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みるくてぃー@気分屋🙂
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#しおらぴ
れもちょこ!@毎日投稿!
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七海もか 🎨🫧
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side:ri
俺は、昨日の帰り、しっかりと会長に言った。「明日来て」と。そして、今。放送5分前。
ri「なんでいないんだよー!」
そう、会長がまだ来てないのだ。放送は副会長の俺と、会長だけでやる。つまり、会長が来ないと俺は1人で話すことになる。それは無理だ。
ri「会長がいないと、、、」
すると頭の上に手が置かれた。
rz「そんな俺のこと好きなのー?」ニヤ
ri「か、会長!」ギュ
俺は勢いでハグしてしまった、、、
rz「わ!riは甘えたがりなのー?」ヨシヨシ
ri「あ、、//もう!なんでこんなギリギリなんですか!」
rz「riが困ってるのが見たくて」
ガチで最低だ。
ri「、、会長、それは流石に酷いです。会長なんて嫌いです!」
その瞬間、放送室の温度が下がった気がした。
rz「嫌い?へー、ねぇri?今日も俺の上、座れるよね?」
そういって会長はまたお得意の圧をかけてくる。しかし、本当に怒ってる気がしたので、従うことにした。
ri「し、失礼します、、、」
rz「じゃ、放送するよ」
え、このまま?
rz「これから、放送を始めます」
side:rz
ri、きっと困ってるだろうなーと思って放送室に入ったら、riが自ら抱きついてくれた!もー!まじで可愛い!けど嫌いなんて言われたら、、ね?
rz「今週は、◯◯と◯◯があります。」
俺は黙々と進めて行く。放送って顔見せないからいいよなー。あ、そうだ、riにちょっかい出しちゃお。俺はriの腰周りを撫でる
ri「ちょ//」ビクっ
rz「◯◯は〜〜」
俺は真面目にやってるフリをする。そうするとriは勘違いだと思うだろうから。けど、、それだけじゃ済まないに決まってるよね。
俺はriの腰を何回も何回も撫でる。
ri「//」ビクビク
ri、声我慢してるの偉いなー
rz「これで放送を終わります。ri?終わったよ」
ri「か、会長!何するんですか!」
rz「どうしたの?」
ri「どうしたも何も腰めっちゃ触ってくるじゃないですか!」
rz「で、何?もしかして、反応しちゃったの?」
ri「ほんと、会長嫌いです!」
rz「、、、」
嫌いねー。今、言ったらどうなるのか、優しめに教えてあげたのに、、。
rz「一回、降りて?」
俺はriを降ろさせる。そして、立ったriに足を引っ掛け転ばせる。
ri「あ、、、」
俺はriの頭を手で抱えてぶつけないようにし、一緒に転ぶ。つまり今、床ドン状態だ。
ri「あ、、///」手で顔を隠す
rz「ダメでしょ。隠しちゃ。もっと見せて?」
俺は力ずくで手をどかす
rz「ねぇ?嫌いって言ったよね?じゃあ、俺から離れられないようにしたあげる」
ri「え?」
rz「行くよ?」チュ
ri「ん//!」
rz「レロッグチュグチュ」
俺はriの口に舌を入れる。酸欠ギリギリまでやってやるよ。
rz「レロッグチュグチュレロッグチュグチュ」
ri「んー」トントン
riに胸を叩かれてもやめない
rz「レロッグチュグチュレロッ」
ri「、、」トントン!
さっきより強い。しょうがないなー
rz「クチュレロッジュルッ」プハ
ri「ハーハー」
riの顔はとても可愛かった。目はトロンとし、口からはよだれが垂れ、肩を揺らして息をしている。まるで物足りないというような顔だ。
ri「か、会長、、//」
riは怒ることなく、俺の名前を一生懸命、息をしながらいう。おそらく、もう一回やって欲しいのだろう。riはキスが好きなようだ。でも、俺はそんな甘くない。本人の口からおねだりしないとダメだ。
rz「なーに?」
ri「も、もう一回//」
rz「、、いいよ。もっとしてあげる」
「レロッグチュグチュ」
ri「ん//」
riは抵抗しない。俺はriの左手としっかりと恋人繋ぎし、右手でriの服のボタンを取って行く。riは気付いてないのだろう。
rz「レロッグチュグチュレロッグチュグチュ」
ri「ん//レロッグチュ」
riが自ら舌を入れてくれた!それじゃ、期待に応えなきゃね。俺はriの舌としっかりと絡みつく
rz「レロッグチュジュル」
ri「//」トロン
rz「グチュ ジュルジュル」
ri「//」トントン
riは名残惜しそうな顔で胸を叩く。きっともっとしたいが限界なんだろう
rz「ジュル」プハッ
ri「ハァハァ// !」
riはやっと服が脱がさせていることに気付いたようだ。しかし、左手は塞がり、右手は空いているものの、力がでないだろう。
rz「ri♡気持ちよかったのー?」
俺はそう言いながらriの素肌を首筋からお腹まで「スー」となぞる。
ri「き、気持ちよくなんか//」ビクビク
riは嘘つけないなー。
rz「そっかー、じゃあ、もう、死ぬまでしなくていっかー」
ri「そ、それは、、」ウルウル
riが泣きそうな目でこっちを見てくる。ウッ。可愛がりたい!けど我慢!
rz「それは、、なに?続きは?」
ri「き、気持ちかった!ヒッ グス 会長のこと嫌いじゃないからら、、、グス」
rz「あー、よしよし。よくいました。」ヨシヨシ
ri「ウッウッ ごめんなさい。もう嫌いとか言いません。グス」ギュ
rz「いい子だね♡」
「でも、敬語、ダメって言ったよね?」
ri「ご、ごめん、、グス」
rz「次からは気をつけてね?あと、会長じゃなくてrzって呼んで?ほら、呼んでみて?」
ri「グス rz。rz!好き!」
rz「ほんと、かわいいね♡あ!riって博多弁でしょ?博多育ちなんだから。博多弁で喋ってね?俺にだけ本当のriを見せて?可愛いところ、反抗的なところ、ぜーんぶ。約束できる?」
ri「できるグス」
rz「ん、いい子」ヨシヨシ
「あ、授業、始まってる」
ri「あ、、」
rz「じゃあ一緒に生徒会室でサボろっか!会長権限でサボっても大丈夫だから」
ri「うん!」ニコ
rz「立てる?」
ri「た、立てない、、」
rz「腰抜かしちゃったか、、じゃあ」
俺はriを持ち上げる。軽いなー。そしてお姫様抱っこする。
ri「え、、あの、、//」
rz「じゃあ行こっか」ニコ
次回、♡200
コメント
2件
ロゼらい好きすぎる💕らいとくんえrrrrrrrrっろ(変態)
あらあら、第3話読んだよ!放送室でのふたりの距離感、会長の圧がすごくてドキドキした〜。特にriちゃんが泣きながら「嫌いじゃない」って言うところ、めっちゃ可愛かった。博多弁で話す約束も良いね、素の自分を見せ合う感じがたまらん。次回が楽しみ🔥