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「お仕置、?」
さのじん
仕事が終わって家に着いて、玄関を開けたら
佐)じーんと、おかえり
いつもの優しい勇斗笑顔じゃなく、怒ってる時の勇斗の顔だった。
吉)あ、勇斗ただいま…
俺は怖くなってそのまま部屋に
逃げようとしたら…
佐)ちょっと、(ガシ
何逃げようとしてんの?
吉)、!(ビク
佐)これ、なに?
そう言って、勇斗が写真を見せてきた。
そこには知らない男性とヤってる写真だった。
吉)それ、!俺じゃない、、!
佐)仁人じゃないわけないでしょ、?
吉)本当に、!俺じゃない、っ、!!
佐)本当の事言えよ!!
吉)本当だって、!泣
俺は涙目になりながら言った。
佐)俺よりこいつの方が好きなんだろ
もういいわ、知らね、
吉)……
吉)俺は、俺は勇斗しか好きじゃない、!!
佐)……(無視
吉)ギュッ
吉)(あんなのやった覚えないけど、)
吉)もう、しないから、!!
お願い、!許して、!
佐)ニコ
佐)じゃあ今からヤろ?♡
吉)(頷く
吉)ヤるから、!許して、
佐)それはヤった後、ね、?
吉)なんで、、!yy(((
佐)これ以上言うと、知らないよ、、?
吉)、、ごめん、
佐)じゃあ、ベット行こっか?♡
ーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー
ここまで見てくれてありがとうございます😽
短くてごめんなさい💦
分けようとしたら短くなりすぎちゃいました笑
この後考えてないですが頑張ります笑
それじゃまた次で〜
あやめM!LK推し!
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いるる
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コメント
1件
ああ、しろさん、読んだよ〜。「俺じゃない、!」ね。 うん、こういう「誤解」をきっかけにした嫉妬の話、すごく心臓にくる。写真の存在自体が「仁人くんの知らない時間」を匂わせてて、勇斗くんの不安も分かるし、でも仁人くんが「俺じゃない」って泣きそうになりながら訴えるのも切ない。「もうしないから」って許しを乞うしかない感じ、読んでるこっちも胸がぎゅってなった。 短くてもワンシーンに心情詰まってるし、続きどうなるんだろう。また次も待ってるよ!