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どうもこんにちはカッッッ!と言うものです💦
rdpnの短編集を書いていきます
ちゅーい
rdpn
エッチっち場面あります
猫化してます
地雷は回れ右オネシャス🙇♀️
ーーーーーーーーーー
r「ねぇペンちゃん」
p「ん~?」
r「エッチしたい」
p「…は?」
r「だめ〜?」
p「いや、駄目に決まってるだろまだ昼だけど???」
r「あ、じゃあ夜だったらいいってこと?」
p「いや、そうゆうことじゃッ」
r「オッケ~決定ね!許してくれたお詫び〜」
そう言いrdはクッキーをpnに投げる
p「うわッびびったー…クッキー?」
r「そう、友人からの差し入れとしてもらった」
p「え、お前友達いたんだ…」
r「うわッシンプルに傷つく〜慰謝料請求しまーす」
p「いや、お前そんなもんで傷つかないだろ」
r「あ、バレた?まぁそゆことだからそのクッキー早めに食べといてね〜」
p「う、うん?」
(らっだぁからもらうものっていつも変なのは言ってるんだよな〜…)
(いや、でもらっだぁの友人からもらったって言ってたし…大丈夫か!)
p「…ッ暑」
「パーカー脱ごうかな…下に着てるしッ」
そう言いpnはパーカーを脱ごうとすると腕にモフっと柔らかい感触が触れる
p「…ん?え、なんかもふもふしてんだけど」
「とゆうかこれ、しっぽ?…しっぽ!?」
「え、ちょ鏡!!」
慌てて洗面所に行き、鏡を見ると完全に猫にはなってなく、頭に耳、尻に尻尾が生えたい状態になっていた
p「うわッ最悪らっだぁを信じた俺がバカだった」
「とゆうかあいつが帰ってきたら色々とヤバいじゃんッうわッどーしよとりあえずフードかb」
言い終わる前に扉の開く音がした、rdが帰ってきたのだ
r「ただいま〜ごめんちょっと遅くなっちゃった〜」
p「お、おかえり!」
(やばっなんてタイミングの悪いやつなんだと、とりあえずこもってどうにかやり過ごそうッ)
r「ペンちゃ〜ん?」
p「ん〜?」
r「なんで洗面所に籠もってるの?手、洗いたいんだけど」
p(あ、そっか手洗んだったッうわ〜忘れてた〜)
r「…開けるね」
p「あッちょ」
r「…え?」
p「…ッ///」
r「な、何その姿♡こんなの隠してたんだ〜可愛い」
p「〜///元々ッお前の仕業だろ!!」
r「え、ん~~あ、もしかしてあのクッキー食べた?」
p「食べたけど…」
r「んじゃあれか〜俺も死神くんに貰っただけだからさ、わかんないけど多分それでしょ」
p(あんの死神ッ動画に死神の珍行動集あげてやる…)
r「にしても…へぇ〜」
p「…?何」
r「ん~?ペンちゃん、約束覚えてる?夜の約束」
p「…!?いやッあれは!!!」
r「問答無用!」
そう言いrdはひょいっとpnを抱っこし寝室に運んだ
p ボフッっとベットに落ちる
p「!?」
(ま、まずいヤる方向にいってるうわぁどうしよ…)
r「…一応言うけどもう選択肢は無いからね?」
p「!…ハァ、わかったよ」
r「やった〜!」
さっそくrdはpnの服のなかに手を入れ、突起部分をカリッと弾く
p「ん、//」
rdはも一つの突起部分を舐める
p「ひぁっ、まッ、、やぁ♡」
r「かぁ~い♡」
p「んぅッ、そこで♡しゃべん、な♡」
r「だって本当のことでしょ?」
ぢゅ、ちゅる
コリコリ、カリッ
p「あっ、りょうほ♡だめっきもちッ」
r「ねぇペンちゃん」
「猫の性感帯ってどこか知ってる?」
p「うぇ?知ってるけど..!?チョッやだよ!?」
r「え〜気になんじゃん!」
言うと同時にpnのしっぽの付け根あたりをギュッとつかんだ
p「ん゙ぁっ!?♡、ぁぅッ」
ビクビクビク
r「あはっ♡可愛い♡」
スリスリ
p「やっ、イっちゃッ..やぁ♡」
ビクンッ
r「イっちゃえ♡」
p「んぅぅぅ///」
びゅるる♡
r「よくできました〜♡」
p「ぁ、ぁぅ//」
r「…ペンちゃん、もうちょっと頑張ろうか♡」
p「ぇ?」
終わりです。すみません変なふうに終わりました
次回、rd猫化編!!!
リクエストあったらどうぞ🙇♀️(ください)
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