがフォロワー100人

ありがとうございます!!

これからの励ましとなります

あとこの物語のなんて言ったら

わかりませんが表紙を

変えます

画像

こちらとなりますので!!!

では!!!また次回で!!

お会いしましょう!

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