テラーノベル
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49
224
さんち
258
#イギ日
みん
250
こんにちは
私です、今回はただ好きなカプを詰めました。
旧枢軸+ソ連×日本が好きなんですよ。
現枢軸(日本除く)+ロシア×日本も好きなんです。
〜attention〜
政治的意図・戦争賛美一切無
日本受け・独伊露日(ドイツ&イタリア&ロシア×日本)
センシティブ有り
地雷さんは⇦
旧国有り、旧国×日本も有り。
駄文・駄作、展開が意味不明。
イタリア、ドイツはおつかい中…
露「よし、日本。これ着ろ。」
日「…なんですかそれ……」
ロシアが差し出してきたのは何やら怪しげな紙袋。
露「まあいいから。これに入ってる服を着ろ。」
日「…なんでですか…」
露「お前昨日マ◯カ負けただろ。負けた奴が勝った奴の言うことを聞くって約束だっただろ。」
日「……わかりましたよ…これ着ればいいんですよね…?」
露「あぁ。」
日本はロシアから紙袋を受け取り、別室に移動する。
別室にて…
日「……いや、は?なんですかこれ…」
紙袋に入っていたのはバニー服である。
しかも露出が多い。
日「…趣味悪。……てかはっっっず…なんこれ…」
露「日本〜?早く出てこいよー」
日「…わかりましたよ……」
がちゃ
日「あの…露出多くないですか?これ……//」
露「……ぐふっ…」
日「ちょ、ロシアさん⁈貴方自分で着せたんですよ⁈」
露「……えろ。」
太ももや首元が完全にあいており、昨晩の情事の色がところどころ覗いている。
日「…もう着替えていいですか?」
露「だめ、とりあえずリビング行くぞ」
日「……恥ずかしいんですけど…///」
リビングのソファに座り、自分の膝の上に日本を座らせるロシア。
露「みろ、ここ。昨日のあとだぞ。」
日「んなっ……///なんですか急に……」
露「やっぱりえろい。可愛い。」
服で隠れていない素肌の日本の首元に頭を埋めるロシア。
右手を日本の腰に回し、左手で情事の色をなぞる。
するっ(指で胸のあたりをなぞる
日「んっ……やめてください…//」
露「むり。だって触りたいんだもん。」
日/伊「うぅ……「ただいまなんねー!日本‼︎」……あ、」
独「ただいま、にほ…ん………は?」
バニー服を着てロシアの膝の上に座っている日本を見て目を見開き固まるドイツ。
どさっ
と、おつかいで買ってきたものを床に落とすイタリア。
伊「……ろしあ?なにしてるんね?ioのにほんなんよ…?」
独「いやお前のじゃない、俺のだ。とりあえず説明しろ、ロシア。」
露「…え、日本にバニー服着せて膝の上に座らせてるだけ。」
日「………////」
伊「……しょけいかくていなんね……」
独「………そうなった理由を聞いているんだ。」
露「お前らにも仕方ないから見せてやるよ。ほら、日本、立て。」
日「えぇ……はい……///」
ドイツとイタリアの前に立つ日本。
伊「…すぅぅぅ⤴︎⤴︎可愛すぎなんね…襲われたいんね?」
日「んなっ…///」
独「やば…えろい…可愛い…犯したい…」
日「ちょ、2人して何言ってるんですか…//」
独露伊「「「可愛い」」」
日「ロシアさんまで…」
伊「…やばいんね、io今すぐに日本押し倒して犯したいんね」
独「…俺も」
露「じゃあベッド行くか」
日「へぁっ…?ちょ、まってくださっ///」
ドイツに抱えられて、寝室に連行された日本
どさっ
日「…あのぉ……また3対1ですか?」
伊「逆にそれ以外ないんね」
独「1対1がいいなら俺が相手にしてやるぞ」
日「それどっちにしろ私下ですよね」
独露伊「「「当たり前だろ/なんね」」」
日「……んもう、いいですよ…//早くきてください…」
足を開き、ロシア達を上目遣いで見つめる日本。
ちゅ♡
日「んむっ…⁈んぅ……ぁ…ふぅ……」
伊「あ!ドイツずるいんね!ioも日本にキスしたいんね!」
露「そうだぞ…」
ぢゅる♡
日「んぅ⁈ふっ……んぅ…はぅ…どっ…い…ふひゃっ……///」
目に涙を溜め、息を荒くしながら顔を赤く染める日本。
日「んぅっ…はっ…急に何するんれすか…///」
独「日本が誘ってきたからだ」
伊「ドイツずるいんよ!」
独「うるせぇ」
露「とりあえず服脱がすぞ〜」
伊「でもバニー服可愛いかったからまた明日着るんね!」
日「んえっ…いやです…//これ恥ずかしですもん……///」
独「拒否権なんてないぞー」
ぬぎぬぎ
日「うぅ……///」
伊「やばいんね…えろすぎなんね……」
露「誰からやる?」
独「ロシア以外で」
露「なんでだよ相場は俺が1番だろ」
独「なんの相場だよ」
伊「ロシアはさっきまで独り占めしてたから無しなんね、ドイツじゃんけんするんね」
日「私に拒否権は?」
露「ない」
日「拒否権を行使します✋」
露「無理です😊」
独「よしいくぞ、最初はぐー、じゃんけん」
伊/独「✋/✊」
独「くそ…負けた…」
