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・クロスオーバー
k国 ↪︎ krpt w国 ↪︎ wrwrd!
なんでも許せる方向 自衛必須
_______
「「ただいま〜ぁ」」
「お〜!おかえり〜っ!」
「シヴァさんじゃ〜ん」
「そうよ〜っ!でも今は、お母さんよ♡」
「シヴァママ〜!!」
「シヴァママだぁ〜!w」
︎ ︎ ︎ ︎任務が終わり、幹部棟の玄関であったのはシヴァさんだった(…お母さん化してるけどね)。多分買い出しか何かなんだろう。
「もしかしてシヴァさん買い出し?」
「そ〜。のあさんに頼まれたからさ」
「まぁ、取り敢えず行ってらっしゃい!」
「貴方たちちゃんと返り血洗い流すのよ〜?」
「あ〜い」
「はいよ〜」
じゃあねと言って街へ出かけたシヴァさんを見送ってシャワー室へと足を運んだ。
「…てかさ〜任務中のあの二人すごくなかった?」
「いや、ほんとにな」
「全然見えなかったよ?絶対戦いたく無いんですけど」
「戦うってなったら俺ら終わるて〜」
「もしかしたらの話だし、戦うとまだ決まったわけではないじゃんw」
「でもあるかも知れないよ!?!??」
「うりさん焦りすぎねwでも、起こってもいいように特訓しといてよね〜俺一応外交官だからさ」
「え、、あ!!そう言えばひろくん外交官じゃん!え、なんでいるの?」
「いや〜さ?じゃぱさんから人手不足だからってお願いされてさ」
「人手不足ってありえるんだ…」
「うちのところの戦闘ってうりさん、たっつん、シヴァさん、ゆあんくん、…後えとさん。正味五人しかいないからあると思うよ?」
「えとさんは…まぁ、、うん、」
「これ以上言ったらボコられそうな気するしやめとくか」
「そ〜だな」
一方…
「…今なんか私がヤンキーって聞こえた気がする、、気のせいか!!」
「__んで話続けるけど、他に戦闘の人がいないから仕方ないよねって」
「…確かに、、でももうちょい増やしてもいい気がする…」
「一応これでもまだ多い方だよ?」
「がち?」
「がち。w国の戦闘者3人だからね?」
「、、えっ!!?すっくなッッ?!??」
「そ〜だよ〜。ほんとに強い人ばかりなんだろうね…」
「俺らの戦力じゃ絶対勝てない…」
「だから毎回そう言ってんじゃんww
ま、兎に角次の交際で会うんだから全員確認しとこ!」
「え!?交際あんの?!?」
「あるって〜。じゃぱさん言ってた」
「はえ〜…なんか不思議」
「どこが?ww」
「色々と?」
「なんなのその回答www」
「待ちますかぁ、〜」
「ですね〜」
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イラストかけなぁぁぁぁいぃぃぃぃ!!!てかひろくんが最近可愛すぎて死にそうですマジで(追真)最近ひろくんばかり絵描いてます。ちな男の子なんか気づいたら描けるようになってました🫣🫣👊👊✌️✌️🎉めでたいですね(?)🫠🫠🫠今日はアニメイト巡りして中古巡りしましたよ🤭🤭それではまたあいましょ~っ!ばいゆゆ〜!