伊「じゃあioが1番なんね〜」
日「結局私の意思は無視なんですか……、」
伊「じゃ、日本。とりあえず指入れるんね」
ぐちゅ♡
日「んえっ…んぁっ⁈ぅ…んぅ…ぁん……」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
日「んぁ”っ…⁈そこやっ…ぅ…んぁっ…」
露「えっろ…可愛い…」
ちゅっ♡
日「んふっ…ぁん…♡や……。んひゃっ…♡いたりあしゃっ…♡」
ぢゅる♡ぬるっ♡
日「んぅ…んぁっ…♡(いたりあさんの舌きもちぃ…)」
伊「んっ…ふふ、日本、キスだけでそんなとろとろになって大丈夫なんね?」
日「ふぅー…、んぅ…だってきもちぃですもん……」
伊「っ♡可愛いすぎるんね…♡」
ぎゅー
日「んふっ……もっ…いたりあさんのっ…♡はやくぅ……///」
独「どえろい。」
伊「…っ!♡♡♡わかったなんね、」
ずちゅっ♡
日「んぉ”っ⁈はっ…ぁ”う…♡んぁ…♡」
どちゅ!ぱちゅ♡
日「ぁ”ぁ…んぁっ…あ”…♡ん”ぅ…いたりあしゃっ…♡きもちぃっ♡♡♡」
伊「にほんっ…♡♡♡可愛いんね♡」
露「…俺もやる。」
独「は?」
伊「今はioの番なんね!」
露「無理、やる。日本、咥えて?」
日「ん…はひ//んぅ…」
どちゅ♡ぱちゅん!ぱちゅ♡
日「おぉ”っ⁈ぁんぅ♡…ぁ’っ…♡」
伊「可愛いんね♡日本♡」
露「日本、舐めろ。」
日「んっ…ぁ”う…♡」
じゅる♡じゅぽっ♡
日「んっ…はぁー、ふぅー…♡うぁ…んぅ…♡…///」
ごりゅ♡ズチュ!❤︎
日「ぉ”お…⁈まっ…♡むりぃ…❤︎」
露「日本、もっと。」
伊「日本、もっといけるんね♡」
ごちゅ!パチュ♡
日「あぅ…♡おかしくなりゅ♡…///もっ…やぁ……♡」
じゅる♡じゅぽ♡
日「あぅ…♡ふぅー…///んぅ…ぁっ…//♡」
独「………イタリア、一つのあなに二つ挿れるとどうなると思う?」
伊「……ふふ、やったことないからわかんないんね♡」
独「じゃあやってみるしかねぇな」
日「ふぇっ…無理ですって…///」
ずちゅ♡
独「ふぅ…なかきっつ……。」
日「むりぃ…♡死んじゃっ…♡ちぎれちゃっ……♡」
伊「日本なら行けるんね!」
どちゅ!ぱちゅん!
日「ぉ”っ❤︎もっ…いっ♡♡」(ビクビク
露「俺ももういきそ……日本、ちゃんと飲み込めよ?」
日「んぁっ…?ひゃい…//♡」
じゅるっ♡
日「んっ…あぅ…♡ろしあさっ……///…えへへ♡…///」
露「…可愛い……。えろ…。」
伊「なか出すんね?」
日「んっ…うぅ…♡いたりあしゃん…♡」
ばこーん(?)
ソ連「デェェェェン‼︎」
露「うっさ…クソ連死ね」
ソ連「うっわど直球やん悲し😔」
ナチス「何やってんだお前ら」
独「……帰れ🖕」
イタ王「イタリア達ばっかずるいんね!io達も混ぜるんね!」
伊/ソ連「…兄ちゃん…?今はio達が日本と「うるせぇ!俺もやる!」
露「は…?」
日「ぁれ…♡それんしゃとなちしゃ…いたおしゃんも…♡♡」
ナチス「やぁ、日本くん」
イタ王「io達も混ぜるんね〜」
日「…んへへ〜…///♡きてくらさい♡♡」
このあとみんなでばっこんばっこん(?)しました
4Pの時点で厳しいのに9Pとかいう私の力じゃ絶対無理なこと書こうとした挙句にこの様です。泣きます。
だって!推しカプ同士をくっつけて好きじゃないわけないじゃない!(泣)
下手ですね、絶望的に。涙なんて枯れるレベルですね。
何Pになろうが日本は受けです。
読んでくれてありがとうございます!
さようなら👋👋
〜後日〜
伊「日本!これ(バニー服)着るんね!」
日「いやです!」
独「着せられるか自分できるかどっちがいい?」
日「どっちもいやです!」
露「じゃあ着せてやるよ」
日「あれ言葉通じてない?…自分で着ます…」
日「…///これでいいですか…//」
ソ連「やば、えろ。犯したい。」
ナチス「押し倒されようとしてるだろこれもう」
イタ王「次メイド服!メイド服着て!」
日「うぇっ…///」
追記.9Pじゃなくて7Pで草。
誤字というか誤っていましたね、申し訳ございません🙂↕️
コメント
5件
あっちょっと鼻血で 倒れそう
いやいや待ってくださいよ… あとから乱入というシチュエーションほど最高なものはないでしょう…!!! もう悔いは無い…です… 9P…流石に多いですけど…攻めは多いほど美味しくなっちゃうんですよね〜…最高でした…!!
(読了)あっ……これはもう、ゆっちゃんさんの「好き」が溢れ出て止まらない回ですね!(笑)最初のバニー服の流れから、3人がかりで日本さんを可愛がる構図、しかも後半で旧国勢まで乱入してくるカオス……好きなCPを全部詰め込んだ感、めちゃくちゃ伝わってきました。地の文の「ぐふっ」や「えろ。」の一言が笑えて、でも甘い。日本さんの「拒否権を行使します✋」に対するロシアさんの「無理です😊」の温度差も好きです。無理せず自分の好きを詰め込む姿勢、素敵だと思います!